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【ご報告】卓球しか知らなかった自分が、新しい挑戦を始めます。 卓球しか知らなかった自分が、まさか「システム」を作るとは思っていませんでした。 自分はこれまで、卓球の世界で生きてきました。 選手、コーチ、そして卓球場の経営。 でも施設を運営していて、あることに気づきました。 日本には、使われていない施設が多すぎる。 体育館、スタジオ、会議室、教室。 本当はもっと活用できるはずなのに、 ・鍵の受け渡し ・予約管理 ・決済 このあたりが面倒で、貸し出されていない場所が多い。 正直、「もったいないな」と思っていました。 そこで、自社の給湯室をレンタルオフィスにリノベーションして実験してみました。 小さなスペースでも、仕組みがあれば収益化できるのか。 結果は、できました。しかも想像以上に。 その時に思いました。 「あ、これもっと大きな仕組みにできるな」と。 だから作りました。 施設を無人で収益化するシステム「ROOMKEY」 予約、決済、入室。 すべて自動です。 施設オーナーは、鍵の受け渡しも受付も必要ありません。 つまり、施設は無人で稼げる。 最初は自分の卓球場のために作った仕組みでした。 でも今は思っています。これは卓球場だけの話じゃない。 スタジオ、会議室、体育館、地方の空き施設。 日本にはまだまだ活用できる場所がたくさんある。 ROOMKEY、本日公開しました。 もし面白いと思ったら、拡散してもらえると嬉しいです。 ここから、日本中の施設をもっと使える場所にしていきます。

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【御礼】#voicarion「#スプーンの盾」2024-2025 これが私のナポレオン、タレーラン、そしてカレーム。開幕直前のセルフィー。 このあとどんどんメイクも態度も?崩れていくわけですが(笑)、関わらせて頂いた10ステージ、ぜんぶ、ぜんぶ幸せでした。 本当にありがとうございました! 「料理外交で、血を流す戦争を回避しつつ国交を保つ」 それができる世界でありますように。 「みんなお腹が空いてるのだ」 「だから争いが起こるのだ」 皆様の、肉体的「お腹が空いた」は、政治の世界の皆様にお委ねしてーー心の「空いた」を少しでもお満たしできる、そんなステージを、作品をお届けすること。 それが今本当に、と、改めて引き締められる、そんなステージでした。 ステージを降りて、帰路について。 直後から別現場に行っても、別の某現場関連のイベントスペースに続けていっても、耳の中にずっと音楽が鳴り響いていて。ずっと心がざわめいていて。ずっと涙がとまらないーーそんなことは初めて。 そんな作品に、現場に携わらせていただけたことを、心の底から感謝します。 大千秋楽のカレームは、私のカレームじゃない。 この作品に関わるーー藤沢文翁さん、白石Pはじめ全ての方がカレームそのもので、その想いに私の身体を使っていただいて、お委ねしてたたせていただいたーーそんな気持ちでいます。 これで今回の芝居は終わりですがーー 関わるすべての方々が、みなさまのためにつとめ、そして、そこ結果、またこの舞台で集まることができる。そんな日を、心から願いつつ。 私も、日々、頑張る。 そしてまたいつか、ナポレオンとして、タレーランとして、そして、カレームとしてみなさまにお目にかかれることを、このカンパニーに戻れることを、心の底から願っています。 どこかひとつでもご来場…いえご来店頂いた皆様、ありがとうございました。 残念ながらな皆様、次のご来店をお待ちしています。 ありがとうございました…!! #voicarion #スプーンの盾

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