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#ぽこポケ 日記・エリア改造編 その2 #pokopia #ぽこあポケモン 浮島の街は 素材や お宝を 落下させると 消滅しちゃうので、下限座標に 人工芝を敷き詰めた! 大量の素材と 2ヶ月の期間を要したよ…。 最初に1万枚以上を敷いても 全体の2割も埋まらなかったので、最終的に 10万枚は敷いたかも?

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🍒ヤマモモの季節ですね。 この時期になると、道端や公園で赤い実がぽろぽろ落ちているのを見かけます。 ヤマモモは収穫時期が2週間程しかない 幻の果実。 そんな旬のヤマモモを、ぽんちゃんにも採ってきました🦝 ぽんちゃんはしばらく真剣な顔で見つめたあと、 ようやく一粒。 齧ってみたものの、すぐ口からポロリ。 しばらく考えた末、今度は種ごとゴクン。 その後もヤマモモとにらめっこを続けながら、もう一粒。 種の硬さに驚いたのか、 それとも少し酸っぱかったのか。🤭 それでも、「自然の木の実を食べる」という経験は、これから野生で生きていくうえで大切な学びになるはずです🌿 そして、種ごと食べたぽんちゃん。 野生動物には、果実の種を運ぶという大切な役割があります。 動物は果実を食べて栄養を得る。 植物は種を遠くへ運んでもらう。 お互いに支え合いながら、森は少しずつ姿を変えていきます。 ちなみに、たぬきのため糞場の周りにはヤマモモが育つこともあるそうです。 もしかすると今日ぽんちゃんが食べたヤマモモも、昔どこかのたぬきが運んだものだったりして…🦝🍒 そしていつか、ぽんちゃんもまた別の場所へ種を運ぶ一員になるのかもしれません…🌱

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NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

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20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

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広島から、わずか3日後の長崎。 私たちはこの短すぎる間隔を、当たり前のこととして記憶してしまっていないでしょうか? 実はこの72時間には、戦後の覇権を見据えたアメリカの焦り、ソ連参戦という大国の裏工作、そして「雲」というあまりにも皮肉な偶然が、幾重にも絡み合っていました。 第一目標は、長崎ではなく福岡・小倉だったという事実をご存知でしょうか? もしあの日、小倉の空に雲がなかったら──歴史はまったく違う都市の名前とともに語られていたはずです。 さらに、「なぜ日本はあれほど早く降伏を決断したのか?」という問いにも、教科書には載らない論争があります。 決め手は本当に原爆だったのか? それとも突如牙を剥いたソ連の参戦だったのか? 学術的にも、いまだ決着のついていないテーマです。 そして、なぜ大本営は東京大空襲で10万人以上が命を落とした後も、なお戦争をやめようとしなかったのか? その組織としての恐るべき構造にも触れています。 「原爆が落ちて、日本は降伏した」 このシンプルすぎる物語の裏にある、大国の思惑、偶然の連鎖、そして人間の弱さを、あなたはどこまで知っていますか?

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万博最終日、 みなさまへの感謝の意味を込めて、 最終盤は、"動く米澤パビリオン"は、"動かない米澤パビリオン"になりました。 500人以上の方々と握手しパシャリさせていただきました。 数時間にわたり列が途切れることなく、最後はとうとう時間切れになってしまうほどでした。(お応えすることができなかったみなさん大変申し訳ございませんでした。) ひとりひとりの方と「ありがとう」と感謝の言葉を交わさせていただく何ものにも代え難い時間でした。 とてもネガティブな状況から始まった万博ではありましたが、とても愛の溢れるグランドフィナーレとなりました。 批判・誹謗中傷・炎上という窮地から、来場者のみなさんのポジティブな発信、応援を得て、徐々にイメージを回復し、ファンクラブまで立ち上がり、人気パビリオンと称されるまでになりました。 おそらくは、この「2億円トイレ」が、この大阪・関西万博が経験した状況を最も体現しており、だからこそみなさんに感情移入していただけ、親身に応援していただきみなさんとともに歩めたからこそ、この愛溢れるグランドフィナーレを迎えられたのだと感じています。 ここまで支えていただいたみなさん、ほんとうにありがとうございました。 大屋根リングの上でこれまで応援いただいておりますみなさんとともに、旅介TVさんの生中継のもと、万博のテーマソングである「この地球の続きを」を熱唱できたことも最高の思い出です。 2億円トイレは移設される方針が決まっています。 ひとまず大阪・関西万博は幕を下ろしましたが、まだまだ僕の万博は終わっていません。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 #大阪関西万博 #EXPO2025 #万博トイレ5 #万博2億円トイレ #動く米澤パビリオン #2億円トイレファンクラブ

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