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なぜ人は浮気をするのか? これほど分かりやすく、かつ説得力あるものは無い。

154,101 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

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「労働がほぼ無料、専門性もほぼ無料」になる世界観は、単なる生産性向上ではなく、経済の基調そのものがデフレ側に大きく傾くという宣言だ。問題は「どの職が残るか」ではない。購買力と供給のバランスが崩れ、いまの制度設計が前提としている物価・賃金・雇用の連動が外れるのだ。 ビノッド・コースラ「私の見立てでは、おそらく次の10年の終わり頃には、極めてデフレ的な経済が現れるでしょう。労働がほぼ無料になり、専門知もほぼ無料になり、ほとんどの機能がほぼゼロコストになるからです。これが具体的にどう展開するか、購買力と財・サービスの生産がどう釣り合うかは少し読みづらいですが、人々が想定していない水準の大きなデフレになると予想しています。ですから、AIの社会的な適応という側面には、まだ十分に対処されていない部分があります。 私たちが議論すべきなのは、『人々は何をするのか』という点だと思います。これはよく聞かれます。人々はどうやって生計を立てるのか。私の考えでは、政府が人々に保障できる最低生活水準は、収入を得なくても、今よりはるかに高くなるはずです。たとえば、月1ドルで、現在の10倍のプライマリ・ケアが実現しないとはとても思えません。 それがどう実現するのかを想像するのは難しいのですが、実際そうなるでしょう。無料のプライマリ・ケアや無料の教育を提供するコストはほとんどかからず、ほぼAIの個人チューターが子ども一人ひとりにつくような形も可能になるはずです。 それはすでに起き始めています。つまり、無料になるサービス群が一定数出てくるということです。一方で、解くのが難しい課題もいくつかあります。 難題は住宅です。米国人口の下位半分の人々は、収入の40数%を住宅と食料に費やしています。ですから難しい課題はあるのですが、私としては、どちらもロボティクスやより良いアプローチによって解決可能だと思っています」

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

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