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【なんで私ばっかり罰ゲーム...💔】 ミキ姉ブログ更新📸✨ 春だねぇスポーツしたいねぇ! ってノリで始めたはずのボーリングがまさかのおしがま企画に!? 限界を迎えて罰ゲームのはずが意外にも・・・💕 ↓ ↓ ↓ ↓

49,117 views • 3 years ago •via X (Twitter)

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【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,330 views • 1 year ago

【 へずまりゅう、友人の結婚式で追い返された件を語る 】 友人の父親 「え、へずまりゅう?なんでいるの?」 へずまりゅう 「シークレットゲストとして(友人に)招待されました」 父 「はあ!? 君、どれだけ世間に迷惑かけたと思ってるの? 会社の人もいるし、君を結婚式に入れることはできない」 へずま 「ご祝儀だけでも…」 父 「いらない。世間が更生したと認めてくれるまで がんばってください」 へずま 「……わかりました」 -------------------------- へずま 「…それで会場を後にしました。 悔しかった。 幼なじみを お祝いしたかったから…」 -------------------------- これはモヤモヤするね。 招待されて わざわざ山口まで行ったのだから、お父さんに反対されても 友人さんが貫き通してくれたらよかったのに… お父さんは、へずまが市議会議員になったのも知らなかったようだし、友人さんも、こういう展開になるのは 予想できたわけだから、サプライズゲストだとしても、あらかじめ両親には言っておくべきだったね… 過去にやってしまったことは消えないし、そのイメージが残ってるから、信頼を取り戻すのは時間がかかる。 グッとこらえて引き下がったへずまりゅう、漢だよ。

萩原圭一 K.Hagiwara 和光市議会議員・投資家

82,318 views • 2 months ago

【DRAGON BREED】③ 世界観が見え始めた『竜のゲーム』の画面を見ると、「巨大な獣同士の血腥いぶつかり合い」、そんな画を想像してたんですが、グロ表現はありませんでした。 このゲームの企画を担当したのは、後に『METAL SLUG』の兵器名の由来にもなった『メルティ・ハニー』その人です。 しかも、あの可愛らしい『怪傑やんちゃ丸』の企画をした良識ある女性ですから、私が期待した表現に、共感してもらえるわけがありません。 また、『DRAGON BREED』のスタイルは、皆さんも御存知の時代のトレンドとでも言いましょうか、登場する怪獣たちは洗練された宇宙怪獣のようなデザインになってましたね。 席が隣だった後輩が担当した、主人公が乗るドラゴンのデザインは、どこかで見たことがある感じでしょ? ドラゴンのデザインに悩んでいた後輩が、私の机の上にあった『強殖装甲ガイバー』のコミック本を参考にして、あのドラゴンを描いたんです。 私がガイバーフリークじゃなきゃ、あのデザインは生まれてこなかったんですよ。 ガイバーといえば、メタスラドッターズのMAX-D君もガイバーが好きで、彼が作った小さなガイバーのワンオフフィギュアを貰ったことがあるんですが、細部まで作り込んであって、手先の器用な子だなと感心した覚えがあります。 その彼のデビュー作がたしか『DRAGON BREED』で、その頃のクレジットネームは、ROKUJIZO、その後CannonになりMAX-Dになるという、改名が忙しい子です。 彼は入社当時、高校を卒業したばかりの真面目そうな可愛い少年に見えたんですが、入社初日からデザインルームでタバコをプカプカ吸ってたんです。 彼が未成年だと聞いていたので、皆は「舐められないように頑張って大人ぶってるんだよ…」と優しく影からエールを送っていました。 結局、彼はジッピーレース主任に呼び出され叱られるという、アイレム高校が生活指導してるみたいになって、学生の頃よく見た職員室のヤンキーを思い出して微笑ましかったです。 あとで本人に聞いてみると、実はタバコは苦手だったとのこと。 「あぁ、やっぱり無理して吸ってたんだね…」 と、大人の階段を登るROKUJIZO君を、カワイイ、カワイイと、ナデナデしてました。 ある日、彼が珍しく始業時間ギリギリに出社してきたので、 「なんかあった?」 と聞くと、電車内で、ずっと睨み合ってた男が、同じ駅で降りてきて、 「メンチ切ったやろ!」 と、言いがかりをつけてきたので、トイレで殴り合っていたとのこと。 そんな武闘派なROKUJIZO君は、『DRAGON BREED』では背景を担当していたと思います。 話が逸れましたが… こうして『DRAGON BREED』は、時代のトレンドに合わせて宇宙怪獣のような表現を取り入れることで、世界観に壮大さや神秘性を与えていたのかもしれませんね。 私のアナクロ怪獣のデザインは見事に却下されたわけですが、私の怪獣ゲームの夢はいつか別の形で叶えてみたいです。 血まみれの怪獣ゲーム!いつか作ってみたいですね。 そして石崎さんの「竜はカッコええ!」で始まったこのゲーム、アイレムとしては珍しく、最高にインパクトのあるゲームになりました。 おわり #DragonBreed #ゲーム開発秘話

