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「とりあえず上に積むか」←街ごと海に沈む。 海に沈んだ終末世界で、錆びた船の上に水上都市を築き上げる街作りシミュ。 物理法則がガッツリ働いているため、バランスを無視した無計画な増築をすると、居住区が重みで崩落してすべてが水の泡になる絶望感がヤバい。『翠星のガルガンティア』のようなロマン溢れる世界観で、時間も溶けそう。 『崩壊都市/All Will Fall』

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国民民主 川合氏 総理は「もう少し働いて収入を増やしたい人がいる」と言うが、そもそも残業しなければ生活が成り立たないような給与水準に問題がある (大きくうなづく総理) 我々、国民民主党が「手取りを増やす」と言ってるのもそうしたことが背景にあるからでございます ーー以下全文文字起こしーー これまでの総理のご発言の中で 気になったところがありまして もう少し働いて収入を増やしたい人が いらっしゃるという趣旨の 発言をされてますけど 私思うんですけど そもそも残業しなければ 生活が成り立たないような 給与水準自体にそもそも問題がある 所定の労働時間の中で 働いて得られた賃金で きちんと生活が成り立つ状況を どう作り出すのかということが そもそもベースになければいけない 我々国民民主党が手取りを増やすと 言っているのも そうしたことが そもそもの背景にあるからであります したがって収入が少ないから もっと働きやすくする 環境をどう整えるのかということでは なく 要は1コース1人分の働きをすることで きちんと生活が成り立つだけの 収入が得られるように どのように制度設計をするのかが 求められているということだと 改めて申し上げておきたいと思います 同時に 医療介護自動車運送等々が ニーズが高いといった いろいろ問題指摘も これまでありましたけれども 2024年問題等もありまして 2024年に初めて本格導入された 業種でもあるわけですよね と考えたときに この働き方改革のそもそもの趣旨が 長時間労働を是正するということ同時に 正規非正規の不合理な待遇差の解消 これを実現するために 多様な働き方をどう実現するのかと いうことであり この多様な働き方を実現するために この間企業・産業界がどのように 取り組んできたのか ということが本来問われなければ いけないと思っております

おもち

1,298,931 views • 8 months ago

【『METAL SLUG3』未公開アイデア、その2】 『METAL SLUG 3』のボツ案です。 なんとしても『007』のようなスキーチェイスがやりたかったらしく、前回お見せしたボツ案と同様今回もメタスラが急斜面の雪山を滑降しています。 ジャンプ台で飛び上がると浮遊機雷が近寄ってくるので、それらを360度バルカンで破壊しながら着地する、というギミックみたいですね。 滑降中に木にぶつかると減速してしまい、飛距離が足りなくなって谷を越えられなくなるので、行く手を遮る木もしっかり粉砕しながら滑降するんだと思います。 アレンは、映画『エイリアン2』に登場するビショップのように白い血が出るアンドロイドとして復活させるつもりでした。 アレンは、見た目が生身の人間なのにやけに頑丈だったでしょ? 次こそは、アレンがなぜ強いのかを絵で見せたかったんだと思います。 アレンがアマゾン川の船上で戦うシーンでは、川の水が減水し、足場の船がキャラの立ち位置によってシーソーのように傾くんです。 すると射線や持ってる武器によって戦略が変わって面白くなるんじゃないかな…とか考えてました。 船から落ちると、ピラニアに食われてしまうので逃げ場は無いようです。 もたもたしていると、輸送ヘリから次々とアレン型のアンドロイドがファストロープ降下してきます。 上半身だけになっても戦い続けるアンドロイドたちを動けなくなるまで『Old Painless』で頭や腕を粉砕するバトルは盛り上がりそうですね。 通路の途中にあるバルブを開くことで、通路が水没し、それまで行けなかった場所に泳いで進めるようになるステージが描いてあります。 この「水位を変えて進路を開く」というギミックは、何かの真似をした記憶があるんですが、何のオマージュでしょうね? 『ポセイドン・アドベンチャー』という映画が好きで、機会があれば、こんな脱出劇をやりたかったんですよ。 あの映画は、観てるだけでこっちまで呼吸を止めて苦しくなってしまう臨場感あふれる作品でしたね。 いつかはゲームにしてみたかったシーンの一つだったんです。 肺の酸素ゲージが描いてあるでしょ? これは子供の頃、深海で冒険するゲームのマップを描いて遊んでた時に思いついたドキドキ酸素メーターなんです。 テレビの特撮やアニメの基礎を築いた小林利雄さん原作『海底少年マリン』というアニメを見たことありますか? 私が3歳くらいの時、このアニメが大好きで模写したり、ボール紙でP1-0号を作ったりと、熱中していたのを覚えています。 マリンが海中に潜る前に口に入れる、水中でも呼吸が出来るオキシガムという物が欲しくてたまらなかった3歳児でした。 オキシガムの酸素の残量が少なくなってくると、ハラハラドキドキ、マリンと同じ様に苦しみ悶えながら息を止めていた3歳児だったんですよ。 溺死する!って時にマリンが海底で酸素源を見つけたら、飛び上がって喜んでました。 そんなゲームを作りたかったんです。 メタスラなら無理やりねじ込めそうなネタだったので、いつかやってみたかったんですが、チャンスがなかなかありませんでした。 サーチライトには銃が装備されていて、発射される弾の速度がバカみたいに速いんです。 なので、照らされた瞬間にはもう撃ち殺されています。 初見では、みんな死にまくるだろうなとワクワクが止まらない意地悪なトラップです。 サーチライトに照らされないように、身を隠す物陰を幾つか設置するんですが、その物陰に隠れるには、物陰の形にぴったり合ったポーズを取らないとバレてしまうようにしておきます。そのポーズは、Y、M、C、Aの形をした物陰なので、その物陰に隠れる時はマルコが、Y、M、C、Aの形になって隠れます。レバーやボタン操作で物陰のシルエットに合った変なポーズを取らせるって、くだらないけど、面白そうでしょ? メタスラは、どんなアイデアも盛り込める“何でもあり”の世界観を持つ、伸びしろだらけのゲームに育ったと思います。 これからのメタスラの可能性に期待したいですね。 それにしても、もう少し時間があれば、こういった意地悪なゲームを取り入れて、もっと皆さんのお小遣いを掠め取れたのに…と思うと残念でなりません。

