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どう評価されるかは わからないけど 毎日、自分の力の限界をブチ破る気合で描いています。 「龍子 RYUKO」第3巻第4巻執筆中 エルド吉水

23,781 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля ヒロ松岡
ヒロ松岡1 год назад

ワクワクするな〜〜〜🤩🤩🤩 発売がのびても納得の渾身作品をずっと待ってます🙏🫡🙏

Фото профиля エルド吉水🎱𝙀𝙡𝙙𝙤 𝙔𝙤𝙨𝙝𝙞𝙢𝙞𝙯𝙪
エルド吉水🎱𝙀𝙡𝙙𝙤 𝙔𝙤𝙨𝙝𝙞𝙢𝙞𝙯𝙪1 год назад

ありがとうございます😭

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売れない子ほど、なぜか自信がある。 痛客と同じ構造だ。 元北新地トップキャバ嬢のみゆうさんが、痛客の話をしていた。 「痛客の人は自分が痛客って気づいてないじゃないですか。だからそこが痛いんですよね」 痛い客ほど自覚がない。 みゆうさんはそう言い切った。 夜職の人事をしている僕は、これを聞いてすぐに頷いた。 同じ構造を、毎日見ているからだ。 売れない子ほど、原因を外に置く。 売れる子ほど、原因を自分に置く。 これは面接でだいたい読める。 「自分、絶対売れると思うんですよね」と言う子と、「何が足りないか教えてください」と言う子。前者が伸びたケースを、僕はほとんど見たことがない。 心理学では「ダニング・クルーガー効果」という概念がある。 能力が低いほど自己評価が高くなり、能力が高いほど自分の限界を正確に把握できる。 スキルがないから、自分のスキルのなさに気づけない。 みゆうさんはこう続けた。 「失うもんは失いますよ。確実に。キャバクラをやれば、人の心とか、男に対しての見る目とか、完全に変わっちゃうんで。お金を取るか、心を残すか、どっちを取るかだけの話」 キラキラした部分だけ見て入ってくる子に、同じ説明をする。 夜職は稼げる。 でも、稼ぎ続けるためには自分の弱さに気づき続ける力がいる。 自信は武器になる。 根拠のない自信は、消える理由になる。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

44,754 просмотров • 2 месяцев назад