Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

『なぜ消費減税ではなく給付なのか』みなさんからの疑問にお答えする、 #枝野が答えます 。この間、消費税の質問も多く、討論会などでも度々話題になるこのテーマについて、改めて枝野が説明します。 「消費税率を下げるのではなく、それに相当する金額をキャッシュバック(戻し減税)することを提案しています。実現可能性という観点も重要です。仮に総選挙で我々が政権をとっても、参議院は自公が圧倒的多数のねじれ国会です。野党自民党が我々の政策に賛成してくれるとは期待できません。税法を変えるのは何年も時間がかかってしまいます。給付であれば予算措置でできます。参議院で可決されなくても、衆議院だけで成立させることができます。私は暮らしにしっかりとできるだけ早く、それらを支えるお金が届くように、戻し税方式給付つき税額控除という政策を訴えています。」(スタッフ)

290,105 views • 2 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

🪬シミズ🌞動画の裏側の人🪬's profile picture
🪬シミズ🌞動画の裏側の人🪬2 years ago

この給付も、申請しないともらえないわけだろ? なんで手間のかかることを国民にやらせるんだよ! さっさと減税してください! それとも財務省に逆らったら●されるから、減税は口が裂けても言えないのかな?

日刊なんでやねん編集長🐟海's profile picture
日刊なんでやねん編集長🐟海2 years ago

わけわからん事で支持もらえると思わないでください。 消費税そのものは、悪税です。 消費税がない頃は、国民は中流だが、豊かでした。 国会議員が無責任にも、消費税を導入して失われた20年。 さらに30年と増やしていくんですかね?

huskyblue's profile picture
huskyblue2 years ago

増税はすぐ決まるのに減税は時間がかかるんですか? それにその給付作業にかかる原資はどこから? すぐにしてください。

サルサ岩渕's profile picture
サルサ岩渕2 years ago

ザイム真理教に洗脳された財務省のポチの布教活動。 本当に迷惑だね😓

三つの視点's profile picture
三つの視点2 years ago

4%以上も消費税還付金に 消費税を社会保障の為にと 繰り返す自民党💢 経済を壊し、健康を壊し、 子供たちの未来を踏み潰し続ける この者たちに日本は任せては いけません #選挙に行こう #メディアは腐ってる 『循環社会といいながら消滅の危機を放置する間抜けな大人たち』 #アメブロ 勤労者の所得の半分を召し上げる 狂った岸田 消費税減税すればハイパワーインフレになるという狂気の枝野 取り返そう我々勤労者の所得を‼️ #法人税を上げろ #所得税分離課税と総合課税を一元化しろ お前たちは責任から逃げ 義務を忘れている事を自覚しろ 世界最低の賃金 世界最高の議員歳費

ライナ's profile picture
ライナ2 years ago

「仮に総選挙で我々が政権をとっても、参議院は自公が圧倒的多数のねじれ国会です。」 はい、いつものワンパターンの「やらないための理由」の詭弁でました~👏

Angelina🇵🇸🌏緊急事態条項は絶対阻止🔥反緊縮🌹に舵をきれ✨'s profile picture
Angelina🇵🇸🌏緊急事態条項は絶対阻止🔥反緊縮🌹に舵をきれ✨2 years ago

税制を変えるのに何年もかかると言うのは嘘。要は、立憲民主党には、政権をとりに行く執念がないのだ。

政権交代's profile picture
政権交代2 years ago

配るなら取るな これだけで終わる話です なお 限定的な消費税5%減税をして 富裕層には減税分を 追加徴税すればいいだけです 確定申告が義務の年収2000万円以上を対象に年収に応じた消費税減税5%分を追加徴収すればいい そして、財源は限定的な減税なので国債で良いと枝野氏は発表済み

🙇‍♀️自由になりたいbe@ギックリ減税会's profile picture
🙇‍♀️自由になりたいbe@ギックリ減税会2 years ago

トリガー条項凍結決めたときはすぐに法律変えられたのだから発動もすぐ変えられるでしょう。言い訳は聞き飽きました。 やる気がないだけでしょう。あなた方議員のやる気など関係ありません、消費税減税を実行しろ。国民を馬鹿にするのも大概にしろ。自民党と同じ事して、どこに野党の意味あるんですか?

