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#はじかのひろき に対する 無所属連合 比例代表 藤村あきこによる選挙カー拡声器を使った演説妨害 +しばき隊 実はこの場には神奈川新聞石橋と大手報道各社の記者たちがいます。 これがオールドメディアの 『報道しない自由』です。 SNSがなければ闇に葬られてた事案。どんどん出していきます。

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📢 【報道】“これは政治の道具じゃない”… エプスタイン被害者が語った痛切な訴え💥 これはデマじゃない… アメリカの権力者たちに傷つけられた私たちは、今ここにいます。 ジェフリー・エプスタインに何ができて、なぜ止められなかったのか―― 世界はその“ファイル”を見るべきなんです😞 被害者の一人はこう語ります。 「私はかつて、トランプ大統領に投票しました。 “全てのファイルを開示する”という約束を信じていたから。 でも…その後、公開を止めようとする姿に失望しました。」 今、エプスタインファイルの法案は議会で前進しています。 民主党関係者の名前も含まれていると言われ、 それを理由に“政治利用”する声も出ています。 だけど彼女ははっきり言いました。 「トランプ大統領、お願いです。 この件をあなたの武器にしないで。 あなたはこの国のリーダーです。 誰かを叩くためじゃなく、全ての被害者のために、 誠実に向き合ってほしいんです。」 彼女の声には怒りと悲しみ、そして一つの願いが込められていました。 「国のために、リーダーらしくあってください。 これはあなたの政治ゲームじゃないんです。 これは、子どもたちの命の問題です。」 誰がエプスタインと繋がっていたのか。 誰が金の流れを許したのか。 誰が知っていたのに黙っていたのか。 🔍 いま求められているのは、“選ばれた正義”ではなく、 すべての真実の開示です。

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選挙戦7日目。 今日は北海道・旭川に来ています。 気温は、マイナス8度。 この寒さの中に立って、あらためて感じています。 いま、この時期に解散・総選挙を行うことが、生活者にとってどれほど理不尽かということを。 寒さ、移動、体調、仕事、子育て、介護。 日々の暮らしに直結する現実を思えば、これは決して「生活者ファースト」の判断ではありません。 だからこそ、いまの政治には、 生活者の視点が欠けているのではないか。 そう強く感じています。 中道改革連合が目指しているのは、 誰かの都合や、自分ファーストの政治ではありません。 生活者の声を、もう一度、政治の真ん中に戻すこと。 街頭に立っていると、ニュースや数字では伝わらない“空気”を、はっきりと感じます。 寒さの中でも、 「中道、がんばれ」 「この道しかない」 そう声をかけてくださる方が、確実に増えています。 報道では見えにくいかもしれませんが、中道は、確かに伸びています。 その熱量を、私は現場で感じています。 この流れを、ここから大きな力にしていきたい。 中道が勝てば、生活者の視点と声を、 政治の真ん中に置くことができます。 どうか、 これからの日本を託す選択肢として、 中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選

斉藤てつお (中道改革連合)

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【 政党交付金の内規見直しについて 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 非常に難しいのが、どこかで線を引かなきゃダメなんですね。 その線引きとして、我々として判断をしたのが、かなり厳しい基準に今回なります。 これまでは3親等内の親族の人件費として支払う、3親等内の親族の所有する賃貸物件について賃料を支払う、これを禁止していました。 実はこれも今の法にはルールはありません。 法には反しないけれども、内規で規定するとしていました。 今回(政党)交付金の支出において、中身が適正だったとしても、外形的に疑われるもの、疑義が生じるものについては、どこかで線を引こうということで議論をしてきました。 最終的に、議員本人自らの3親等内の親族であったり、あるいは雇用関係にある秘書に対して直接はもちろん、その人が代表を勤める企業・団体についても禁止という一定ルールを策定しました。 これはしっかりと守っていかなければならないことだと思っています。 もう1個書いているのが、線引きをしたとしても「じゃあ実質経営者の場合はどうだ」とか「議員の家族が代表じゃないけれども株主になっている場合だ」とか「取締役になっている場合はどうだ」とか、言い出したらいろんなパターンが出てきますので、ここの線引きは実はめちゃくちゃ難しいところだと思っています。 趣旨とすれば、外形的に見て適正さが疑われること、ここについて支出するのはやめましょうというのも併せて(内規に)記載していますので、そういった観点から判断していくことになると思います。 #12本の矢

日本維新の会

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スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。 ユーザーは確かに端末の代金を払いました。でも実際に所有しているのは誰かというと、巨大IT企業であり、政府でもあるんです。 私たちは働いて、税金を払って、製品の代金まで払っているのに、所有しているものはどんどん少なくなっている。スノーデンはそう指摘しているんです。 ロウガンも応じます。私たちのデータは、自分たちがその価値を理解する前に、すでに商品にされてしまっていた。 Google、Facebook、SNSプラットフォーム各社は、ユーザーが何を差し出しているのかを自覚する前に、すでに何十億ドルもの利益を上げてしまっていたんです💰 そして一度この仕組みが回り始め、皆がそれを当たり前として受け入れた瞬間、もう手綱を引き戻すことはできなくなる。馬の向きを変えることが極めて難しくなる、と言うんです。 なぜか。 そこで生まれたお金は、そのまま権力に変わるからなんです。 そして集められた情報は、そのまま影響力に変わっていくからなんです‼️ 便利さの代償として、私たちは自分のデータとプライバシーを差し出してしまった。 そーいえばアップルのCEOのティムクックさん、会長になり、新たなCEOをいれましたね。 アップルはどうなるんだろう。

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『主審、副審、主催者』が一番悪い フルコンタクト空手の大会で、少年のカテゴリー試合、SNSで論争が起きている。 実は、この試合の動画や主催者、加害道場、被害道場の情報は早くに入ってきてました。 今、追撃した選手には、皆さんからの酷い言葉がたくさん見られます。 逆に、やられた少年の方にも 「試合中に気を抜くなんて〜」 「顔面当たったアピールしてるからだ」 など こちらも酷い言葉を言われてたりします。 私の意見を聞かれたので、お答えします。 『どちらも被害者です』 戦う選手は、相手を何とか倒そうと緊張、興奮してアドレナリンMAXで試合をしています。 攻撃が止まらない、更には追撃をしてしまう可能性がある! 追撃は大人の試合で結構多く見られます。そして、顔面に当たったアピールなんて、大人試合の方が多い(と私は感じてます)。 試合は、それが前提にあると思っていなければなりません。 なので、試合中は主審が体を張って安全を保たなければならない! 選手同士が正々堂々と戦えるように、試合をコントロールする責任があると思います。 主審のそれをサポートするのが副審と主催者。 動画での状況は ①主審が体を張って追撃を止めなければいけなかった。 ②倒れた選手の救護を主審、副審、主催者がしっかりとやらなければならない。 ましてや顔の防具なしでの試合で、これが全然できてなかったということです。 ですので、主審、副審、主催者が悪いと私の中では感じています。 倒れた選手の一日も早い回復を祈ってます。 追撃してしまった選手も、反省した分、辛い言葉を言われた分、良い選手に育ってほしいと思います。 #空手の大会 #少年空手

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