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どうしても我慢できなくて、Tame Impalaのトロント公演に行ってきました!🇨🇦 もうほんと、人生ベスト級に最高のライブだった! レーザー照明演出に圧倒!そして観客の熱量が凄まじいです!昨年出したアルバムの曲も大盛り上がりで素晴らしいよ🥹! 俺のフジロック'20はようやく完結する事ができた🪦

14,715 views • 1 month ago •via X (Twitter)

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🐨僕が皆さんのことをどう思っているか、分かっていますよね? 🐨僕が自分の人生をどう築いていこうとしているのか、 🐨10年以上見てきてくださった方々なら、分かっていると思います。 🐨もう32歳になりました。 最初に入ってきた時は16歳だったんですが、僕は32歳なんですよね。 🐨僕の人生の半分を防弾少年団と共に過ごしてきたんですが、 そうしながら、変わったこともあるし、大人になった部分もあります。そうですよね。 🐨そして、離れていった方々もいるし、 残っている方々もいるし、 戻ってきた方々もいるでしょう。 🐨でも、とにかく僕は、自分の人生の中でたくさんのことを感じながら、 そして僕個人の中で起きることのようなものを感じながら、 またそれを音楽で表現して、 そして公演で皆さんに、 そういうことをしながら生きていきたいです。 🐨昔、初期の頃はRM、そのままラップモンスターでしたよね。ラップモンスターとキム・ナムジュンを分けようと努力していたんですが、ある瞬間、それを分けることには意味がないということに気づいたんです。 🐨でも最近は、その二つをまた少し分けようとしている気がします。 🐨なぜなら、僕の仕事はただ僕の仕事……つまり、これは実際すごくナイーブな言い方かもしれないんですが、ただ、RMとキム・ナムジュンは同じ人ではないんだな、実際は。 🐨だから、その二つをむしろ分けて、音楽は音楽で、仕事は仕事にすぎない、というふうに考えようとすることが多いです。 🐨だから皆さんも、もし皆さんの仕事が皆さんの人生をあまりにも食い尽くしているように感じたら、その仕事はただ仕事にすぎないということを、少し思い出してみるといいんじゃないかと思ったんです。 🐨結局、戻ってきて、そういうこと、そういうことを考えながら過ごしています。 ----- 16歳で始まって32歳。人生のちょうど半分をバンタンとして生きてきた。 RMとキム・ナムジュンを分けようとしたり、分ける意味はないと思ったり、今また「仕事は仕事」 と少し切り離そうとしてる。 それでも、人生で感じたことを音楽にして、公演でみんなに届けながら生きていきたいって。 ナムさんにとって、生きることと音楽を作ることはずっとつながってるんだよね 私はナムさんが感じたままにすすんでほしい🥹 #HappyBirthdayRm #HAPPYRMDAY

RURUV

18,250 views • 2 days ago

9/1 ジフン ONE OK ROCKのライブへ行った話 🐶仙台でのワンオク先輩のライブ、本当にすごく良かったです。マジで最高でした。 仙台に行くのは今回が初めてだったんですよ。行った理由はただひとつ、先輩のライブを観るためだけ。福岡公演が終わって、そのまま速攻で仙台へ飛びました。 一人で行ったんです、マジで自分一人だけで。飛行機に乗って。 正直、仙台で観光らしい観光をしたわけじゃなくて、僕が仙台でやったことと言えば、ただライブを観たことだけ。ライブを観て、次の日にはすぐ韓国に戻ってきました。 本当に仙台で何かをしたってよりは、ただ公演を観た、それだけなんですよね。公演を観て、その次の日にはすぐ戻ってきました(笑) スタンディングに立ちましたよ、スタンディング!スタンディングで観たんですけど、いや〜マジで超楽しかったな。感じたこともすごく多かったし。「やっぱり絶対スタンディングでしょ!」って。 でも僕も…僕自身ワンオクのファンではあるけど、ファンの皆さんのあの熱量が本当にすごくて、観ていて感動しました。 僕、スタンディングだったから開演の1時間前から入ってたんですよ、会場の中に。1時間前に入って…なんて言うか、僕はそういう考えなんです。普通、同業のアーティストが他の歌手のライブを観に行く時って、関係者席とか座席に座って観ることが多くて、わざわざスタンディングに混ざって立ったりはしないじゃないですか。 でも僕にとってはそんなの関係なくて。ワンオク先輩のライブを観ながら知りたいこともたくさんあったし、学びたいこともたくさんあったし、あの独特の熱気の中に自分も一緒にいたかったんです。それに何より、純粋に楽しみたかった。自分が大好きなアーティストだから。 だからスタンディングに入ってからも、揉みくちゃで押し潰されそうになりましたよ、マジで(笑)完全に前の方にいました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのこういう時の行動力いつもすごいなって。1人でもへっちゃらで楽しんでるの好き笑 そのままのんびり日本にいたのかと思いきや、翌日すぐに韓国に帰国してたんだね🥷w

nina

121,858 views • 13 days ago

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

448,533 views • 2 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 views • 1 year ago

