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どんなリハモしてんじゃい、ということでリードシートです。 ところで、僕はよくlydian/♮4th(M7(♯11)/♮4th)のようなサウンドを使うのですが、これってジェイコブコリアーの[スーパー・ウルトラ・ハイパー・メガ・メタ・リディアン]とは別物と解釈して良いんですかね。 有識者の皆様教えてください
12 条评论

でもまぁ、ここでいう♮4thをルートと捉えた時に該当する5度調♯11は、ルートから見て♯15として捉えられると思うのですが、コリアーのSUHMML理論だと♯15ではなく♯8になるんですよね。 ♯15にたどり着くまでのスケールはただのリディアンなのでどう解釈するかが難しい所…。

結果的にコードの音楽ではなくモードの音楽と捉えたいので、Lydian/♮4thという表記がしっくりくるところではある。

SUHMMLの下方1オクターブ間にはionianがある、という解釈も出来るな というかそれってSUHMMLの2音目から始まってるだけなのか…? 楽譜内のD♭△9/G♭の箇所はF♭ SUHMMLの2音目から始まっているということにすれば整合性のあるものになる……?もしかしてこれが正解か…?

多分、脳内で考えてたことを文字に起こしていたら勝手に正解にたどり着いちゃいました

実際 (F♭),G♭,A♭,B♭C♭,D♭,E♭,F,G♭,A♭,B♭,C,D♭,E♭,F,G という2オクターブのスケールで書いている G♭~G♭はG♭ionian、8音目のG♭以降はG♭のSUHMMLという解釈が出来る。もしくはF♭からのSUHMMLという解釈も出来る 僕は前者の感覚で書いているけれど、裏付けをするなら後者が正解かな。

久しぶりに"ポスト"ではなく、"ツイート"してしまいました。

元の曲を知っているから余計にそう思うのかもしれないが、この編曲と演奏はステキ。音楽理論とかジャズとかの知識はないけど、めっちゃ楽しめたー

お楽しみ頂けて何よりです! ありがとうございます!😭

Nice changes.

Thanks!!

ただのG♭Lydianだと思って弾いてたけど、メロディーにGがあるからそういう解釈になるのか(今更)

2本番終わった後に発覚する事実 近代的すぎる解釈だけどこう捉えるしかないんだよねぇ

