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もう私が女の子らしい表情でdrumを叩くのは今世では叶わぬ夢であろうとこの映像を観て悟りました。 プライベートではキュートさのある女性であれるよう日々意識したい所存。 良い顔してはしてますよね。男の子だったら彼氏にしたい

215,042 views • 1 year ago •via X (Twitter)

6 Comments

三夏ふみ's profile picture
三夏ふみ1 year ago

ある意味、女子ですよ

すず's profile picture
すず1 year ago

全身全霊で叩いてくれてる方が断然いいので、今のままでいてください🥹

杉本真菜🍎's profile picture
杉本真菜🍎1 year ago

素敵すぎる❗️voicyもフォローしました😊

ポツ/推しごと用's profile picture
ポツ/推しごと用1 year ago

Awesomeの時からそこが好きです☺️

おりえってぃ| PRコンテンツクリエイター's profile picture
おりえってぃ| PRコンテンツクリエイター1 year ago

素敵すぎます💓

shanti's profile picture
shanti1 year ago

福田洋子さんなどもそうですがかっこいい女性ドラマーさんに憧れます

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago

古きよき時代の女子刑務所 『10畳の檻に、8人入れられて閉じ込められる女囚』 女子刑務所の鍵がかかる雑居房の廊下。 鉄の扉と鉄格子の食器孔が並んでいます。 ここに物凄い数の女囚たちが閉じ込められています。 女子刑務所ファンにとっては憧れの場所ですね。 女子犯罪が急速に増えていた時代。 女子刑務所は、満杯状態であった。 女囚たちは、10畳ほどの檻に、8人で入れられて鍵を掛けられて生活している。 元女囚によると、この雑居房がプライバシーゼロの地獄の生活だという。 女囚たちは、作業が終わるとすぐに檻に戻されて、鍵を掛けられてしまうという。 布団が整頓され、洗面台がある。 洗濯物が干してあり、女囚たちは、この中だけで生活しているのがわかる。 悪い事をしてしまった女囚。 もう悪い事も出来ないように狭い檻に入れられてしまいます。 そして檻の端にガラス張りのトイレの個室があります。 8人の女囚が1つのトイレを使うんですね。 元女囚の方によるとマネーで大をする時は『大をします』と言わなければならないという。 臭いので小から先に使うマナーだという。 最初は『大をします』というのが恥ずかしくて雑居房のトイレは使えなかったという。 しかし鍵を掛けられている檻の中なので、このトイレを使わなくてはいけません。 ドベだった女囚の方によると、和式トイレは、おしっこが飛び散っていたり、溢れていたりするらしい。大もこびり付いているので、とても嫌だという。 女囚たちは、毎日、厳しくシゴキ上げられているので、トイレもだらしなくなってしまうのかも知れないですね。 それも男もいないし、どうせ新入り女囚が掃除をするので、平気で汚しているのかもです。 汚れたトイレは、ドベの女囚が毎朝綺麗に掃除をさせられるという。 女囚が汚したトイレを掃除させられるのは惨めですね。 でもこうして閉じ込められている房を、面白そうにテレビに映されてしまう女囚は可哀想ですね。

新説 女子刑務所をAIで作ろう!

12,521 views • 1 year ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 4 months ago

キャンディキャンディの作者が44年前にイタリアでかなりカオスなインタビューを受ける。 ※当時のイタリアでは社会現象になるほどキャンディキャンディがヒットした背景がある。 ●イタリア人記者: 非常に美しい、黒い髪と瞳を持つ年齢相応の女性ですが、お二人こそが『キャンディキャンディ』の作者です。 「なぜ、あなた方日本人とはまったく異なる外見のキャラクターを考えたのですか。国際市場を意識してのことでしょうか?」私たちはそう尋ねました。 ●いがらしゆみこ(作画): 「まったく違います」 作画担当のいがらしゆみこさんは答えます。 「日本の女の子たちは青い瞳が大好きなんです。彼女たちはそれに慣れていますし、世界中の人形を持っていますから」 ●イタリア人記者: なるほど、バービー人形のようなものですね。キャンディも少しバービーに似ている気がします。 ●水木杏子(原作): でも、キャンディはもっと子供っぽい。彼女はむしろ、すべての少女がなりたいと願う姿。 自由で天真爛漫、開放的で、かわいらしく大胆な女の子を象徴しています。 日本の女の子たちがみんな彼女のようだというわけではありませんが、彼女のようになりたいと思っているのは確かです。 ●イタリア人記者: ここで、『なかよし』の編集長が、100万部の発行部数を背景とした威厳をもって話に入ってきました。 ●なかよし編集長: 「日本はスポンジのようなものです。黙って吸収し、ありとあらゆるものを自分のものにしてしまう」 ●イタリア人記者: 「分かっています。分かっています。トランジスタ、カメラ、時計、そして今度は漫画だ。あなた方は漫画で我々の市場を侵食しています」 「これはビジネスですよ」と彼は言い返します。 ●なかよし編集長: 「我々日本人は、役に立つものか、楽しいものしか受け入れないのです。戦後、アメリカ人は4,000万部の聖書を無料で配布しました。我々がキリスト教に改宗することを期待してね。ですが、まったく効果はありませんでした。 私に言わせれば、それは聖書が役に立つものでもなければ、楽しい娯楽でもなかったからだと説明できます」 ●イタリア人記者: 「聖書を漫画にすればいいじゃないですか。あの中には素晴らしい物語がたくさんあるのですから」 ●なかよし編集長: 「もうやりましたよ。とっくにね。マルクスの資本論もも漫画にしましたし、ニーチェだってそうです。」 我々の日本の漫画とアニメの産業は、あらゆるものを飲み込み、作り替え、消化してしまう巨大な機械なのです。 ●イタリア人記者: 私たちはキャンディの「二人の母」に、なぜこれほどまでに大成功したキャラクター、いわば金の卵を産むガチョウを描き続けないのかと尋ねてみました。彼女たちは笑いだしました。 ●いがらしゆみこ&水木杏子 「とんでもない。そんなことをしても意味がありませんわ」 ●イタリア人記者: 「しかし、ミッキーマウスは今も生き続けていますよね」 私たちはあえて食い下がってみました。日本人女性の二人は再び笑いました。 ●いがらしゆみこ&水木杏子 「ミッキーマウスは、50歳を超えてもまだいたずらっ子のままですね。私たちの国、日本では常に新しいものを作ります。子供たちを満足させるため、常に異なるキャラクターを考案し続けているのです」 ●イタリア人記者: 彼女たちが、アメリカのコミック業界をむしろ時代遅れで保守的だと考えているのは明らかです。 対照的に、彼女たちは自分たちが時代に即していると語ります。一つのキャラクターが終われば、また次のキャラクターへと移るのです。 その際、市場を年齢層や、男の子向け・女の子向けという二つの流れに分けることにも細心の注意を払っています。 女の子には『キャンディ・キャンディ』のヒロインを、男の子には巨大ロボットやマジンガーといった具合に。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局

