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Ana Sayfaya Dön

はっ?なんでお前らまで鍵垢にすんの?🥲 教えてくれよ福井一喜 准教授 まっ君たちのアカウントは 昨日全部スクレイピング済 福井君は垢消しで逃げて、 所属学部も鍵垢で逃げってどゆこと? 流通経済大学の准教授の発言一覧 一生擦り続けるけどその感じだと 流通経済大学共創社会学部(公式) 流通経済大学

49,330 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

🇺🇸【真の『経済学』教育 vs 『洗脳』】 全米のキャンパスで、学生たちと議論を繰り広げたチャーリー・カーク氏。 「大学は本物の経済学を教えていない」と一破する圧巻のやり取り! 👤経済学部学生: 「私は大学で、経済学を専攻しています。」 🎙️チャーリー・カーク: 「なるほど。 じゃあトーマス・ソウェル(保守派の巨頭)は教わったか?」 👤学生: 「……いいえ」 🎙️チャーリー・カーク: 「ミルトン・フリードマンは?」 👤学生: 「名前は知ってますが、授業では…」 🎙️チャーリー・カーク: 「ミーゼスは?ハイエクは?バスティアは?」 👤学生: 「……教わっていません」 🎙️チャーリー・カーク: 「君は経済学の教育を受けているんじゃない。 思想の洗脳を受けているんだ。 高い学費を払って、自由市場や私的所有権の基礎を築いた巨頭たちを教えられないなんて、大学というシステム自体が詐欺だと言わざるを得ない。」⬅️🎯💯 💡【解説】君を責めているのではない、システムを責めている。 カーク氏は学生自身を責めるのではなく、「学費や借金をさせておきながら、片方のイデオロギー(左派・介入主義)しか教えない現代の大学教育」の歪みを突いています。 多様な視点や自由市場の理論を排除した偏った教育への痛烈なカウンターです。 👉️今振り返ってみると、現在の「民主社会主義」を支持する若者が少なからず存在することを考慮すると、この問題の根深さを感じます。

Elise Vanessa

29,601 görüntüleme • 1 ay önce

\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

16,839 görüntüleme • 1 ay önce