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なんで現地の声聞かないの? ウクライナ人ですら戦争始めたのはウクライナとゼレンスキーだと言って今ロシアと一緒にキエフ政権と戦ってるんだが

234,865 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 10

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びえいぶる1 год назад

こういうのを見させられると、トランプを選挙で選んだアメリカ国民は正しい判断をしたとつくづく思う。ロシアはもっと国連でドネツク、ルハンスクの救出の共同行動を訴えるべきだった。

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cocodath1 год назад

こういう動画ほぼ隠蔽されてましたね。

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ニーア21 год назад

こりゃ終戦したら、日本は感謝されるどころか、安全な所から自己満足で火に油を注いだ極悪国家として憎悪の対象かもね

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政治アカウント 部屋1 год назад

なんで志保さんのポストが広まらないのか謎いです。前にリプされるまでまったくこれらの動画見たことなかったし

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辛めのわさび1 год назад

日本人は、メディアに騙されやすいのさ 真実の見えない日本人 あーぁ

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カピ 大日英帝国1 год назад

その現地の声だって一例やろ、中にはゼレンスキーこそ真の愛国者って評してる人もいるわけで

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志保 🇷🇺1 год назад

どこに?日本? 愛国者が戦死者の臓器を売ったり支援金着服して外国に別荘建てたりするかよアホ

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ゆめうつつ@治療中1 год назад

日本のマスコミは一切触れない

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TEAM JAPAN1 год назад

X見ていてそんな事言えるのは工作員ですね🤔

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マイメイトBOY1 год назад

日本では流れないからでしょう。 西側の挑発にロシアがのってしまったんだろうなぁ、ウクライナはただただ利用されただけだと思う。 ウクライナは選挙して大統領選ぶべき。次の段階へ

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あさ8でゲストの武田氏が、ウクライナは東部でロシア語話者を1万6000人殺してロシアを挑発した、プーチンはこの件がなかったらウクライナを攻めなかったなどと発言。有本氏も相槌を打ちながら聞き流しているが、これはロシアによる侵略を正当化するためのプロパガンダとして知られている。 ---文字起こし--- 2025/3/5 あさ8 武「東部ウクライナというのは大体60%くらいがロシア人ですけど」 有「ロシア語話者」 武「ロシア語を話すウクライナ人。でそれをですね、1万6千人殺したと。アメリカのドローンを使って、というふうに言われている。国際的には僕それが一番、標準的なあれだと思うんですね」 有「見方ね」 武「見方」 武「やっぱりウクライナの中のロシア語話す人をね、1万6千人も殺してるようじゃね、それはやっぱり挑発してんじゃないの?だからトランプ大統領が言った通り、ゼレンスキー大統領ってのは戦争したくてしょうがないと。しかも死ぬのは自分たちの国の若者だと。もう死んでもいいと」 武「僕はだからトランプ大統領の今度の判断、言ってることが正しいと思うのは、ゼレンスキー大統領は戦争をやめたいんですか、どうですか。あれ非常に的を得てて、プーチン大統領はおそらくウクライナで東部ロシア人が殺されたりなんかしなかったら攻めなかったと思うんですよ、僕は。だから戦争っていうのは始めた人が悪いんじゃない」 有「はい」 武「始めることを誘導した人の方が悪い」 有「うん」

maku

765,647 просмотров • 1 год назад

『最初にロシアのバレエがやって来て、 その後にロシアの戦車がやって来る』 映画研究者アッサ・ノヴィコヴァ氏が語る、西欧の「ロシア文化」に対する幻想と現実。 ・・・ 『私の教授(ドイツ人)が私にこう言ってきたのです: 「とても不思議だな。なぜ君はソビエト映画について書けないんだい? ソビエト映画とプーチンの間に何か繋がりがあるとでも思っているのかい? ロシアはプーチンではない。そもそもロシアとは、ソクーロフであり、タルコフスキーであり、ソローキンなのだから」と。 私は立ち尽くして思いました。 「へえ、素晴らしいわね。ロシアに一度も行ったことがない人間が、チェーホフを読んだというだけで『ロシアとは何か』が分かっている気になり、私に説明してくるなんて。一方、現地で35年間暮らし、ソビエト連邦に関する文献をたくさん読んで研究し、サハロフセンターで働き、戦争のために自国を去ったこの私は、ロシアが何なのか分からないというのに」と。 そして私としては、次のような理解をしてほしいのです。文化とは時代の反映であり、起きているすべてのことを何とか省察するためのきっかけなのだと。「ロシアとはチェーホフやソクーロフであり、ブチャやマリウポリは彼らにとってロシアではない」などと思うのではありません。 この戦争は、ソビエトというプロジェクトの名のもとに始められました。プーチンはソビエト連邦の崩壊が最大の地政学的悲劇だったと考えており、この戦争はソビエト帝国とステータス・クオ(現状)を維持するためのものです。ソビエト文化は、このプロジェクトが空間において自らを正当化する手段の一部なのです。 つまり今に至るまで、ロシアに一度も行ったことがない人々が、「ロシアのバレエを愛しているからロシアは素晴らしい」と考えてしまっています。 私はいま、ここでヨーロッパの人々と本当にたくさんの会話をしてきました。彼らはこう言うのです: 「ロシアのバレエ、これは素晴らしい。戦争、これは悪いことだ。だけどウクライナに武器を与えるのはやっぱりダメだ」と。 私は思います: 「へえ、結構なことね。あなた方はここヨーロッパにいて、平和主義者でいられるという特権がある。なぜならここにはまだ、ロシアの戦車が来ていないから」と。 最初にロシアのバレエがやって来て、その後にロシアの戦車がやって来るのです。』 🎥:Очевидцы

