Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

ひと塗りで顔がパッと明るく見える、ピーチピンクのぷるツヤリップが可愛すぎて激推し。シャネル「ルージュ ココ フラッシュ」の144 ムーヴ、薄く塗るとピュア感あるピーチカラー、重ねるとローズピンクの多幸感たっぷりある色味でとにかく透明感が凄い。これは買い🥹 動画提供:RED(109892180)

1,877,502 views • 2 years ago •via X (Twitter)

9 Comments

じょんて's profile picture
じょんて2 years ago

CHANELのルージュ ココ フラッシュ 144は人気色過ぎて売り切ればっかり 名入れでプレゼントが流行って未だに売り切れ ご自分用ならまだ買える

فوز's profile picture
فوز2 years ago

😍

jee's profile picture
jee2 years ago

😲🤤💕

𝚁𝙴's profile picture
𝚁𝙴2 years ago

どこで手に入るの?

ًًً's profile picture
ًًً2 years ago

🥺🥺🥺🥺🥺

ًًً's profile picture
ًًً2 years ago

🤍🤍☹️☹️☹️

ًًً's profile picture
ًًً2 years ago

👏🏼😮‍💨😮‍💨😮‍💨

‏ᵗᵒᵗᵃ's profile picture
‏ᵗᵒᵗᵃ2 years ago

うわー、彼はすごいよ

‏ᵗᵒᵗᵃ's profile picture
‏ᵗᵒᵗᵃ2 years ago

😍😍

Related Videos

せっかくアンバサダーになったので🫶 普段あまり載せないスアさんのデイリーメイクのコツを伝授するね♡ 普段ジムに行く時にすっぴん風メイクってのをよくするんだけど、これが本当に肌が発光してると褒められる‼️ 全然スッピンではないんだけどね笑 大事なポイントは、ツヤとテカリってまったく別物だから、マットにする部分と艶を出す部分にはこだわってるのと、必ず使っているハーブルームのトーンアップサンスクリーンには気をつけるべきポイントがあるから、持ってる娘たちは参考にしてみてね☺️ ①鼻・おでこ・あご・小鼻(毛穴が目立つ部分)にだけマット系のベースクリーム(tfit)を塗る! 目の下やチークトップはツヤを出したい部分だから、塗らないでね✖️ ②トーンアップサンスクリーンは、一度にたくさん塗らずに薄く重ね塗りする方がきれいに仕上がるよ! 私はブラシ(エスポア)で塗ると毛穴やクレーターがきれいにカバーされるし、よりピンと張った感じにきれいに塗れる気がする✨ ③赤みやくすみが気になる部分にだけ、ファンデーションを薄くのせる。 (スアさんは資生堂のファンデが1番気に入ってて、単体で使ってた時は崩れやすかったのがサンスクリーンとセットで使うとヨレにくい!すごく薄く塗るのが重要‼️」) ④鼻・おでこ・フェイスラインにはパウダー(コスメデコルテ)をのせる。 皮脂なのかツヤなのか分かりにくい部分だからテカらないように! 結構大事なのがエステ時代に教わったんだけど、スキンケアを塗るときに、何か1つ塗るごとに、完全に吸収される前に次を重ねちゃダメってこと。崩れやすい原因になるらしい。 アンプルも適量だけ使うこと!! これを守るかどうかが仕上がりを左右するよ〜! あと最近、流すようにアンプルをたくさん塗る動画が多いけど、特にヒアルロン酸アンプルは、あとでメイクを重ねるとモロモロが出やすいから、必ず適量だけにしてね♡(失敗を元に学んだわ笑) それから、すっぴん風メイクのときに コンシーラーを使いすぎると不自然になるから、私はこれを使ってる! バクチオール成分が入ったアイクリームで、 コンシーリング効果もあって、自然にクマをカバーしてくれて目元だけ浮かない。 これもトーンアップサンスクリーンと同じ塗り方でOK! 半プッシュで十分だから、両目の目元に トントントンって叩くように塗ってね✨ 他のメイクは、眉・ノーズシェーディング・アイメイクを少しだけ。 あえてほぼ陰影をつける程度にしてるよ♡ 動画作るの苦手だからわかりにくいかもだけど、気になることがあったら、気軽に聞いてね☺️💕

スアオンニ(46)🇰🇷韓国在住15年あんまり老けない人

27,915 views • 7 months ago

映画『我々は宇宙人』カットメイキング(ねじゼリー編) このネジゼリーのペコペコした柔らかい容器の中に半透明のゼリーが入っている、あの質感がぱっと見で伝わるように描くためには、単色塗りだけではうまくいかず、このカットもかなりのレイヤーを積層させて完成させました。 ねじれの窪みが、完全にエッジが立ってるのではなく角の取れた形状なのがこのぺこぺこ感を思い出させるので、ねじれの一個一個を線で完全に区切らないように気をつけて線画を描く ⬇︎ 手の屈折をゼリーの中に描く ⬇︎ ゼリーの中心の方と容器に近い方では、不透明度を同じにするとそれらしく見えなかったので、外側の方ほど不透明度を高くする+グラデーションの明度をつける ⬇︎ 上面に反射する景色ハイライト、中心の方のゼリーの固有色のハイライト、下面(この場所は床がコンクリートなのでコンクリートが反射しているようなカラー)の反射光のレイヤーをそれぞれ描く ざっくり説明するとこんな感じです。 あのぺこぺこ容器はマットな質をしていることも、ねじるとどんな感じに曲がるかも、中のゼリーがどう透けるから綺麗なのかも、みんな感覚を覚えているものなので、ちゃんと共感して感覚を取り戻せる絵作りをすることを今作は大切にしました。 アニメを見ている時、描かれているものを無意識に「見立てる」過程が観る人にはあります。「ハイライトがこんなに入っているから、多分この甲冑は鉄なんだろう」とか、「この部分は水色っぽいからたぶん池=水なんだろう」みたいな小さいな解釈を集めていって実は鑑賞していると思うのですが、今作の表現では、その無意識の「見立て」をどれだけ無くしてダイレクトに届けるかにこだわったと言えるかなと思っています。ぱっと目に飛び込んできた瞬間に鉄の質をしているとか、水の質をしている、というところまで、絵ならどこまでも行けるのなら、セル画のアニメでもできると信じて作りました。 全部で1000カット以上原画と背景があったので大変でしたが、質感表現に食らいつく事が、物語を飲み込んでもらうための入り口としてまず必要だと思ったので、スタッフ一同くらいつきました。そしてそれは全カットやり切れたと思っています。 #我々は宇宙人

門脇康平 KOHEI KADOWAKI

76,292 views • 9 days ago