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はぁぁぁぁっっっ⁉️🔥🔥🔥😡😡😡 国民民主・玉木代表 「内心の自由は憲法上で最も保護される権利だ。罰則を科してまで今回の法律で何を守るのか」

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岩屋毅、国旗損壊罪の了承前に途中退席し、泣き言。 国旗損壊罪の制定議論で、岩屋毅議員は執行部に一任されるのを前に退席し、記者団の取材に応じた。 <岩屋が述べたことの要旨> 一言で言うと「罰則で守ろうとすると逆効果」という護憲左派論法。 ・国民はすでに自然に国旗を尊重している→法律は不要 ・刑罰を設けると「国家権力の象徴」になり、国民の意識が歪む ・条文が曖昧で「どこまでが損壊か」国民が混乱する ・逆に「処罰されない抜け穴」を探す動きを誘発するリスクがある ・党内にも異論があるはずだが、物言えぬ空気が広がっている ・内心の自由・表現の自由に関わる「立憲体制の根幹」の問題だ 聞こえはいい。だが現実を見ろ。 外国人が日の丸を燃やし、SNSに拡散する。それを見た日本国民は怒りを覚える。なぜ罰せられないのか、と。 「自然な尊重」で十分だと言うなら、なぜ他国は国旗損壊罪を持つのか。米国でさえ州法で規制している。ドイツも罰則がある。 岩屋は「党内にもっと意見がある」とも示唆した。高市政権が力を入れる法案に、陰で反対票を集めようとしているのか。 国旗は国家の象徴だ。侮辱を野放しにする国に、国民の誇りは育たない。退席という姑息な手段で抵抗する議員こそ、有権者が審判を下すべき対象だ。

TotalNewsWorld

17,295 views • 3 months ago