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

128,568 views • 3 months ago

コーチェラにLE SSERAFIMが出演することになりました。 私はIZ*ONEをずっと応援していたので、そう、1人ではなく2人もメンバーがいるということで、その“みんなが知っているあの論争のステージ”を生で見ることになったんです。 公演はだいたい40分ほど進行しました。当時、LE SSERAFIMはバンドセットで全曲を披露していて、私の感覚ではバンドアレンジの迫力があまりにも強くて、LE SSERAFIMの楽曲やパフォーマンスそのものが少し見えにくいと感じました。私はそのくらいの印象で会場を後にしたんです。 でもそのステージは全世界にYouTubeで生中継されていて、その日からすぐに論争が始まりました。 LE SSERAFIMのステージを実際に見たこと自体も印象深い記憶ですが、ホテルに戻ってから目にしたコミュニティの反応まで含めて、セットのようにとても強く記憶に残っています。本当に。 「こんなにもギャップが生まれることってあるの?」と考えました。コンサートでもフェスでも、現場の雰囲気に“酔う”部分は確実にありますよね。アーティスト側も、準備してきたものを完璧に見せきれなかったとしても、その場の勢いに乗っていくこともあるし、観客側も歌が上手いかどうかとは別に、単純に盛り上がることができます。 私はとても楽しく見ていたので、あれほどまでに“ライブ実力論争”が大きくなったのを見て、正直理解できないと思いました。その出来事以降、ファン文化についてすごく考えるようになった気がします。 少し悪意を持って、より露骨な部分だけを切り取ったクリップが作られて、ショート動画やリールなどで過剰に拡散されたとも感じました。 公演でLE SSERAFIMがあれほど多くの悪評と言っていいのか分かりませんが、受けたことについては、やはり当時の状況やさまざまな要因の影響もあったのだと思います。 そして続けて私が驚いたのは、LE SSERAFIMのメンバーたち自身もその論争を認識していたようですし、事務所側もきちんと把握していたように見えたことです。だからこそ、メンバーたちはきっととても傷ついただろうなと思いました。正直、少し休んでほしいとも感じていました。 そんな中で、「CRAZY」というシンボルを掲げて、私の感覚ではとても早いタイミングでカムバックしたんです。 この業界のスピードについて、「少し休んでもいいのでは?」とも思いました。でも、それはあくまで私個人の考えなのかもしれないとも感じました。どんな形であれ新しい姿を見せようとするメンバーたちを見ながら、いろいろな思いが浮かびました。本当に、相当な心労があったのではないかと思います。 あの期間、私が一番強く考えていたのは、「そこまでみんなで一斉に叩く必要があったのだろうか?」ということでした。 それでも幸いだったのは、LE SSERAFIMがチームワークの良いグループで、この状況をはっきりと受け止めたうえで、再び“音楽”で示そうとしたことです。 実際、「SPAGHETTI」というアルバムがその論争から約1年6か月ほど経ってリリースされたのですが、完全に“自分たちに向けられた悪質コメントを書く人たち”に向けた曲であり、同時にずっと応援してくれているファンを安心させてくれる曲でもありました。 だから私も、「SPAGHETTI」という曲が出たとき、本当に久しぶりに歌詞を一行一行噛み締めながら聴いたんです。 「歯の間に挟まったスパゲッティみたいに」という表現のように、アンチの立場から“あなたたちが私を思うその気持ちは、本当に関心なのか、本当に愛なのか振り返ってみてほしい”というメッセージもとても良かったですし、それをパフォーマンスで見事に表現していました。アルバム自体も「SPAGHETTI」というコンセプトで統一されていましたよね。 そして年末のMMAや歌謡大祭典、歌謡大典をすべてフルで見ながら感じたのは、LE SSERAFIMは本当に上手い、ということでした。ステージ演出を引っ張っていく力、パフォーマンス、ライブ、ダンス――どれを取っても本当に完成度が高かったんです。 「これだけできるのに、もう悪質コメントはやめるべきじゃないか」と思うほど、圧倒的に目立っていました。本当にそう思います。 実際、「SPAGHETTI」アルバムには3曲収録されていますが、そのうちの一曲「Pearlies」には、“4月の嵐、もう止まってほしい”というようなメッセージが込められていました。もう本当に、そろそろ止まるべきですよね。1年6か月も継続的に悪質なコメントを書き続けるのは、もはや理解の範囲を超えていると思います。 結局のところ、誰かを憎む対象が必要で、それがLE SSERAFIMだった人たちもいたのかもしれません。でも、あまりにも執拗で、あまりにも長期的だった――そう感じざるを得ませんでした。

tosuka

168,037 views • 7 months ago