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Ana Sayfaya Dön

にわとり系VTuberのささみぴゃんです🐓🧡 YouTubeでゲーム配信をしているのだ。 とりあえず下の動画を見て!!!気に入ったら遊びにおいでなのだ🧡 ツリーに立ち絵もあるよっ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓

19,588 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

15,624 görüntüleme • 2 ay önce

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,658 görüntüleme • 1 yıl önce

あなたの「あたりまえハッピー」はなんですか? 『あたりまえすぎて気づけていなかった日常のしあわせ』たち。 名付けて、『あたりまえハッピー』。 それを、市民のみなさんと一緒に、ひとつずつ見つけて、見えるかたちにしていく。 そして、このまちを訪れた人に、私たちの日常をありのまま楽しんでもらう。 そんな背伸びをしない等身大の観光プロモーションを、はじめます。 みなさんが当たり前だと感じていることって、実は外の人からすると、とっても魅力的に映っていたりするんです。 たとえば 「広い平野でまっ平なまちなので、自転車でどこまでも行ける。」 「海苔がうまい。食卓に必ずある。ふりかけより食べてる。」 「スーパーの刺身がふつうにうまい。」 「はじめて会う人でも知り合いの話題で盛り上がれる。」 というわけで、みなさんが普段から佐賀市に住んでいて自然と楽しんでいること、 「コレは何気にいい!」と感じていること、 日々の日常の中で幸せに感じていること、を 「#あたりまえハッピー」や「#あたハピ」をつけて、ぜひX・Instagramにて投稿してください! みなさんの素敵な投稿が集まることで「え、これってそんなに魅力的なことやったと?がばい幸せなことやったとね~」と気づくきっかけになると嬉しいです。そして集めたみなさんの「あたりまえハッピー」は観光PRや魅力発信に活用させていただきます! あなたの「#あたハピ」をお待ちしています。

佐賀市

48,253 görüntüleme • 1 yıl önce

実績とはまた違って、これは勝手に作って勝手に送りつけたRainBrainのガワなんだけど ストリーマー用にカスタマイズしたこだわりがあるので見て聞いてほしい。 ・Vのガワが真正面向いてる意味をあまり感じていないので、試しに斜めで作ってみた。ゲーム系ストリーマー(実写)みたいな感じに目線を実写ベースに合わせたほうが「ああ、今コメント確認してるんだな~」ってのがわかりやすいかなって思ったんだけど、結果としてはどうなんだろう。(感想で「どうして正面向いてないの?」って言われてるところも見たのでやっぱり違和感あるのかもなぁとは思う。) 私としては正面よりもむしろ画面から得られる情報が多くない?横顔も作れるし高可動域に見えて楽しかったな、というのが作ってみた感想。正面絵よりも立体を動かす難易度と手間は高くなるかなという感覚もある。 ・ストリーマーは配信環境が大抵2ディスプレイ思われるので、ゲーム画面を見た状態で、サブモニターにカメラをつけてゲーム画面を見た状態でキャリブレーションしてもらう。 コメントはサブモニター側で見ていると思われるので、そちらを確認する時に視線がこちら側に向くようにホームポジションを設定。けっこううまくいった。 ・LOLをよくやっているのでマウスのカーソルとクリックが追従したらおもろいと思ったので連動して動くように。 ・ハイライトや影を1色にしてLive2D側で形を変形させて制御したんだけどこれも立体感が出て面白かった。これを発展させた感じのモデル作りたいなぁというのが次モデル作る時の目標。 絶対こんなん売れないし、自分で作って自分で着る気にもなれないのでいきなり送りつけて使ってくれたRainBrain君に感謝。作ってて楽しかった~

津留崎 優🌸ファ美肉18巻発売!

