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どこから突っ込めばいいかわからない😇 神戸市が市営住宅を利用してる外国人の在留資格を把握していないと暴露‼️‼️💢 在留資格把握してないのになんで市営住宅に入れてるの‼️‼️💢 市営住宅は、低所得者向けに国と市が管理している住宅。 日本人で入れない人居るのに、外国人を優先してるって事?💢

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【セーフティネット住宅🏠住まいの確保をしっかりと支えていきます】 岸本さん セーフティネット住宅ってなんですか? 住まい探しで困っている人がいます。 高齢の方、障がいのある方、お子さんがいたり、収入が少ない方、 こういう方は入居を断られてしまいます。 こういった方が賃貸の住宅に どうやったら入りやすくなるか考えた制度です。 区の方から賃貸住宅の 大家さんに対して セーフティーネット住宅に登録してくださいとお願いします。 大家さんは区の方から 月額4万円の補助が出て (例えば)12万円の家賃だったら大家さんは12万円もらい、借りる人は8万円で借りられることになります。 その代わり住宅の確保が難しい方を拒絶してはいけないというやり方です。 なかなか難しい制度で 大家さんが理解があって初めてできることなので、 私が就任した時(2022年当時)は 住宅の登録が【0件】でした。 それを住宅課が一生懸命頑張って、 いろんな協力をしていただいて 今までで【26件】のセーフティネット住宅の登録ができています。 できれば安価で住める 区営住宅を増やしたいですが、 杉並区の中で新しい住宅をつくるのは 大変困難です。 いま空いている民間のストックを どれだけ上手に活用するか。 大家さんの安心もあり、 住宅の確保が難しい人に対するサポートもある。 【仕組みをつくることで住まいの確保をしっかりと支えていきたい】という政策です。 これからも力を入れて精一杯やっていきたいと思っています。 杉並区長 岸本さとこ(岸本聡子) 💡セーフティネット専用住宅における家賃低廉化補助については、補助額の2分の1(1戸あたりの上限あり)を国が負担しています。杉並区では国と連携し、補助額の合計上限を4万円としています。 詳しくはこちらから:

岸本さとこ(杉並区長)事務所

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