akio

84,166 views • 9 months ago

AIによって企業そのものが「デジタル化された存在」になり、仮想空間で同時に無数の実験ができる時代が来る。これは単なる効率化ではなく、現実の意思決定そのものを進化させるパラダイムシフトだ。 フアン「今や、これらすべての企業において、最終的に望まれているのは『デジタル世界で生きる』ことです。なぜなら、デジタル世界にいると、私たちが行うあらゆることがより速く進むからです。このOmniverseという概念は、あらゆる企業がデジタルツインとして存在できるようにするためのものなのです。本当に驚くべきことです。 これこそが私たちの旅路であり、次の転換点なのです。私たちはスーパーコンピューティングからエンタープライズへ、そして今、エンタープライズからデジタルツインへと進もうとしています。そして、そのエンタープライズをデジタルツイン化するには、企業の領域に属するデータ——それが3Dであっても、タンパク質、化学物質、情報、時系列データ、あるいは物理的なデータであっても——を取り込み、そのデータから『表現』や『意味』を抽出する必要があります。そしてその『表現』を得たならば、それをOmniverseの中にデジタルとして再現します。そうすることで、世界中の企業が自身のデジタル表現を持つことができるのです。そして私たちがデジタル世界に入ったなら、1,000の実験を同時に試すことができるようになります」

Tsubame

10,188 views • 1 year ago

かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 views • 11 months ago

【大阪での鋼管隆起 貯水・下水施設に必要性とは?】 大阪維新の会 代表代行・大阪市長 #横山英幸 大阪市は非常に海抜が低く低地に位置しています。 雨水を構造上処理できないと街中に雨水が溢れてしまって、下水道の構造上合流式になっているので、一時に雨水が入ってくるとこれが越流して汚水とともに街中に入ってくるリスクがあるので、雨水をどう処理するかというのが非常に重要です。 過去から「平成の太閤下水」というかたちで地下の貯水槽は作ってきていますし、 道頓堀含めて水質の向上に繋がっていると思います。 雨量もかなり過去から増えている傾向にもあるので、雨水をしっかりキャッチする施設は大阪市にとっては非常に重要です。 特に梅田周辺は地下構造物が多いので、かなり深部に貯水施設が必要になります。 今回のケーシングが浮上してきたという工事は地下の貯水施設に接続するための立坑を作るときのケースが浮き上がってきたということになります。 これに付随して今計画している貯水施設の工事というのもあるのですが、これは大阪市にとって必要な施設なので、引き続き実現は目指していきたいと思います。 まずは目の前のトラブルに対処するために、今関係局を中心に全力で当たっているところです。 引き続き下水施設についてはその必要性を鑑みて、しっかり進めていきたいと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