ウメQ's profile picture
ウメQ2 years ago

事務方の手間は考慮されているのでしょうか?

Related Videos

高市首相が26年度中に食料品の消費税減税の実現をめざすとしたことについて、玉木代表がそれならば予算案と税法を閣議決定し直すべきとして議論が紛糾。高市氏は予算案について、玉木氏も賛成いただけるとしているが、この進め方では玉木氏は納得しなさそうだが大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/1/25 日曜報道 玉「与党のお二人が重大な発言されたので聞きたいんですけど、野党ならともかく26年度っていうのは来年度ですよね。もしやるんだったら、予算案と歳出歳入を決めた予算案と税法、閣議決定し直すべきですよ。 それをし直してから解散総選挙やるべきですよ。それはね私、やっぱり我々野党ですけど、そこは責任持って発言しないと。再来年度ならわかりますよ。でも来年度で食料品の減税絶対やるって言ったら予算案、閣議決定やり直しですこれは」 松「そこの部分だけ高市さん」 高「予算案はもう熟慮を重ねてしっかり組み上げました。また玉木代表もご賛成いただけるという発言もいただきました。これは様々重要な政策も入っておりますから、このままご審議をいただきたいと思います。 その上で今回ですね、解散してよかったなと思うのは、こういった消費税の議論も各党様々な立場で出てきました。私たちが、私自身も非常に古くから訴えていた給付付き税額控除。これもですね、各党他にも訴えておられるところはあります。 社会保険料の負担、この逆進性を減らしていく。中所得、低所得の方々の手取りを増やす。こういった改革も含めて、この総選挙で議論できるじゃないですか。そしてまた審判を経てですね、その上でまた税法を出すことができます。ですから」 玉「年末のね、与党税調でも政府税調でも消費税の議論してないですよ」 藤「玉木さんがおっしゃってるのは、多分その実現っていうのは、今年度内、つまりこの3月までに実現するということを多分おっしゃってると思うんですね」 玉「27年3月31日まで」 藤「いやだからこの26年度前までに、これが実現するという法案を成立させるという意味でしょ?」 玉「いや実施するってことでしょ?歳出歳入見直した予算案を出し直さないといけませんし」 藤「それはもうメチャクチャな議論で」 玉「年度内にやらないと、来年度つまり26年度」 田「10月ぐらいからやるにしたって、今から議論してなきゃ無理ですよ」 藤「それは当然すぐ議論したらいいんですが、それ玉木さんおっしゃったのはメチャクチャな話で。解散終わって、この年度内の予算で通してしまわないとできないっていうことをね」 玉「26年度内、来年度では実施しないということですね」 藤「だから来年度内にこれを実現する法案を皆さんで成立させるということでしょう」 玉「予算案がセットですから、歳入その分凹むので。そうすると26年度予算案もやり直さないといけません」 松「そのあたりも含めて、与野党と協議がどうしても必要になる案件だと思いますので。このあたりは、この後の国会の議論を見守っていきたいと思います」

maku

15,966 views • 7 months ago

神谷宗幣(@jinkamiya )『今審議されているのは消費税。食品だけ1%まで下げて残りは何らかの形で給付しますというようなことですけど、参政党はこれに反対しています。減税に反対しているのではありません。減税は進めたいんです。消費税はそもそも廃止したいぐらいなんです。これが参政党スタンス。これを言っておかないと参政党は減税に反対していると言っている輩がいますから。それは嘘です!皆さんしっかり覚えてください。参政党は消費税減税したいんです。でも食品だけ下げるといろんな不都合が生まれるから食品だけ1%とか0%にしても4兆円・5兆円財源が減るの分かってるんですよ。それだったら食品だけじゃなくて、今10%と8%って分かれてるやつを一律8%に下げてくださいって言ってるんです。これ一律8%に下げたら財源が6兆円減るんですって。でも食品だけでも5兆円減るんでしょ?じゃあもうプラス1兆円減税して6兆で8%にしたらいいじゃないですか。これが一番早くて分かりやすいんですよ。しかも2年間とかだけじゃなくて8%にしたらいいじゃないですか。だって過去最高の税収なんでしょ今?じゃあその分返せばいいじゃないですか8%にしましょうよ。そしたらインボイスいらないですよ。複数税率なくなるから。』