26,637 görüntüleme • 1 yıl önce

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 görüntüleme • 9 ay önce

ADHDの地獄あるある! 語彙力、パンチラインの多い一般人、 ほとんどが資本主義の底辺……! ↓動画内の語り、全文文字起こし なぜかって、求職サイトの適職診断における、『あなたは芸術家タイプです』と一緒で、言語力が変な尖り方をしている人、『すこぶる面倒くさい奴』になりがちだから。 極端な話、とげとげしい言葉/思考によって、社会性が削れちゃって労働者として壊れる。 とりわけ発達障害の民は、不安症も併発している率が高いゆえに、憂鬱なワードの数、闇のボキャブラリーが増えやすくてめちゃくちゃ危ない。 やはりね、『学びってのは諸刃の剣』みたいなもんで、天国も地獄も、幸せも不幸せも、愛も憎しみも、同時並行で強化しちゃうんだよ。 すなわち、言葉数が増えるごとに、『世界の解像度』が高まるから、見たくなかったこと、知りたくなかったことまでもが巨大化して、心にズカズカと突っこんでくる。 まるで寝た子を起こす――悪魔に贈る目覚まし時計、この世の残酷さ、マジで嫌な部分が飛び起きちゃうんだよ。 「ピピピピピピピピピ♪」って、さらなる異常のはじまり、サタンの起床! すると、「本気で努力したのに不幸になった!」とか、「今までの人生は何だったんだよ!」とかで、ドラマ作品ばりに病んじゃって発狂。 その結果、救いを求めて小説を読んだり、自己啓発の界隈に入ったり、占いとかスピリチュアルに傾倒したり、ヴィーガンになったりフェミニストになったりと、ヒトは救いを求めて彷徨うわけですよ。 もちろんこの試行錯誤が、『良い会社に転職する為』『身も心も安定させる為』とかで、健康かつ健全な方向であれば良いんだけれど、ネガティブ方面に振り切っちゃうとヤバい! たとえば、「この世界は腐っている!」とか、「資本主義が庶民を不幸にしている!」とか、「生きる意味ってあるのか?」とか、「反出生主義を考えるべきだ!」とかを、学者でも物書きでもないのに延々と考え始めると、ぎっとぎとに脳が毒されてゆく。 しかもADHDの人間はとくに、『今すぐ得られる報酬』に弱いから、たとえ自分を不幸にする概念――絶望的なニュースであっても、なんとなく納得さえできれば中毒になって、もっと地獄の蓋をあけようとするんだよ。 挙句の果てには、「日本社会は終わっているよね?」「自分はなぜ不幸なのか?」みたいな問いに、どっろどろの語彙力と気持ち悪く光らせた表現力で、喋ったり書いたり妄想したりしちゃうから、ズタボロに自滅してゆく。 説得力のある自虐って、すこぶるドーパミンが分泌するから。 やっぱりね、一般社会で気持ちよく過ごす為には、 『矛盾を楽しんで情熱的に生きる』 ってことが大切なんだよね。 簡単な話、人それぞれ『正義』も『価値観』も方向性が違うから、わやくちゃなカオスを丸飲みして、「みんなで笑えりゃなんでも良いじゃん!」っていう、爽快感のある『雑さ』を持っている奴がいちばん強い。 「もっと熱くなれよ!」の松岡修造とか、「元気があれば何でもできる!」の猪木とか、抽象的でふわっふわとしながらも、『謎にすごい熱量』でバッキバキの状態が最強! つまり、普通の現実世界だと、すんごい面白い思想/言語感覚なんかよりも、頭がおかしいレベルの陽キャとか、「なぜ急に叫んだの?」って猿ガキとか、ジジイなのに生命力がヤバい奴とか、ぐちゃぐちゃっとした勢いの『人間力』が求められるんですよ。 なぜかって、日本最高峰の漫才師が集うM-1グランプリでさえも、お茶の間の視聴者である僕たちが、あまりにもぼーっとしていたり、無性にイライラしていたりすると、目の前のネタに集中できなくて、全然笑えなかったりするじゃん。 とにかく残念なことに、客が能動的になってくれないと、人生最大の魂を込めたボケとツッコミであっても、ただの鳥のフンみたいな、どうでも良いもんになっちゃう。 そう考えりゃ、みんな忙しくて余裕がない現代社会、それも会社組織において訳の分からんリーマンがさ、毒舌エッセイスト気取りで、小難しい言葉を連打してきても、「発想がかっけぇ!」「思想がお洒落だ!」って、心から尊敬するってほぼないんだよ。 つまり、おもっきり笑うとか、涙を流すほど感動するとか、誰かの語りに圧倒されるという体験って、実は前準備がガッツリと必要なんだよね。 そのために、吉本であれサンミュージックであれ、お笑いの舞台なんかでは、若手芸人による前説――爆笑できる空気づくりをすると。 そして恐ろしいのは、語彙が増えて世界の解像度が上がると、「満員電車って憲法違反じゃん! 0.5畳のキッチンって人権侵害じゃん!」とか、「みんなに夢を与えたいですってアイドル、夢は自分で掴んで広げるもんでしょ、若くして富と名声を得たいだけっしょ? おまえが落下した方が相対的に夢が広がるよ」みたいに、世の中の歪みポイントが目に入りやすくなって、チクチク言葉をこしらえてぶん投げたくなるんだよね。 これに近い話として最近、若き頃からweb検索が可能だったZ世代って、自分を正当化する知識を積み重ねまくって、権利意識が拡張されやすいから、「確かに正論なんだけれど扱いにくいなー」ってことで、地雷原のように思われやすくて。 でもって最悪な場合だと、ぎりっぎりまで、「その通り! あなたが正しいね!」ってことで、周りがわざと負けてあげて適当に泳がすもんだから、『正しさだけで補強しためんどくさい若手』になって、最終的にぽつーんっと孤立してゆく。 その一方で、戦略的な『適当さ』『雑さ』を楽しめる奴らは、言語化なんて不要の熱量で支えあって、正論モンスターたちをごぼう抜きしてゆくと。 そんで僕が好きな本、『ものぐさ精神分析』にこう書かれていて。 『人間の言語の語彙がべらぼうに多いのは、言語の豊かさの証しではなく、貧困さ、機能不全の証しである。本当に欲しいものなら一つですむが、それが得られないので代用品をたくさんかき集めるかのように……』 つまり、ゴミ屋敷の住人と一緒で、脳も心も疲れ果てて、寂しい暮らしだと、「備えがなきゃ不安だ!」ってことで、なんでもかんでも拾い集めたくなるってこと。 しかも一度その状況になると、もっと頭がこんがらがってゆくから、その混沌とした不安を抑え込むために、どぶさらいでネコババ、自販機の下に手を伸ばすみたいに、また新たな語彙/表現を探し求めるんだよね。 もはや、我々の頭ん中は、切ない気持ちのゴミ捨て場。 その結果、腐った迷路に閉じ込められたみたいに、自分が何を考えているのか、自分が何を目指しているのか、頭がごちゃついて意味不明になって、さらに悪循環、迷走の日々になってゆく。 ※毎日22時30分あたりまでにYouTube配信をスタートしているゆえ視聴してくれ。単発動画も定期的にupっている!

