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どう見ても怪しいネコを手伝う 『Cat Named Mojave』 12月9日(火)にリリースされる模様。 砂漠で車が故障してしまった主人公。 人語を話すネコ男に助けてもらう代わりに、鹿狩りの手伝いをするゲーム。 不穏で怪しさしかないストーリー。 ローポリ作品で今年イチの期待作

86,443 views • 10 months ago •via X (Twitter)

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,088 views • 2 months ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,658 views • 1 year ago

#儒烏風亭らでん生誕祭2026 #静岡県立美術館 年末から駆け抜け、ついに上映となった 「儒烏風亭らでん 静岡トリエンらーでん 2026」の制作に携わりました。 今回も沢山の方に協力頂き、無事お届けできた事に感謝いたします。 実は人生初めて感じた事がありまして。 現在静岡県立美術館では中村宏さん展を開催しており、200点にのぼる作品を観る事が出来るのですが、中村宏さんの作品を見ているうちに、その作家さんの人生や人柄、作品にかける想い、どんな話し方をしたのかまで、もっともっと知りたい衝動になったのは初めてでした。 漫画を見たり、絵画を見て、美しいと感じ、どうやって書いてるんだろうとか、どんな想いで書いたのだろうとは思う時はありますが、 「この絵を描いた人はどんな人なんだろう」と深く思った作家さんは初めてでした。 生で作品を観て頂ければきっと伝わるのですが、制作のお歳によって、表現が移り変わっていて、どれも表現への苦悩や想いが滲み出ている作品なのです。 特に女性の表現は年代別に観ると、とても興味に惹かれます。 「もっと中村宏さん自身を知りたい」 作家さんに対してそんな感覚になったのは初めてでした。 上手く表現できませんが、、、 絵を見て心がギュッと締め付けられるような、、それはきっと中村宏さんもそんな気持ちを捻り出して描いていたんだろうなって。 今となってはお話する事は出来ず、悔やまれますが、そんな作品に出会う事が出来て、らでんさんにも感謝しています。ありがとうございます。 是非皆様も静岡県立美術館にお足をお運びくださいませ。素敵な出会いになるかと思います。(お早めにっ) ライブシーンは作っていてノリノリでした。 私も作品を生み出す際に、何かしら滲み出る想いがご覧になる方に伝わる作品になれるように、なるように、 儒烏風亭らでん様 お誕生日おめでとう御座います。 また心躍る番組をご一緒出来れば幸いです

スタジオSoup.

611,851 views • 8 months ago

容姿を「ブス」と言われたり、 商品そのものをバカにされたりするのは 正直、非常に悲しいです… ブスが一生懸命作ってる商品を買ってくれているお客様もいるので胸が痛いです。 僕は自分のことをイケメンだと思ったこともなければ、そう発言したこともありません。むしろ少しでも良くなりたいと思って努力し、商品も作っています。 だからこそ、 「ブス」と言われて深く傷つきました。 僕らはあくまでSNSで名を上げたい人に関して「知名度を上げるにはどうすればいいか」という論点で話をしていました。 それに対して「年商がどうこう」「顔がブス」と返されても、論点がズレていて会話になりません。 令和の虎界隈には、外見やお金だけで人を評価しようとする人が少なくないように見えますが、それは品が無さすぎるのではないでしょうか。 初期アバターさんの件もそうですが、言っていいことと悪いこと、やっていいことと悪いことの区別がついていない人が、令虎の三下に多すぎるのではないでしょうか。 新宿リベンジャーズさんは、本当は迷惑系YouTuberを目指しているのでしょうか。 だとしたら怖いので「出禁」にしてください🥲 今は鏡を見るたびに「自分はブスなんだ」って親を恨みそうです。

車谷セナ

237,701 views • 3 months ago