29,196 views • 2 months ago

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ソックス翻訳部

55,777 views • 29 days ago

🇬🇧【「私は黙らない」——コプト正教徒の娘が語る、イスラムは脅迫と女性の自由を奪う宗教】 イギリス人女性: 「私の義理の父はコプト教徒のキリスト教徒です。 彼はイスラム教国(イスラム教徒が多数派の国)の出身です。 もともとそうだったわけではありません。 どんな国だって最初からイスラム教国だったわけではありません。 それらの国はすべて侵略されたのです。 彼の国もオスマン帝国の時代に侵略を受けました。 彼はその国でコプト教徒として育ち、イスラム教徒が多数派である場所で多くのキリスト教徒がそうであるように、迫害を受けてきました。 イスラム教というのは、人々を説得して改宗させるようなものではありません。 イジメや恐怖、不当な脅迫によって従わせるものなのです。 だからこそ最終的には、私たち全員が態度をはっきりさせなければならない時が来るでしょう。 その頃には私はもうこの世にいないかもしれませんが。 あそこにいる男性の一人と議論した時のことです。 彼は女性たちに向かって叫んでいたのですが、私に向かって『あなたのことは尊敬するよ、自分の母親を思い出すからね』と言ってきました。 要するに『お前は年寄りだ』と言いたいわけです。 彼は高齢の女性を敬っているつもりなのでしょう。 もちろん、彼が女性一般を敬うことなどあり得ませんが、彼は『年寄り』と言えば私が傷つくと高を括っていたのです。 私を侮辱したつもりだったのでしょう。 私は、ジェンダー思想が私たちから奪い取ろうとし、今やイスラム教が奪い去ろうとしているまさにその『自由』のために、女性たちが闘っていた時代に育ったことを誇りに思っています。 かつて私たちが『レイプが発生したとき、責任があるのは100%男性の側だ』と主張していたのを覚えています。 女性が何を着ていようと関係ありません。 被害に遭った女性が裁判所で自分の服装について釈明させられるようなことがあってはならないのです。 私たちはそのために闘い、裁判で『当時どんな服を着ていたのか』といった不当な質問をさせるのをやめさせました。 それなのに、今や逆戻りです。 単に『暗黒時代に逆戻りした』とは言いたくありません。 なぜなら、この国には女性が顔を覆わなければならない時代など歴史上一度もなかったからです。 私たちは、経験したことすらないほど見知らぬ時代へと連れ戻されようとしているのです。 あまりに退歩的で、時代遅れです。 私は引き下がって黙っているつもりはありません。 私はイスラム教について多くのことを知っています。 なぜなら、先ほども言ったように、50年近く私の人生に関わってきた義理の父がイスラム教の環境で育ったからです。 彼はキリスト教徒であったにもかかわらず、幼少期にコーランを暗記させられました。 あそこにヒジャブを着た6歳くらいの幼い少女がいますね。 そして、女性たちがヒジャブやニカブで全身を覆っている姿を見ると、私は激しい怒りを感じます。 女性として深く傷つきます。 それは侮辱以外の何物でもありません。 なぜなら、性別によって隔離されているからです。 それは、自らの権利と自由のために闘ってきたイギリスの女性たちに対する冒涜です。 ありがとうございます。」 ポジー・パーカー(ケリー=ジェイ・キーン): 「女性の自由を願うことは、差別でもヘイトでもありません。 あなたが怒っているのは分かりますよ、自分の言っていることの意味が理解できていないからです。」 💯💯💯💯🇬🇧

Elise Vanessa

12,311 views • 2 months ago