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ぬいぐるみがお店で買える様になります🧸 工場さんmadeのぬいぐるみたちが 近々発売されます POP UP限定のとかも混ざってるけど 全部動画で紹介するムービー どれが好きかな? それぞれいろんな毛足の生地で作ってもらったよ🧸

33,305 views • 19 days ago •via X (Twitter)

2 Comments

オクちゃん✌️🧩💙's profile picture
オクちゃん✌️🧩💙19 days ago

you never knowちゃんと、mintちゃんが好きです!!

graypeople's profile picture
graypeople19 days ago

YouNeverKnow!

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未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 views • 3 months ago

日本保守党の有本氏が、先日リハックで北村議員が支部作りが遅れていると発言した件について。それは河村氏が支部を作るべきと言ったことによる印象操作の結果で、河村氏にはもう言わないように話していると発言。2年近くかけて支部が6つなのだから遅れていると思うが。こんなことまで口止めするのか。 ---文字起こし--- 2025/8/13 あさ8 有「そのネット番組のMCというのかな、話を回す役割の方がね。北村先生に地方組織の構築が遅れてるんじゃないかと。北村先生は、自分はその役割を担ってないから何とも言えないんだけれども、遅れてるのかもしれませんねっていう、そういう言い方だったんですよね。アンチの人たちは、ほらやっぱり北村先生も遅れてるって言ってるじゃないかって言うけど。いやそんなこと言ってないんですけど、みたいな話なんだけど。でもね、これねやっぱりね、言っちゃ悪いけど、河村さんが遅れてる遅れてるって言ったことの印象操作です」 小「河村さん言ってるんですか?」 有「言ってますね。地方支部をもっと作らないかん、作らないかんって言ってるから。それがそういうふうに遅れてるっていうふうに受け取られちゃったってことなんですよ。だから河村さんにもそんなこと言わないでくださいねっていうふうに私は申し上げてるんですけれども」

maku

147,230 views • 1 year ago

社会を変えられるかどうかって考えた時に、変えられるに決まってるんですよ。 「変えられるわけないだろう」って言う人がいるんですけれど、何を根拠に言ってるのかなって思うんです。変えられる仕組みがあるんですよ。それが、選挙なんですよ。 で、50%の人たちが、票を捨ててしまってるっていう時点で、これ、負け続けなんですよ。だからこんな、社会、壊れてるんですよ。 自民党に票を託している人たちは、全体の2割しかないんです。全有権者の2割程度。もちろんその全有権者の2割程度、これを野党側で一つの党が、何かしらこう、しっかりと抑えられるような状況にないっていうのは、ある意味で野党側の不甲斐なさでも、あるとは思うんですけれども。 何が言いたいかといったら、全有権者の2割程度の票をしっかりと確保できれば、国内、やりたい放題。国は好きなようにできる、っていうのが、自民党が全部、形にしてくれてるんです。 裏金作り放題。ネコババし放題。公文書も改ざんし放題に、みたいな、やりたい放題。 誰かのために、お世話になった方には、お中元お歳暮代わりぐらいに、もうお金をどんどん横流しして、みたいな。新しい事業を作って、みたいなことで、いろんな背中を押して行ってって。 そこまでやって、数十年の間に、国の中がどうなったかといったら、将来に不安しかない国になっちゃったんですよ。 10代20代30代、死ぬ原因の1位、自死、みたいな。毎年3万人を超える自死者がいて、今はずいぶん減ったんです、でも2万人いますよ。 戦争とか紛争、起こってないのに、自分の命を そうやって絶たなきゃいけないぐらい追い込まれるような社会が、今の日本で。地獄じゃないですか、こんなの。 で、日本の発展のために貢献してきた、高齢者の方々、今、どんな状態にあるかといったら、老老介護、みたいな。 じいさんがばあさんを見て、ばあさんがじいさんを見るみたいな。どんな地獄なんですか、それ。どっちも介護必要だろうっていう人たちが、支え合わなきゃいけない状態。 で、場所によっては、これはその息子が、娘が、息子の嫁が、いろんな形で、自分の人生を横に置いて、キャリアを捨ててでも、親の面倒を見なきゃいけないって、むちゃくちゃじゃないですか。 何のために行政あるの? 「家族のことは、家族のことでやるのが、当たり前だろう」って、何の話ですか? それ。だったら、公助ってどこにあるんですか? っていう話ですよ。 こういうことを考えただけでも、この国、もう完全に壊れてるし、むちゃくちゃなんですよ。そう考えたら、これ、作り直すしかないじゃないですか。 で、その作り直すっていうことに関して、誰ができるんですかといったら、確かにその最前線に立つのは、政治家なんですけど、その政治家を動かすのは、この国のオーナーでしかないんですよ。つまりは誰だ? といったら、皆さんだ、ってことですね。 これぐらい、可能性が高いプロジェクトって、無いですよ。この腐りきった世の中を変えるためには、政治の世界であぐらかいてるヤツらを、一掃しようぜって。 この、政治家を生かすも殺すも、私たちの力にかかってるんだっていう。 ヤツらの生殺与奪っていう、その権利を、私たちが握ってるんだぞ、ということを、もう一度、思い出すんですよ、みんなで。そんな難しい話じゃない。 「えっとぉ、あのぉ、親の代からも政治家で、2世議員みたいなものを廃止する、そんな方法はないですか? 法律で作ってもらえませんか?」って言われるんですけど、何を言ってるんですか? って。この国には、職業選択の自由があるんだから、そんなものを、ルールで何かしら禁止にするってこと自体が、回り回ってあなたの自由が奪われる可能性も生まれてくるよ、って。そういうことじゃない。 2世議員、3世議員で役立たずであるとか、いつまで経っても、とんでもない高齢議員が、悪い立ち振る舞いをしながら、我田引水し続けてる、っていうような人がいるんだったら、そういう人たちを落とすことができるのが、これ、人々の力じゃないの、って。 あなたがジャッジすることによって、みんながジャッジすることによって、その人を退場させることができる、っていう大きな権力を持ってるんだから、って話ですね。 れいわ新選組代表 山本太郎 山形県寒河江 おしゃべり会 2024年7月6日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

331,460 views • 2 years ago