Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

どんなときも、僕が僕らしくあるために唄ってるゴリラはこちらです。 うほ

27,635 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

2025/11/06 IG LIVE訳 なんて言うのかな Boomは色んな人を理解してます それからきっと がっかりしたり傷ついた人もいるはず 正直Boomが言いたいのは... 僕らは出来ることはしました 起こってしまった出来事において ...起きてほしくなかった 本当に Boomはこんなことは起きてほしくなかった でも... 起きてしまった 出来たのはただ... 問題を解決する必要があって 歩き続けなければならなかった うーん... 本当 Boomは言ってこなかったった けど... 僕らに出来ることを全力でやるのが十分だと思った そして その後に起きることは... Boomには本当に止めようがない なぜなら僕らは出来ることを全力でやって それで... その後何が起こるかはわからない 僕らはただ... 一番上手くやるだけで十分です そう Boomは皆に理解して欲しいとは思ってないけど Boomはただ... ただ... 皆に*お伝えしたい(自信ないごめん)のは 僕らに出来ることはしました 僕らに出来ることをした 本当に ああ言う人になってほしくない... 僕らが... 僕らが... ...よくわかんないや 僕はなりたくない... 僕はあんな人にはなりたくないな うん それからBoomも同じく皆に話せない 色んな事いろんなものを言えないから 本当に です うん #BXXMRVW #RVW #RVW日本語 vid @.bxxmmeow

omochi โคยูกิ

23,141 görüntüleme • 11 ay önce

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

22,755 görüntüleme • 3 ay önce

ここめちゃくちゃ泣いた😭😭😭😭😭 途中から訳してくれてる人がいた✨🥹🙏🏻 SOTUS FRIENDSHIP NEVER ENDS #SOTUS10thYearConcertD2 #คริสสิงโต 最初の部分は、以前はP’Singに対して言葉が足りなくて寂しく感じることもあった。お互い仕事を優先して気持ちを言わずにいたけど、P’Singが戻ってきてから、ちゃんと向き合って話すようになった。それが僕たちにとって大きな転機だったと話してる。 (続きの部分からアプリ翻訳) 🐢:僕、ものすごくストレスを感じてたんです。だってSOTUSからもうずいぶん時間が経っていて、最後のコンサートからもう6〜7年経ってる。それに今回のコンサートはいろんな人たちが集まるコンサートでもあって。今でもみんながSOTUSに気持ちが入っているのかどうか、僕には分からなかったんです。だって僕たち、ほとんど会ってなかったから。僕が最初のショーから最後のショーまで考えて、構想してきたこと全部について、一緒に話し合ってくれる人が欲しかった。「これはもういいのか?」「まだダメなのか?」って。でも僕には、それを相談できる相手が全然いなかった。普段はいつもP’Singに話すんだけど、P’Singはいつも僕の言うことを受け入れてくれるんです。「うん、できるよ」って。いつも僕を最大限にサポートしてくれる。でも僕は、僕に反論してくれる人が欲しかったんです。「ここは直したほうがいい」「ここはまだ足りない」って言ってくれる人が欲しかった。リハーサル室でみんなに会うまでは、本当に考えすぎてました。例えば、P’Offのために「Tasty」と「Let’s Go」をやろうと考えた時も、本人がその曲をどのくらいやりたいと思ってるのか、僕には分からなかった。 僕はみんなのことを本当に大切に思ってるから、自分が考えたものが、みんなにとって負担が大きすぎるんじゃないかって怖かったんです。 最初は本当にすごくストレスだった。でも実際にみんなに会ったら、何か一つ鍵が外れたように、すごく気持ちが楽になりました。 スタッフの気持ちもすごく分かった。ショーのことをものすごく深く考えて、細かいところまで一つ一つ探して、「これも足そう」「あれも足そう」って作っていく、その気持ちが。 それから、例えば僕が参加せずにみんなだけで歌う曲とか。あれを考えた時も僕はまたパニックになって、「みんな踊りたいのかな?」「GunSmileは大丈夫かな?」って、ずっと考えすぎてました。 だからリハーサルが終わるたび、家に帰ってから毎日P’Singに電話してたんです。この2週間、毎晩P’Singに電話してました。 いつも聞いてた。 「みんな本当に大丈夫なのかな? それとも僕に気を遣ってるだけなのかな?」って。 でも結局、みんな本当に大丈夫だった。それが分かって僕も安心できて、ずっと抱えていた心配がなくなりました。 だからP’Singには本当に感謝してます。この2週間、毎晩僕の電話に出てくれたから。 僕たち、本当に前よりずっとたくさん話すようになりました。 それに実際にみんなと会って、みんなが本当に優しくて、お互いに会いたかったんだなっていうのが伝わってきて。それこそが、僕がずっと望んでいたことだったんです。 P’Singにも、いつも僕のそばにいてくれることに感謝したい。 昔は僕、P’Singに電話する勇気すらなかった。でも今は、本当にたくさん話すようになった。 ありがとう、P’。こんな僕にずっと付き合ってくれて。P’には本当にたくさん助けてもらってる。 🦁:でも時々、電話してきたくせに何も喋らず、ずっと黙ってる時もあるけどね? 🐢:でもP’は聞き上手だから…僕が何を話しても、P’はいつも「うん…分かる、分かるよ」って返してくれる。 🦁:僕が「Kit、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから…」って言っても、「切らなくていい、切らなくていい」って言われる(笑)。 🐢:いつもP’Singがシャワーを浴びる時は、僕もシャワーを浴びるんです。そうすれば、そのあと一緒にゲームできるから。だから電話も長くなる。 つまり僕が言いたいのは、このコンサートに感謝してるってことです。このコンサートのおかげで、僕たちは前よりもっと近い関係になれたから。 僕たちはもう10年も知り合ってるけど、これから先もずっと、お互いのことを学び続けていくんだと思う。 この先も、僕たちが一緒に向き合っていかなきゃいけないことは、まだたくさんある。 だから…ありがとう。

