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もしルディが転生してなかったら、ララが自分の娘だってことも知らんやろな←_← この世界のルディとララには血の繋がりもないし、父娘ですらない。 ララからしたら、ルディは自分が知ってる父親とは全然違う存在や。 シルフィもロキシーもエリスも、あの死んだニートのルディと関わる機会すらなかったんやろな そして老ルディは死に際に、どうにかして娘を六面世界に連れ戻そうとしてるんや!!😭 #無職転生 #MushokuTensei

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☆-------------------☆ 今夜第5話放送 TVアニメ「#さよならララ」 EDテーマ Hana Hope「Hearts Glow」 🎧配信 ☆-------------------☆ 人間を人間にするものは、なんだろう。 TVアニメ『さよならララ』の主人公ララは、人魚の世界を離れ、人間の世界へと歩き出します。二つの国籍を持ちながら育った私は、幼い頃から時々、自分の居場所がどこにもないように感じていました。どちらも大切な自分なのに、時にはどちらの世界にも完全に当てはまらないようだと。 ララも、人魚姫としても、少女としても、違和感を抱えていてどこか自分の輪郭を探し続けている。 誰かに愛されたい。 誰かと繋がりたい。 自分の存在を認めてほしい。 そんな願いで踏み出すララは瞳を閉じて未来にかけてみた。 その一歩を踏み出す勇気こそが、人間らしさなのかもしれない。 この曲のタイトル『Hearts Glow』は『心の光』という意味を持ちます。歌詞の中には『君だけのwild glow』という言葉が出てきますが、wild glowとは外の世界から見れば少し変わっていても、自分にしかない輝きのことです。周りには理解されないこともある、それでも何度も何度もあきらめずにその光を表現しようとする。 人は誰もがそれぞれのwild glowを持っている。 そしてその wild glow は、本当は美しい hearts glow なのだと思う。 この曲の世界観をイメージ通りに表現してくれたのはプロデューサーの David Baronでした。 彼は Michael Marcagi、The Lumineers、Lana Del Rey など、私が憧れていたアーティストたちの作品を手掛けてきた人でした。初めてスタジオに入った瞬間、この曲は正直なありのままの自分を歌うべきだと感じました。 ニューヨーク州ウッドストックのスタジオで、ミュージシャンたちと向き合いながら、一音ずつ曲のsoulを組み立ていきました。その中で、私は初めて自分が求めていたフォルクポップのサウンドに辿り着けた気がしました。 ありのままの自分を隠さずに歌うこと。 それこそが私にとっての居場所だった。 居場所に迷っているみんなへ、そしてララちゃんへ、この曲はそんな人たちへの大切な手紙です。自分の光を決して手放さないで、心に宿るそのwild glow はきっと誰かと繋がるhearts glowだから。

Hana Hope

18,642 次观看 • 20 天前

― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

30,483 次观看 • 2 个月前

最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

159,341 次观看 • 9 天前

【 衝撃的な事件がおきました 】 ソフトダーツしかやってない人は 正直ピンと来ないかもしれない でも スティールダーツをやってる人なら この画像をちゃんと見てほしい 見た瞬間に これがどれだけ異常で どれだけ凄いことかたぶん分かると思う 世界トップのPDCプレイヤーに 日本発のアプリ ポーズ&トラッキング for ダーツを 実際に使ってもらってる 冷静に考えても普通にヤバい 気づいたら あっという間に全世界に広がってる... そして188cmあるスミスでもダーツは上に! ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 一方でアプリ開発につきものだけど パクリも出てきた コードがどうこうじゃなくて デザインや見せ方がほぼそのままなものもある それを作ってるのが 同じダーツプレイヤーだと思うと同じ競技をやってる人間としてやっぱり少し悲しい とはいえAIの発展で開発スピードが 一気に上がって アプリ開発素人でも作れるくらい 参入障壁が低くなってるのも事実で止めようがない部分もあるけどね だからこそ ここで紹介してるこのアプリが 本家本元の ポーズ&トラッキング for ダーツ だということだけはちゃんと伝えておきたい ios、Android、Webアプリのダウンロードは下の引用ポストからできますした 友達や知り合いにも教えてあげてね 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

