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なぜかセットで思い出すのが YMOの『君に胸キュン』なんだが これってカネボウお化粧テクノの 後継だったんですねえ すみれSeptember Loveを かなり意識してる気が それにしても おじさんアイドル路線って 時代を先取りしすぎて まだ追いついてねえよ
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検索してみると年齢だけなら今ってそんなくらいのアイドルもいるようです(若い頃からアイドルだった上での、ですのでちょっと違うんですが) あらゆる分野での高年齢化、"ロングライフ化"を感じさせる現代の先駆けで『ごく一部分だけ時代が追いついた(と言えなくもない)』かもしれません。笑

思ったより若い! みなさん貫禄ありますね〜笑

順番が逆では。。土屋昌巳のほうが後ではないでしょうか

調べたらすみれの方が先なんですよ〜

ほんまですね。。その前年に土屋氏の作品に、スティーヴジャンセンや坂本氏が参加しているので、近しい存在なのかもしれません。 胸キュンの監督は立花ハジメ氏のようですが、この当時、忌野清志郎 氏とともにメイクコラボ作品があったので、海外からのニューロマムーブメントの影響もあったのでしょう

解散前のTOKIOこんなやったな
いま見ると3人とも怪人ゴンズイとか魔太郎とか鬼太郎の母みたいな目をしてるのなんか新鮮

人殺した後みたいな顔してておもろい

高度なギャグとしてやったそうですよ。

振付でこっちが聴きたくなる。

『君に胸キュン』は商業主義をゴリ押しして来たレコード会社への皮肉が背景で出来たといわれています。どうせ散会するだから出来る事を証明してやる的な意図で。

浮気な僕らとサービスは、メロディアステクノポップの傑作アルバム。

松本さんに細野さんが『アイドルみたいな作って』とお願いしたんでしたっけ?

この後出た『過激な淑女』がダダ滑りだった記憶

これもある意味よくヒットしたなと思わんでもないです…

コンピュータ系の ゲーム機の登場~流行と この音楽のイメージが…😇ある インベーダーゲームが 登場したぐらい~

「ニュアンスしましょ」「泣かないで」「上海エトランゼ」も入れますか

後に 「某アニメのEDに」

これ散開直前のめっちゃ仲悪い状態でやったらしくてマジでおもろい

床もポスターで敷き詰めているんですね チラッとみると気づかない

いけないルージュマジックもお化粧テクノ。 まぁ、テクノなのか、は聴く人の判断。 いずれにしろ教授のシンセリフが素晴らしい。

カネボウからコンセプト聞かされて、なんで俺たちに依頼してきたんだろう。って半ばネタで作ったみたいな話をしていたな。既に解散を決めていた時期だっけ?

あの頃、団塊のオヤジが若者が遊んでるところに首つっこんできて迷惑がられたり、という事が多々ありましたね。そんな記憶が呼び起こされますw

これって当時の流行りソングへの当て付けソングやろ?いい歌やな😂

YMOがめちゃくちゃ高く評価されてたので「俺たちそれほどでもないですよ」って見せたかったと当時語ってましたね。 でも大ヒットして、若い子の間では何をやってもすごい人たちとますます高く評価されました笑

放送事故やないか
