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へずまりゅう へずまニュース 本当に許せない 本人達は笑ってるけど何も面白くないし 子供がただただ可哀想なだけ 子供がPTSDになる可能性だってあるし とにかくこの子供の未来が明るいものになる事を心から願う

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#ひなた君を守りたい 面会時間になり、孫が虐待加害者(親権者実父)のもとに行きたくない旨を訴える音声(毎回この状態だった) 途中、何度も新たに別の遊びを始めようとしたり、ドアを閉めたりと少しでも遅らせようと、行かなくて済むようにしようと、子供なりに抵抗している 語彙力が足らず、理由までは言えていないかもしれない、 でも、孫は「実父のもとに行きたくない」というのが「本心」であることは、間違いなく確実であり、この時点でも理解できるし、伝わってくる。 裁判所は、子供の意思や言葉を全く聞こうとしない 行きたくないという、子供本人の本心が採用されないどころか、被害者本人の証言や加害現場の音声証拠、親権者らの虐待によるPTSD発症との診断書でさえ無視である 結果、被害児が加害者のもとにまた行かねばならない状況を作り出している。 裁判所は、子供の、健全に生きようとする権利までをも奪う つまり、子供自身の被害を見ようとしていないから。 どうでもいいから。 子供だからって、何も言ってこないだろうからって、子供をバカにし過ぎだろう。 被害当事者であるにもかかわらずこの扱い 弱者として守られるどころか人○し 逆の場合の、「行きたい」という子供の本心を裁判所が無視し、 無実の親との断絶を作り出している場合も多い そんなに子供の意思や言葉を無視する必要性はどこにあるのか いや、 裁判所は、楽に早く終わる側を勝たせたいだけ。 子供の本心を探ろうともしない。どうでもいいし、調査する気もない。仕事が増えたら困るのだろう。 子供の本心より大切なものはないはずである 子供の権利を侵害することは、裁判官であろうと許されない

#ひなた君を守りたい 虐待する父親から孫を守るため裁判中の山本純子、今生きている孫を虐待者に渡せない

223,963 просмотров • 11 месяцев назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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【 へずまりゅう、友人の結婚式で追い返された件を語る 】 友人の父親 「え、へずまりゅう?なんでいるの?」 へずまりゅう 「シークレットゲストとして(友人に)招待されました」 父 「はあ!? 君、どれだけ世間に迷惑かけたと思ってるの? 会社の人もいるし、君を結婚式に入れることはできない」 へずま 「ご祝儀だけでも…」 父 「いらない。世間が更生したと認めてくれるまで がんばってください」 へずま 「……わかりました」 -------------------------- へずま 「…それで会場を後にしました。 悔しかった。 幼なじみを お祝いしたかったから…」 -------------------------- これはモヤモヤするね。 招待されて わざわざ山口まで行ったのだから、お父さんに反対されても 友人さんが貫き通してくれたらよかったのに… お父さんは、へずまが市議会議員になったのも知らなかったようだし、友人さんも、こういう展開になるのは 予想できたわけだから、サプライズゲストだとしても、あらかじめ両親には言っておくべきだったね… 過去にやってしまったことは消えないし、そのイメージが残ってるから、信頼を取り戻すのは時間がかかる。 グッとこらえて引き下がったへずまりゅう、漢だよ。

萩原圭一 K.Hagiwara 和光市議会議員・投資家

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タクシーと関係ない話だけど、働いている子持ちはみんな直面する場面。 これは、みさえがどうしても欲しいワンピースの為に、ひまわりを託児所に預けてパートに出る話なんだけど… 昔はパワハラやセクハラは我慢してる人が大半で。 これのすごいところが、どれだけ嫌がらせされても、自分のことは我慢するんだよ。ただ、子供のこと悪く言われた瞬間許せなくなってるところ。子供を大切にしているからこそ、なんだよね。 2:00~くらいの託児所のお迎えのシーンが、子持ちで働いてる人がみんな直面する現実。 朝、子供を保育園に預ける時に大泣きされつつ、保育士さんに「お母さん行かないとずっと泣いちゃうから!いいから早く行ってください!」と言われながら、 「何のために働きになんか行くんだろう」と自分も泣きながら出社するんだよねぇ。 慣らし保育(最初は短時間だけ預かってくれる)終えて、3~4時間後に迎えに行ったら、朝と同じようにギャン泣きしていて、保育士さんに「ずっと泣いてました…すみません😥」と言われて心が折れそうになったり… 子が慣れるまではこの繰り返しで、子供が慣れても、親はまだ自問自答していたりね。 「たかだか月5万のパートなんか辞めて、車を売っぱらえば子供と過ごせるのかな?」と考えたり。 けど、大人より子供の方が柔軟で、ちゃんと慣れて適応してくれるから、慣らし保育で心が折れそうになってる人はあまり気負いすぎずにいてね。 ちゃんとうちの子たち3人は、休みの日ですら「保育園行きたい!」と言うくらい、卒園する時に「保育園大好きだった!」と言う子に育ったよ☺️ こんなよくあるアニメのシーンですら、自分と重なると過去のこと思い出して泣けてくるんだよね。 タクドラは年齢層高めだし、男性が多いから、小さい子供の問題はなかなか響きにくいかなぁ… 共感してくれたらぜひRPしてください。子育て世代に届きますように。

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