akio

101,246 views • 5 months ago

ギャラガは色々な意味で神懸かったゲームで、あのチャレンジングステージも実は奇跡的な経緯で生まれています。 きっかけはバグでした。 開発者の横山さんがチャレンジングステージの内容を決めかねていたところ、プログラマーの小川さんが「これ何かに使えないかな?」と、ある画面を見せました(続く) そこには、画面外から編隊を組むためにギャラガ軍団が飛んできて、でも編隊を組まずにそのままビューっと画面外へ飛んでいくというバグ画面が映っていました。しかもギャラガ軍団はミサイルを一切撃たず、本当に現れて飛んでいくだけ。 これを見た横山さんは「これを撃ったら面白いんじゃないか」と閃きました。そこからアイデアが広がり、あのバリエーション豊かなチャレンジングステージが完成したのだそうです。 バグが出なければあの印象的なチャレンジングステージは生まれなかったかもしれない…そう考えると、その偶然に感謝したくなります。 もちろん、その偶然を拾い上げて形にした横山さんや小川さんらのセンスがそもそも神懸かり的であるわけで、それも含めてギャラガは正に「ゲームの神様に愛されしゲーム」だなと私は思うのです。#レトロゲーム

moai1234

206,401 views • 3 months ago

営業停止まで秒読み #アキコママ 「皆様にお知らせしなくてはいけない事がありまして。色々とありまして。事の発端は、まずは手紙が来まして私の所に、警告っていう手紙でしたね。私無視してたんですね 変な手紙多いから。そこからしばらくして保健所の方と警察かな、来たんですよお店に。なんかね、匿名で女性の方がここで食べた物で病院に運ばれたと。匿名だからお巡りさんにね『それは嫌がらせで通報したりする人が居るので』って言ったんだけど、その女の人が保健所に行ったと。でお店を一度調査したいと。うちはうどんしか出してないじゃない?でもうどんに関しては問題ないって言われたの。ケーキって言われたの、ケーキ。ケーキだったら伊勢丹に言ってください!って私言ったのよ。でも私そこでふと思ったの、伊勢丹以外のケーキを出したわ って。それが、いわゆる拓磨君の手作りケーキ。拓磨君が家で作ってきたのよ。食品衛生法上、家で作ってきたものを提供するのはダメなの。それを食べた人が体調崩しちゃった って。私は言いがかりだと思うんだけどね...。その呼び出しを私が無視してたのと、あと、食品衛生の手帳があるんだけど私紛失したまま更新してなかったという。赤い手帳があるのよ、それを約3.4年更新してなかったの。それと、家で作ったケーキを提供した食品衛生法の罰則に引っかかっちゃってね。なので約10日間、お店を閉めます。その間お店が営業できないのと、罰金は10万円」

ふわっち監視員

240,234 views • 9 months ago