ADHDマン黒髪ピピピ

82,849 görüntüleme • 4 ay önce

🎂💛たくさんの「おめでとう」をありがとう💛🎂 あいんの生誕祭でいただいた、たくさんのプレゼント🎁✨ 本当に、本当にありがとうございます。 プレゼントそのものはもちろん嬉しいのですが、何より胸がいっぱいになったのは、 「あいんは何が好きかな?」 「どんなキャラクターが好きかな?」 「これ、あいんっぽいかな?」 そんなふうに、あいんのことを考えてくださった皆さんの時間です🥹 選ぶために時間を使って、お店へ足を運んでくださったり、準備してくださったり。 そして当日、あいんのために直接届けてくださったこと。 その一つひとつを考えると、本当に感謝しかありません😭💛 こんなにもたくさんの方から「おめでとう」を言っていただき、たくさんのプレゼントをいただいたのは、あいんにとって初めての経験でした🎂✨ そしてMGとしても、目の前に並んだプレゼントを見た時、 この1年2ヶ月、あいんが一生懸命活動してきた時間や、そこで出会えた皆さんとのご縁が、ひとつの形になって見えたような気がして。 とても嬉しく、胸がいっぱいになりました。 まだモデル活動を始めて1年2ヶ月。 まだ9歳、小学3年生のあいんです💛 まだまだ未熟で、これから経験すること、学ぶこと、成長しなければならないこともたくさんあります。 それでも自分なりの夢と目標を持って、ひとつひとつの出会いを大切にしながら、これからも一歩ずつ進んでいきます🌈✨ あいんを見つけてくださって、 会いに来てくださって、 撮ってくださって、 応援してくださって、 本当にありがとうございます💛 いただいたプレゼントも、皆さんからいただいた気持ちも、全部大切な宝物です🎁✨ 9歳の七星あいんも、どうぞよろしくお願いします✌️💛 ありがとうーーーっ!!🥰💛💛💛 #七星あいん #生誕祭 #9歳 #ありがとう #キッズモデル #AlicegirlsF4

七星あいん⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️Alice girl'sF4

11,411 görüntüleme • 10 gün önce