しあ(Sia)🦁🐢🇯🇵🤟🏻

15,154 görüntüleme • 1 ay önce

車検証お届けにあがりました ピンポーン! 僕「先日は車検ありがとうございました!車検証とステッカーができてきたので、お届けに上がりました!」 客「ああ、そう。ありがとう!ポストに入れといてくれれば、後で自分でやるから」 僕「はい!」 ――数日後―― 客「この前届けてもらった車検のステッカーさあ……」 僕「はい?」 客「貼り方がよく分からないんだけど」 僕「あー……分かりにくいですよね!」 僕「貸してください!僕がセットします!」 ペラペラ…… ハリハリ…… 僕「はい、完成!」 客「……え?」 僕「どうしました?」 客「何でそんなにめんどくさいステッカーなの?」 僕「まあ……ちょっと複雑ですよね」 客「昔は一枚ペタッと貼れば終わりだったやん!」 僕「そうなんですよ」 客「なんで今はこんなパズルみたいになってんの?」 僕「今は軽自動車も小型車もバイクも同じ仕様になってるんですよ」 客「へぇ……」 僕「ちなみにバイクは、貼り方が反対になります」 客「…………」 僕「車はこう、バイクはこうです」 客「なんで?」 僕「……そういう決まりなので」 客「このステッカー……」 僕「はい」 客「変わるたびに、どんどん難しくなってない?」 僕「……」 客「昔はペタッで終わったのに」 僕「……」 客「今じゃ説明書が必要やん」 僕「確かに……」 客「なんかこのステッカー……色々と悪意を感じるな」 僕「車検ステッカー、モデルチェンジするたびに使いやすさが退化してる気がするんですよね……」 客「ステッカーに進化という概念はないんか」 僕「せめて貼る人には優しくしてほしいですね……」

チームMHO 自動車整備士

569,035 görüntüleme • 1 ay önce

KNOCK ON vol.2 in Busan🏝️ 260802 ソンホ コメント🎤🥲 🐈今日は事前にたくさん考えておきました なぜかというと僕がソウルのときからコンサートをしていて感じたことなんですが 感想の時間になるとしきりに考えていた言葉が出てこなかったんです 今日はワンドアに言ってあげたかった言葉があるんですが 僕が기억해줘요を歌ってcall meを歌うたび すごく苦労する部分だと思っています 歌詞もすごく僕がこの世界に残したかった言葉でもあるしcall meの場合は本当に歌っている僕もとても慰められて 何かを解してくれる歌詞のように感じて その度にとても泣きそうになったんです うまく耐えられはしたんですが ワンドアにも必ずこの言葉を言いたかったんです 🐈僕が1番心がすっきりすると感じるときがcall meを歌いながら「미친 척 그냥 울어보자(狂ったように泣いてみよう)」 という歌詞を歌うとき…すごく..すごく幸せです 🐈実はいつもたくさん悩んでいます 一日一日過ごしていても あまりにも多く..たくさん考えにふけっています 「うまくやれているのかな?」と 🐈正直にお話しすると この職業は毎日毎日がとても怖いです なので実はもっともっと毎日をうまく生きてみようと努力をしてはいるんですが そういうときにさっきのような歌詞を聴くと とても慰めになるんです ワンドアにとっても僕たちの歌とアルバム そしてステージが僕と同じような気持ちにさせてくれる経験にになったら嬉しいです 🐈僕が1番望んでいることはワンドアが僕たちの歌を聴きながら 悲しくて泣くこともあるだろうけど幸せだから泣いてくれたら嬉しいです 僕もワンドアのおかげでとても幸せで涙が出てきますね 本当にありがとうございます 今日最後まで楽しく遊んで 僕たちは早いうちに みなさんにまたお会いできるように努力するので みなさんたくさん期待してください 愛しています

🦭✨

48,682 görüntüleme • 2 ay önce

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

150,218 görüntüleme • 1 ay önce

リーダー様からみたNCT WISH、の話が突然始まって泣くところだった、本当に嬉しい話。ありがとうリーダー。👇以下日本語訳(意訳あり) 🌷ぼくたちはちょっと特異的なケースじゃん。練習生が被ってた人もいないし、一緒に練習や生活をしてこなかったままデビューしたから、最初は。だけど最近は、僕がシャワー浴びて出てきたら、デヨンとリクはごはん食べてて、ウシとサクとリョウはリビングでゲームしてて、ぼくもなんか食べようと思ってキッチンに行くんだけど、なんか、一緒にながく過ごしてきた練習生?みたいな、そういうときの宿舎の雰囲気が家族みたいで、僕たち本当にいいなって、僕たちはこの6人でいる時間がほとんどなのに、休むときも一緒にいるのが好きだから、どこかに行くのが好きなわけでもなくて、まあ時間がないのもあるとしても、宿舎でわちゃわちゃ過ごしてるのが家族みたいで、いいなって思った。もう誰よりも親密な仲、僕たちほんとに沢山親密になったよね、メンバーたちと一緒にいる時がいちばん楽。でも僕たちなんか性格がよく合ってる気がする、それも大きな要因でもあるよね。僕たちは時が経っても長く一緒にいる気がする。

냥

664,603 görüntüleme • 1 ay önce

6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

nina

578,426 görüntüleme • 3 ay önce