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またひとつ、人をダメにする先進機能が身近なものになろうとしている……_(:3 」∠)_

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【 ミャクミャクとこみゃく使用範囲拡大へ 】 大阪維新の会 代表・大阪府知事 #吉村洋文 この間こみゃくについて、自由にできるだけ多くの人が使えるようにということの提案をしてきました。昨日の理事会で一定、ミャクミャクとこみゃくについて使用範囲が広がるということになりました。 とりわけミャクミャクも大人気ですし、またこみゃくについては使い方によっては二次創作も含めて、万博のレガシーになると思っています。 いろいろなチラシであったり、いろいろな発信であったり、また、こみゃくは文字にもなりますから、いろいろなものに生まれ変わるというものにもなると思います。 万博のテーマが、人と人が繋がって〈共生〉そして、新しいものが生まれる。というものでしたからまさにそのレガシーというのは、デザインにおいても共通するものだと思っています。 4月1日からですけれども、ミャクミャクについて使用の範囲が広がりますし、またこみゃくについても、使用の範囲がかなり広がるということになりますので、多くの人にミャクミャクやこみゃく、ぜひデザインとして身近に使っていただいて、人と人が繋がるという、新たな価値が生まれればと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

42,137 次观看 • 5 个月前

人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 次观看 • 9 个月前

【祝40周年:ダーウィン4078】 「一直線に進むばかりが成長じゃない」 ダーウィン4078をプレイしていると、そんなことを思う。ご存じの通り本作は他に類を見ない独自性を持ったSTGだ。EVOLというエネルギー体を吸収することで自機がパワーアップしていく。これを本作では「進化」と呼び、(続く) 自機はそのたびに姿を変え、攻撃方法もガラリと変化していく。 基本的にはEVOLを取れば取るほどショットは強力になる(弱いものも混じっている)のだが、ある時点で進化は打ち止めとなる。 普通にプレイしていたら「ああ、進化はここまでなんだな」と思うだろう。だがダーウィン4078の進化体系は一直線ではないのだ。 自機がとある形態まで進化したらEVOLを取らずにおき、わざと一段階「退化」させた後にEVOLを取る。すると別の進化体系に移行するのである。ここからさらにEVOLを取り続けて進化の上限に達してから被弾すると、本作最強の形態BLACK DEAMEに「逆進化」する。 自機は巨大なコウモリのような姿になって自らの分身を飛ばして攻撃をするのだが、この威力が凄まじい。分身が画面を覆い尽くし、あっという間に敵を殲滅する爽快感は得も言われぬものがある。 しかも敵の通常弾に対しては無敵というおまけ付き。攻守に優れた最強のBLACK DEAMEだが、一定時間EVOLを取らないと最弱の形態に一気に退化してしまうというリスクも抱えている。 他にも、特定の条件で形態が変わる「突然変異」と呼ばれるパワーアップ(なのか?)もある。 このようにダーウィン4078のパワーアップは一本道ではない。進化と退化を何度も往復し、途中で別系統に移行したり、突然自分の姿が変わったり、最強から最弱に容易に転落したりもする。 ああ、これはまるで人生の歩みのようではないか。 順調かと思えば突然つまずき、別の道に進んだら意外とうまくいくこともある。逆に全てを手に入れたように見えても、一瞬で失うことだってある。 一直線に進むばかりが成長じゃないなんて、40年前は全くそんなことは思わなかった。しかし40年経って改めてこのゲームをプレイしてみて、ふとそう感じたのである。 これは私個人の解釈であり、このゲームにそういう意味が込められているのかは分からない。でもこの先の人生でつまずいても、「大丈夫、きっと別系統の進化が待ってる」と思えるような気がするようになったのは、一つの収穫であると思っている。 それはもしかしたら、私が私なりに「進化」した証なのかもしれない。 まあ、そうだとしてもEVOL一個分にも満たないわずかな進化なのだろうけど(笑)#レトロゲーム

moai1234

29,061 次观看 • 1 个月前

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 次观看 • 4 个月前

「機械の神」を最初に作った者が、人類の歴史全体の勝者となる——ビッグテックのリーダーはそこまで考えている。AGIが人間の仕事の大半を担い、科学研究まで加速するなら、その影響は電気やインターネットの比ではない。巨額インフラ投資は、未来の知能基盤を先に押さえるための賭けなのだ。 今井翔太「彼らは大真面目に「デジタルゴッドを作るんだ」ということを言っています——もちろん、僕みたいな研究者はこういうことを言いませんけれども、機械の神を作るんだと。人間ができること、できないことも含めて、全部の仕事ができる。我々がAGIと言ってきたようなものを作ると言ってるわけです。 彼らは思想が先進的すぎるというか、エキサイティングすぎて、「これを最初に作った企業が人類の歴史の勝者だ」ということを大真面目に考えています。とあるビッグテックの指導者やってた人ぐらいになると、もう「この競争に負けるぐらいなら破産してもいい」と、そういう空気感です。 先ほどのスケーリング則——大規模な計算リソースを投下して学習すれば、AIは無限に発展していくんだという説——とこれが結びついて、ものすごいインフラ投資が始まったわけです」

Tsubame

13,816 次观看 • 1 个月前

チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

158,213 次观看 • 8 个月前