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みんな、ポッス~! 今日は #バレンタイン チョコと一緒に想いを込めてお手紙を贈るのもいいよね✨ 今日は、ぽすこぐまが、ぽすじゃむにラブレターを書いたお話を紹介するよ! かわいいお手紙がどうなったかは、YouTubeからチェックしてね🍫 コメント💬で感想を教えてね!💌

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【待て待て待て。 友達から恋愛に変える会話、レベチ】 まず最初に、 今までの出会いや恋愛の話を軽く振る。 相手が恋愛の話を嫌がらないか。 どこまで話してくれるか。 まずはそこを見る。 そして、 👩 「女の子って、会った瞬間に友達か恋愛対象か、なんとなく分けるんだよね。」 👨 「へぇ、そうなんだ。」 「でも俺は、 あえて聞かないでおこうかな(笑)」 👩 「別に聞いてもいいよ。」 👨 「じゃあ俺はどっち?」 👩 「大丈夫な方かな。」 ここなんよね。 この会話がうまいのは、 いきなり答えを聞きにいかないこと。 一回引く。 すると相手の方から、 「聞いてもいいよ。」 って言ってくる。 そこで初めて一歩踏み込む。 これって、 相手の反応を見ながら、 「ここまでなら聞いても大丈夫そう。」 って確認してるんよね。 宅飲みしてる時点で、 一緒にいたいとは思われてる。 でも、 恋愛対象なのか、 友達なのかはまだ分からない。 だから決めつけない。 一つ聞いて→反応を見る。 さらに一つ踏み込んで→反応を見る。 恋愛がうまい男って、 最初から押し切る男じゃない。 相手の反応を見ながら、 「今ならいけそう。」 をちゃんと見極めてる男なんよね。

ダイゴ

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チームみらいが何者なのか、わからない人はラーメン屋さんを想像してみて。豚骨ラーメンとしょうゆラーメンの違いは、においも色も味もはっきりしてるよね。だから、誰でもだいたい当てられる。これはAIでいうと分かりやすい問題。パターンがあるから、まちがえにくい。 でも、「店主が今日どんな気分でトッピングを変えたか」を当てるのはむずかしい。 これはパターンがないから、当てずっぽうだとウソを言いやすい。 AIがそれっぽく答えると、これがハルシネーション(もっともらしいウソ)になる。 じゃあ、チームみらいって何がすごいの? チームみらいは、ラーメンの味の話よりも、お店の中の仕組みを直そうとしているのよ。 たとえばこんな感じ。 ✅注文がちゃんと厨房に届く ✅会計が早くなる ✅行列がスムーズに進む ✅誰がやっても同じように作れ ・ミスが起きにくい これが政治で言うと、 ✅役所の手続きがわかりやすい ✅ムダな作業を減らす ✅ルールを整理してミスを減らす ✅うまくいってるかチェックしやすくする ってこと。 参政党や日本保守党とかの人が分かりにくい理由は、ここだよ。 保守の人は、国を守る!って言葉を大事にする人が多い。 でもチームみらいは、大事なシステムを作ることで国を良くしようとしてる。 参政党支持の人に特に伝わりにくいのは、 「日本人の敵はだれだ!」 みたいなハッキリしたストーリーを求める人が多いからだよ。 チームみらいは「敵を倒す」より「システムを直す」タイプだから、移民やめろ!みたいな言葉はない。 例えば、この動画はハルネーションについてチームみらいの子が教えてくれてる。 犬と猫は、耳の形、顔の丸さ、毛の感じ、目の位置とか、見た目に特徴があるわけ💡 AIはたくさんの犬と猫の写真を見て、「この特徴が多いなら犬っぽい」「こっちは猫っぽい」って、頭の中に境界線を作る🥰 ざっくり言うと、ここから右は犬、左は猫みたいな線を引くイメージ。本当はもっと複雑だけど、考え方はこれ。 次にLLM(文章を作るAI)も似たことをする。 たとえば「おはようございます」と「おはようございますねごじゃ」って言葉。 後者は明らかに変だよね。 文字の並びが変だから、AIは「これはミスっぽい」と判断できる。 これもパターンがあるからね。正しい日本語はたくさん例があるし、間違い方にもよくある形があるから、線が引ける。 でも、問題は「○○さんの誕生日は何月何日?」みたいな質問なの。 誕生日ってさ、人によってバラバラで、文章の形が同じでも中身(1月2日とか3月4日とか)がランダムっぽいじゃん? つまり「この人の文章にはこういう特徴があるから、この誕生日だ!」みたいなパターンがほとんどない。 超有名人なら、ネットに何回も出てくるからAIも覚えやすい。でも有名じゃない人だと、誕生日の情報がそもそも少ない。だからAIは確かめようがない。 ここでAIは困る。 ✅パターンがない ✅情報も少ない → でもAIは「それっぽく答える」のが得意 だから、適当に「3月3日です」みたいに言ってしまうことがある。 これがハルシネーション(もっともらしいウソ)。 犬と猫やスペルミスは、特徴がはっきりしていてパターンがあるからAIは強い。 でも誕生日みたいに、パターンがなくて情報も少ないものは、AIは当てずっぽうになりやすい。 だから、それっぽいウソが出やすいんだよ😊 これあたしは面白いって思うし、もっとこの人の話聞きたいって思うよ。 参政党が「ラーメンは魂だ!」って言うなら、チームみらいは「注文が間違えないシステム作ったよ。これなら慣れてない人でも、注文間違えないよ」って言う感じ。システムの導入で、どんどん無駄を省いてより儲けたい人は、魂よりシステムを選ぶ。 これ、めちゃくちゃ大事。システムが強いと国がこわれにくくなるから。

クレア

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日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

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みなさん、少し考えてみてください。たとえば、クラスで遠足に行くとしますよね。遠足には、バス代やお弁当代などが必要ですよね。でも、そのお金を生徒全員から集めるには、どうしても時間がかかります。 こういうとき、先生はどうすると思いますか? 先生は「先にお金を立て替える」ことが多いですよね。そして、遠足が終わったあとで、みなさんから少しずつお金を集めて、立て替えた分を補填する。こうすればスムーズに遠足を実施することができます。 これと日本政府のお金の使い方は、とてもよく似ています。 日本政府も「税金を集めてからお金を使う」のではなく、実際には**「先にお金を作り出して支出を行い、その後に税金を集める」**という仕組みなんです。 政府は「国債」というものを発行してお金を作り出します。国債は「お金を借りる約束」のようなもので、この仕組みを使うことで、年金や医療費、防衛費など、必要な支出をまかなっているんです。その後、税金を集めることで、このお金の流れを調整する、という形になります。 この流れを知ると、「税金を集めないと支出ができない」という話が正確ではないことがわかりますよね。実は、税金というのは政府の「財源」ではなく、使いすぎたお金を調整したり、社会の格差を是正したりするための役割を持っているんです。 ですので、「日本政府が税金を集めてから支出をしている」というのはイメージにすぎず、現実とは違うんですよ。 それをゴミメディアと共謀しわかりにくくする。悪のメディアと悪の財務省。

トッポ

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

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