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めぐる〜めぐる〜よ 血液は巡る。 ミジンコは血管を持たない「開放血管系」だけど、血液中のツブツブを追うとその流れが見えてくる。 背中のポンプが頑張って、体中に"命"をみなぎらせている。 #PondLifeSeries6th -29 (終)

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【湿布を貼ると血圧が上がる!?😰】 薬で皆、同じパターンにハメられている。 一番多いのは、湿布で高血圧になっているパターン。 「筋肉が落ちる」ことが全ての病気の始まり。 膝が痛くなるのは、膝を支える筋力が落ちるから。 筋トレをせず整形外科に行くと、湿布や痛み止めを処方される。 これが、不幸へのスタート。 湿布は経皮の解熱鎮痛剤。 痛みを感じさせる物質の生成を抑えるので、痛みを感じなくなる。 痛み止めは、脳中枢に作用して体温を下げる。血流を下げる。血が巡ってこないし、痛みの生成を抑えるから、痛みが感じなくなる。所謂、麻痺状態。 だから、血の巡りが悪くなると、体は生理的に血圧を上げざるを得ない。 【血圧を上げて、血液の巡りを良くしようとする。】 . 湿布を貼る、痛み止めを常用する。 ↓ 血圧が上がってくる。 ↓ そこで病院に行くと、高血圧と診断される。 大勢の人がビックリするくらい湿布を貼っていて、血圧の薬を飲んでいる。 20年ほど前までは、血圧160くらいまでは薬は出さなかったが、10年くらい前から140でも降圧剤を飲ませるようになった。 本当は血圧150の強さでなければ血が巡らないのに、薬で120に抑えると足りない30の分、全身の血が回らなくなる。 ↓ そうなると、脳細胞が酸欠で死んでしまう。 降圧剤を飲むと グングン老眼になり、 グングン歯茎が痩せ、 血が巡らないから冷える。 脚も攣る。 肩も凝り、足も冷える。 眠れない。 ↓ 睡眠導入剤を飲み始める。 . ひどい人は血圧だけでなく、全ての機能が低下するので、コレステロール、中性脂肪、糖尿病の薬等を何種類も飲んでいる人が増えている。 引用元 ※ ※ ※ ※ ※ ※ うわ〜💧なるほど、こういうパターンだったとは…😰 経皮吸収の怖さは、本当に侮れない。経口内服薬は消化器官を通るから肝臓で解毒されるけど、貼付タイプや塗るタイプの外用薬は、毛細血管からケミカル成分がダイレクトに体内に入って全身を巡るから、解毒もクソもなくなる。 たかが湿布と侮るなかれ…。

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「血は骨髄で作られる」 これ、本当にそれだけやと思うか? フランスの生理学者 ルネ・カントン は、 犬に対してある実験を行った。 海水を希釈した液体 (生理食塩水に近いもの)を 大量に体内へ入れる 普通に考えたらどうなる? 血が薄まる 酸素を運べなくなる ——死ぬ だが実際は違った。 犬は死ななかった しかも時間とともに回復し、 血液の状態も戻っていった ここで見えるのは何か? 血液は「固定されたもの」ではない 環境に応じて再構築される流動体 つまり—— 血はどこか一箇所で作られるものではなく 体全体の環境の中で生成されている ここで繋がるのが 千島喜久男 の説 👉「血は腸で作られる」 主流医学では否定されているが、 構造としてはむしろ自然だ。 ・栄養はどこから入る? → 腸 ・ミネラルや電解質は? → 腸で吸収 ・免疫の大半は? → 腸に集中 👉血の材料と環境はすべて腸にある カントンの実験が示したのは 「血を入れ替えても生きる」という 事実ではなく 体液環境が整えば、 身体は自ら再構築するということ そしてその起点が腸にあると考えれば すべて繋がる。 逆に言えば—— どれだけ栄養を入れても どれだけサプリを摂っても 腸と体液環境が崩れていれば 血は正常に機能しない 今起きている不調の多くはこれ。 ・ミネラル不足 ・電解質バランスの崩壊 ・腸内環境の劣化 現代人は 👉血を作る環境が壊れている 血は「作るもの」ではない 整えば、勝手に生まれるもの この視点を持つかどうかで 身体の見方は180度変わる。

美容師☆一輝

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【歯は簡単に削ってはいけない】 ●何故、削った歯がダメになってしまうのか? 歯のエナメル質は、ガラスと殆ど同じ。ガラスは高温には耐え得るが、冷却するなどして60℃の温度差が生じると割れてしまう。 熱(高速回転)を加えて水で冷却すると、歯のエナメル質は細かいヒビだらけになってしまう。だから、エアタービンで削った歯は必ず折れてしまう。 だから、そういう治療は何としてもやめて欲しい。 ●虫歯治療が新たな虫歯を引き起こすというのは? 歯は、削るとヒビがたくさん入る。 歯の中にはリンパ液のようなものが流れていて、生きている。歯の隅々まで血液やリンパ液が流れて栄養を運び、ヒビを修復してくれている。 虫歯の原因は、血糖値が急激に上がった時、その歯の神経の中がマイナスの圧力になる。そうすると、歯の表面にいた菌が歯の中に吸い込まれる。 ところが、神経が生きていると、その菌をリンパ球等がやっつけてくれる。穴を菌が入って来ないように塞いでくれる。 つまり、歯にも免疫が働いている。象牙質は自然治癒するが、エナメル質は自然治癒できない。 だから、エナメル質は削ることは絶対に避けなければならない。 でも、歯の表面のエナメル質がなくなったり、過去に削られた歯は、自然に治すことができる。 ドッグベストでミネラルを提供することによって、歯を作る細胞、神経を作る細胞に幹細胞が変わってくれる。菌が入らないように壁を作ってくれる。 そういう自然治癒力があるということを知って頂きたい。 引用元

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