24,521 views • 4 months ago

リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

52,570 views • 5 months ago

【世界初の“水道革命”へ】珠洲市とWOTAが挑む新たな水インフラ | 石川・珠洲市では今も震災の復旧が続けられているが、中心部から少し離れるとまだ崩れたままの道もあり、水道はいまだに復旧していない ▼こうした中で2年ぶりにこの地に戻ってきた夫婦が… 断水は続いているが蛇口からは水が。可能にしているのが外に置かれた家庭用水循環システム『WOTA Unit』 屋根から回収した雨水を家の外に置かれた『WOTA Unit』に送り『生物処理』『フィルターによる膜処理』『殺菌』などを行うことで人が飲めるレベルにまで水を綺麗にする →使った水は再びユニットを通して浄化。水を繰り返し使うことができる世界初の技術 また、タブレットでトイレやシャワーがあと何回使用できるかの確認もできる ▼2年前の震災発生時も断水に苦しむ被災者を救う 水処理スタートアップ『WOTA』代表の前田瑶介さん。各地の避難所に手洗い機約200台、シャワー約100台を設置するために動いた 当時、シャワーを浴びた人は… 「さっぱりしました」 「間違いなく生まれてきた中で一番最高のシャワーでした」 ▼珠洲市が新たに直面する『山間部における水道管の復旧コスト』の問題 WOTA 前田瑶介 CEO 「『WOTA Unit』『WOTA BOX』を売りたい、そういう会社ではなくて水問題を解決したい。自分たちが作ったソリューションだけを提案したいっていうのはみじんも思ってなくて、地域ごとに十分な情報と検討時間を持って決めていただくのが一番いい」 水道管を整備するには一般的に1kmあたり1億〜2億円以上の費用がかかると言われる →数kmに及び家が点在している過疎地域では1軒あたりのコストは都市の数十倍とも… 珠洲市とWOTAは『分散型』と呼ばれる新たな水道インフラの形を発表 日本の水道は戦後から半世紀以上、浄水場から長い管を通して街全体に水を送る『集約型』 →WOTAユニットを用いて、水道管を使わず各家庭で使った水をその場で循環させるシステムが『分散型』 集約型だけでなく、効率的に分散型も組み合わせることで限られた予算でも持続性を保つ ▼国が費用を支援する“実証事業”に 全国で上下水道の老朽化が問題となっていて、今後30年間で30兆円を超えると言われる更新費用の軽減も期待される →この実証事業により、7世帯がかつて住んでいた場所で暮らしを再開へ 被災で断水した住民 「久々に来たら、こんなにきれいだったんだって」 「年に数回でも家族が集まることはあると思う。家がないと集まるのも難しいでしょうから、とりあえずはよかったかなと、水も出るし」 ▼人口減少が進む日本社会で、どのような水道のあり方を目指すか WOTA 前田瑶介CEO 「人間社会の目的って、私は文化にあると思っている。珠洲市でもひとりひとりの方に先祖から引き継いだ家に住み続けたい思いがあるように、その文化的な目的を、経済の制約条件で選べない、実現できないっていう状態をなるべく減らしていく」 「水が途絶えないような仕組みを作ることで、その土地らしさ、その場所らしさが実現される。人口問題の適応における1つのゴール」 「自由にありたい姿を追求できて、それが全体的な経済とか資源の有限性とかそういった調和を乱さない、両立ができる状態を目指しています」

報道ステーション+サタステ

11,451 views • 3 months ago

日本保守党の北村議員が、ネット上を中心に外国人排斥の流れがあるというが、実際には無く、我々を批判したいがために作り上げられたものと発言。しかし7月5日、保守党・百田代表の街宣がヘイトスピーチではないかと報じられている。 ---文字起こし--- 2025/8/9 文藝春秋PLUS 村「ネット空間とかでも、結構外国人に対するひどい言葉が飛び交ったりしているような状況は一方であるような気もするんですが。外国人まとめてみんな嫌だよねみたいな流れができてしまうことについては、これはおかしいという風に思いますか?」 北「そういう流れが本当にできてるならおかしいんですが。そういう流れだと言って、それを批判してるように見えるけどね」 村「こういう流れがあるからこれがダメだみたいな論法になって」 北「そうです。つまり無いものを作り上げて批判して。実はこっちなのに、つまりAなのにA2ダッシュだと言って、これを批判して丸ごと批判する。そういうことが行われているようにも見えますけどね」 村「そもそも外国人全員ダメなんてことは言っていないのに、言ったかのような空気ができているような」 北「そう言わないと批判できないからね。合理的なきちんとした議論をしたら完全に負けますから。議論に負ける人間っていうのは、わざとそういうのを作り出すんですよ」

maku

44,593 views • 1 year ago