Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

なんで有本は偉そうなの? なんで小坂は横で笑ってるの? 人として全く理解出来ません。呆

36,565 Aufrufe • vor 3 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

しんぶん赤旗日曜版の山本編集長が、赤旗はプロパガンダとジャーナリズムの両面を持っているが、維新・藤田氏はプロパガンダと決めつけ、(赤旗の名刺は公開したが)他の新聞社なら名刺公開しないと言った、そこは絶対許せないと発言。 ---文字起こし--- 2025/11/11 リハック 山「(赤旗に)出てくる人っていうのはまた別なんですよ。いわゆる芸能人の方とか」 高「あれはね、ちゃんと普通の人っていうか、党員じゃない人も出てくる」 山「いっぱい出てきますよ」 高「それはそうよ。俺もインタビュー受けたことありますよ」 山「あ、そうなんですか。だからそうなんですよ。だから私たちはプロパガンダじゃなくて、ジャーナリズムの活動をやってますよっていうことをご自身で」 高「両面あるっていう捉え方ですよ」 山「両面あるんですよ。それは全然問題ないんですよ。何の問題もないですよ。両面って私たちは言ってるんですよ。それを一方的にプロパガンダって決めつけるのは違うでしょって言ってるんです」 高「プロパガンダもあるかもしれないし、普通のジャーナリズムの時もあるかもしれない」 山「ただ藤田さんはジャーナリズムじゃないって言ってるんですよ」 高「はいはいはいはい」 山「それは違うでしょと。あなただけですよと。そんなこと言ってるの。だって世の中みんなそう思ってないんです。だってね、高橋さんだってそう思ってないわけじゃないですか?」 高「両面あると思ってます。その時に見せた顔がどっちの顔で来てるのかなっていうのが大事なのかなっていう。この一個のイシューに関してどっちの顔で来てるのかなっていうのが、多分藤田さんの評価なんだと思うんですよね」 山「そうじゃなくて、藤田さんはプロパガンダって決めてジャーナリズムじゃないって言ってる。だから名刺の公表についても多分ご存知かと思いますけど、他の新聞ならこんなことはしませんよと。そんなことはありえないでしょ?」 高「他の新聞紙がそう言ってるっていう?」 山「いや他の新聞社だったら名刺の公表なんかしませんよ」 高「政党だからっておっしゃってましたね」 山「それはありえないでしょ。だって例えば人権とかに、この人は人権ありますけどこの人は人権ないですとか、そんなことってありえないことでしょ。しかも権力者の与党の幹部が言う発言としては。そこはね僕はね絶対許せないところなんです」

maku

26,912 Aufrufe • vor 8 Monaten

確かに日本保守党の2300万円の事務所費はかなり不自然に見えます。X上で出回っている異動届にある、12/19までのバーチャルオフィスは月額5万円前後。それ以降の事務所とされているものと同じ建物、同じ広さの部屋は賃料が14万5000円。全く計算が合いません(設立は9/1と思われる)。有本氏は昨年の10/6に「ほとんど何にもコストをかけていない」と発言していましたが、どうなっているのでしょうか。 2024/10/6 あさ8 有「日本保守党はですね、ほとんど何にもコストをかけていないんですよ。要するにこの党員登録システムを入れたじゃないですか。まあそれには一応の初期投資はありますけどそんなものは大したことはなく、しかも代表(仮)もものすごい合理主義者なので、今のところ実務があまり動いてませんから、バーチャルオフィス的なものなんですオフィスも。いらないから。いらないといえばいらないんですよね、百田さんね」 百「あんなん全然いりません。会議室なんていりませんよ、全然」 有「だから関わってる人間みんなリモートで仕事できて、バーッとね、こちらから指示をしたらやって。でミーティングしたい時もみんな今いろんなこういうものでできるじゃないですか、だからいらないんですよね。でみんなで同じクラウドとか共有してたら、そこで見れますから、書類とかね、そういうものもいらないんですよ。だから一体何でそういうふうに私たちはできるだけコストをかけないようにしようと。そういうマネージングコストをかけないようにしようということでやってるんですけど。なんでそういうふうに考えないんですか役所は。そう考えてほしいんですけど」

maku

202,465 Aufrufe • vor 1 Jahr