さいたま

48,389 views • 1 month ago

それにしても、国民会議と言う名ばかりの会議体は事実上財務省が仕切っているものであり、減税を阻止する布陣になっていまして、彼らの屁理屈は稚拙で目に余ります。 貧弱なシステムで運用している業者にゼロディバイド(ゼロ除算)でエラーが出るプログラムを組んでいるものがあるのかもしれませんが、僕はこの修正をよくやっていましたので、こんな修正すぐにできますよ。 大きなシステムになれば、それなりの時間がかかるでしょうが、それでも数ヶ月くらいで終了するはずです。小野寺五典・税調会長が0.01%には出来ないと言ってましたが、パラメーターは0でないのでゼロディバイドにもならず、全く問題ないのです。0.0001%でもいいのですよ。 高橋先生が仰るようにゼロディバイドに対応できない業者が1%で納税して、後で税務署からその分を返金してもらえばいいだけですね。これを1年くらいやっておいて、その間にシステムの変更をやってしまえばいいのです。 当たり前の話、国民が消費税を払うのではなく、業者が税務署に払うんです。 さて、財務省は減税して経済成長してプライマリーバランスが改善してしまうと官僚の無謬性がひっくり返ってしまうので、メンツ丸潰れになってしまうのを何としても避けたいのです。 #とびっきりしずおか #高橋洋一 #ガダルカナル・タカ

take6

21,039 views • 3 months ago

テーマ「国民はATMじゃない」➡️所得税、消費税、自動車税、固定資産税。働いていても、資産を保有していても、消費をしていても、日々の生活の中で負担は増していきます。それにもかかわらず、政治は繰り返しこう述べます。「財源が足りない」、、、しかし、本当に不足しているのは財源なのでしょうか。それとも、説明なのでしょうか。透明性なのでしょうか。責任なのでしょうか。 本作品では、税金を単に「徴収されるもの」としてではなく、本来、国民から託された資金として捉えています。 だからこそ、問いかけたいのです。 徴収するのであれば、その使途を子どもにもわかる言葉で明らかにするべきです。 使用するのであれば、その意図を説明するべきです。 財源不足を語る前に、説明不足を正すべきです。 国民はATMではありません。 求めれば無限に資金が引き出せる存在でもありません。 生活を切り詰め、時間を費やし、汗を流して納めた大切な税金です。 その資金が誰のために使われ、何を守り、どのような未来につながっているのか。 その点を語ることなく、ただ負担のみを求める政治に対して、もはや沈黙していることはできません。 国民は財布ではありません。 国民は数字ではありません。 国民こそが、この国そのものです。

クレア

57,121 views • 3 months ago

【悲報】立憲さん、消費税減税に関して、公約違反ではなく「私たちの考えに少し変化があった」と弁明してしまう 立憲民主党が 食料品の消費税減税をめぐり説明 記者からは 「昨年の参院選で公約でも掲げていた」 と指摘される これに対して立憲側は 「消費税減税については 物価高対策として必要だということを 選挙の時に申し上げてきた事実があります」 と認めた上で 「しかし消費税減税がすぐ国民生活に寄与するということはなかなか望めなくなってきた」 「私たちも政策についての見直しを議論している」 そして最後に 「我々の考えに少し変化があったことは事実」 と説明 これはかなり苦しい 選挙では消費税減税を訴える ↓ 物価高対策として必要だと主張 ↓ しかし選挙後に状況が変わったと説明 ↓ 減税ではなく支援策を年内に早くやるべきと転換 ↓ 公約違反ではなく 「考えに少し変化があった」と表現 有権者からすれば それを公約違反と言う しかも物価高が進んでいるからこそ 消費税減税を求める声が強くなっているのに 物価高が進んだから 減税しても吸収される だから考えを変えた という説明は かなり無理がある 高市総理が消費税減税を進めようとすると 「独断だ」 「立法府の意見を聞け」 と批判 一方で自分たちは 選挙で掲げた消費税減税を後退させても 「考えに少し変化があった」 で済ませる これは通らない 公約は選挙のための飾りではない 有権者との約束だ

禁断の日本政治

680,087 views • 1 month ago