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#もう本当のこといいます 檀家さん、燃えているのは…… ミニチュアです………
285,076 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)
10 条评论

怪奇大作戦のこの回の脚本家が,ウルトラマンタロウが餅を搗く話を書いていると言うギャップが.

流石に本物は燃やしませんって檀家さん…w、と言いたいとこですが30分の子供番組に瓦1枚1枚まで造ってある気合いの入ったミニチュア投入したコレは勘違いも仕方なしでしょうか…。

実景からミニチュアに切り替えて、さらに合成画面に移行する上手いですよね。 当時とは言え、妙顕寺さんも良く許可したものと思います。 因みに寺に駆け込む前の追跡シーンは、寺之内界隈なのでしょうか。

この回、実相寺監督らしい「そこまで寄らなくてもええやろ、近い近い」て場面と、ここに出ている「走ってるシーンでの引き」の両方が味わえてほんと傑作中の傑作…! ノムにリュート物質見せつけるところがちょっとコミカル入るのが、もう! まぁそれはそれとして池谷さんはやりすぎたwww

発注したより大きな瓦のミニチュアを大量に作ってしまった、、、、

特技の大木淳吉氏曰く 「ロケ先の京都から寺の特徴を東京の美術スタッフに ☎で連絡、ミニチュア制作を支持。 一週間後、目の前にちっこいお寺が置いてあった!?」 完全に縮尺を間違ってる!? (スタッフは怪獣と絡むサイズのミニチュアのお寺を作ってしまった………) 後日改めて出来上がったお寺の”セット”はラーメン屋の屋台位の立派なもの。 これに火をつけるわけですからあの迫力なんですね。

放送時、通報した方々も居たそうで…ビックリしたでしょうね〜いや、良く分かります😅

炎上シーンには実相寺監督は立ち会ってなかったそうですね。…そしたら一番肝心のカメラが回ってなかった💦💦💦。

呪いの壺…あのシーンは凄かった。今は亡き池谷仙克さんの精密な燃やし方…あれは檀家もビビるわ😰

この件でお寺に問い合わせが殺到するなど混乱があったことから、日本の特撮は照明などを工夫して、TV放映で茶の間がパニックにならないよう「本物には見えない」路線を採るようになったとか何とかな噂