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

30,820 просмотров • 4 дней назад

プーチン大統領の長年の政治顧問で、ロシアを代表する公共知識人のひとり、セルゲイ・カラガノフ氏が、カメラに向かってこう明言したんです。 💥 ウクライナ戦争があと1、2年このまま続くなら、ロシアはイギリスとドイツを核兵器で排除すると。 これ、とんでもない発言なんです。 しかもロシアはすでに核戦略を公式に書き換えていまして、核保有国の代理として行動する国々も核攻撃の対象に含めるよう変更しているんです。 ⚠️ つまりドイツは核兵器を持っていなくても、ロシアの法律上、核攻撃の標的になりえる、ということなんです。 先週、ロシアはキエフに極超音速ミサイルを発射しました。 これは大規模攻撃ではなく、明確なメッセージとして設計された攻撃だとロシア側は述べています。 🎯 次のミサイルには核弾頭が搭載され、ヨーロッパへ向かうかもしれない、という警告なんです。 ところがこの重大な発言、ニューヨーク・タイムズにもロンドン・タイムズにも載っていないんです。 メインストリームメディアは完全に無視しています。 📢 タッカー・カールソン氏はこう言っています。 おそらく私たちの生涯で最大のニュースに、誰も注意を払っていない、と。 そしてこの戦争の本質についても改めて指摘しています。 これはロシア対ウクライナの戦争ではなく、ウクライナを舞台にした代理戦争だ、とロシア側は一貫して主張しているんです。 実際、カナダ元副首相のクリスティア・フリーランド氏自身が、ウクライナ指導部で彼女が知る人物の全員が、ソロスから何らかの支援を受けている、と認めていた映像が存在しているんです。 🌍 ウクライナは戦場ではなく、ずっと前から外部の利益によって動かされてきた国だったということ。 ここまでエビデンス出ても応援団してる人はお医者さんに見てもらいましょう。

トッポ

25,795 просмотров • 4 месяцев назад

イランがウクライナを「合法的な攻撃目標」と宣言しました‼️ この発言、最初は単なるデマかと思った。 でも、よく考えると…これは相当まずい話なんです。 なぜそうなったのか。 イランの主張はこう。 ウクライナがイスラエルに対して、ドロン迎撃の技術支援を行っている、と。 ウクライナはロシアとの戦争でシャヘドドロンの対処に関して世界有数の経験を積んだ国。 中東の複数の国がその知見を求めてきたのは自然な流れだった。 だがイランの目には、それが「敵への加担」と映った。 私が注目したいのは、ここ。 イランは今のところ、ウクライナが攻撃的なシステムをイスラエルに供与したという証拠を公開していない。 あくまで「防衛的な技術協力」の話です。 でも現代の戦争では、防衛協力ですら「参戦」と解釈される。 これが今回の本質的な問題だと私は考えてます。 ウクライナにとって最悪なのは、タイミング「毎度のことだけど」 ロシアとの消耗戦が続く中で、別の脅威が加わる可能性が出てきた。 ウクライナに「注意を分散させる余裕」はない。 防衛リソースは全てロシアとの戦線に向けられているからです。 もうひとつ見逃せないのが、米国とNATOの動向。 西側の支援がなければ、ウクライナの防衛は成立しない。 だが今、米国は中東でも対応を迫られている。 リソースは有限‼️ 中東への関与が深まれば、ウクライナへの支援が細る可能性がある。 実はアメリカ自身が、イランのドロン攻撃への対処にウクライナの知見を求めていたという報告があります。 それほどウクライナの実戦経験は突出しているわけですが、逆に言えば、その経験がイランを刺激する原因にもなっているのです。 皮肉な構図ですね。 イランの強みは非対称戦にあります。 シャヘドドロンのような低コストの兵器を大量に投入し、高度な防空網を数で圧倒する戦術。 これは中東での実戦で既に実証されている。 さらにイランは地域全体に代理勢力のネットワークを持つ。 直接対決を避けながら、遠隔地に影響力を行使できる。 今後どうなるか。 ゼレンスキーは既に世界から見捨てられ内部から粛清させるか逃亡します。 ただひとつ言えるのは、ウクライナをめぐる地政学的な方程式が、また一段と簡単になり、残された道はロシアによるウクライナ国民の解放と、完全なるネオナチズムの根絶。 どの道キエフ政権は新ロシア政権にまるッと入れ替わるまで徹底的に潰されるでしょう。

トッポ

59,406 просмотров • 4 месяцев назад