99,663 次观看 • 6 个月前

[レゲエと性同一の話] ジャマイカにおける性同一バッシングは有名な話であるが、だいぶ寛容になってきてるとは言え未だ根強い。 ジャマイカでは過去、差別発言でアーティスト活動に支障が出た人、謝罪したアーティスト、曲を封印したアーティストなど色々いる。 「だって僕らそういう文化で育ってるんで」という人もいる。 色々理由はあるかもしれないが結局そこなんだろうと思う。 『そういう文化で育ってるんで』 まぁジャマイカの話は一言で言えないものがあるからちょっと一旦置いとく。 じゃあ日本ではどうなんかと考えると 私の知ってる限りでは レゲエ好き日本人は 性的マイノリティな人がこの世に存在することについて なーんとも思ってない 人がほとんどやと思ってる 私もなーんとも思ってへん 人間、神様から与えられたもので生きていくしかないやん。 しかし自分らの好むカルチャーの中にそういった楽曲が多数存在する以上 避けられない部分もあって 日本人は割と、独自のマイルドな解釈に置き換えてそれを乗り切ると言う無言のパワープレイを皆で貫いていた気がするwwwww (わかる人おる?ww) まぁ最近の日本の事情はしらんけどな。 私が日本おった頃はそんな感じした。 ただし、 人間的に嫌いなやつは性的うんぬん関係なく嫌いやし好きなやつは好きだ! 皆んなもそうじゃないん? いや、ほんまに何か理由があって 『異議あり!』 というならそれはそれで一つの意見だ。 (それでイジメたり侮辱していい認定するのは絶対的にあかんで。でもまぁ色んな意見はあるよねということ) 私は生まれも育ちもただの女性だが、 普通に生きてたら自分に合う人、合わない人、ぶつかる人、相容れない人、色々いるやん。自分のこと認めてくれる人の方が少ないよ。性的マジョリティなら誰からも愛されると言うわけでもない。それぞれの人生に色んな苦難があるやん。 それに私はここ最近の異常な多様性押し付け教育みたいなんは本当に狂ってると思ってるし 世の中の流れに合わせろ!と言うことが言いたいんではない。 どちらかに偏れ!とか 白黒つけろ!とか 言いたいんではない。 先日、 Come-Tというアーティストが 性同一をカミングアウトする中々に生々しい曲を作った。 そしてプロモ動画を私が編集した。 歌とかメロディめっちゃ爽やかなんだが 結構生々しい事を言ってる。 別に、この人が辛い思いしたから応援してあげて!とかは思ってない。 応援しないやつは差別主義者だ! とか全然おもわへん。 ちやほやしてやってくれ! なんて1ミリもおもわん! シンプルに彼の音楽を いいな、と思ったならば スルーはしないでほしい。 それだけ。 動画リンク⇨

AZOO【レゲエ和訳CH主】

65,965 次观看 • 2 年前

アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

745,795 次观看 • 1 年前

【あるものを断定的に否定するのは非常に難しいという話】 なんとなく普段思ってることなので長くて申し訳ないんですが少し語らせてください。 筋肉の世界ではサプリやトレーニングの方法論について色んな人が意見を述べています。中には過激に「Aは無意味!」と断言する人もいます。しかしここで少し冷静に考えて欲しいのです。サプリでもトレ方法でもなんでも良いですが、あるものを断定的に否定するのはとても難しいものなのです。 あるものを仮にAとし「Aは全く効果がない!」と誰かが断言するとします。しかしそれはやや強引過ぎると言わざるを得ません。ある一つの実験などでAの効果が否定されたとしても、Aの効果が全くないと断言は出来ないのです。なぜならば、その一つの実験でAに効果がなかったとしても、条件を変えた他の実験では効果が認められたり事が往々にしてあるからです。 ある実験で効果が認められた!も ある実験で効果に優位差がなかった!も それは判断材料の一つにしか過ぎず、あくまでその条件下でその結果が出たに過ぎないということです。 どんな人が?どのくらいの量で?期間は?タイミングは?条件が変われば効果が変わる可能性は常にあります。ある一つの条件で効果がなかったとしても、別の条件で(ありとあらゆる条件のもとで!)効果が出ないことを断言するのは相当に難しいです。ある人たちにはすごく有効かもしれない。 例えばサプリと筋肉量の増大の関係なんかで言えば ・使用した人は充分な量を取っていたのか ・期間は短くなかったか ・他で沢山栄養をとっていたからそれ以上増やしても意味がないからサプリの効果が出なかったのではないか ・トレーニング熟達者でそれ以上筋肉量が増える余地がないから効果が少なかったのではないか ・そもそもサプリと併用しておこなったトレーニングの質に問題はなかったのか ・筋肥大の遺伝子による個人差が考慮に入っているか 、、、などなど沢山要素があります。同じ人だって増量か減量か、初心者かエキスパートか、トレーニングはしっかりやってたかそうでもなかったかで、筋肉の成長って全然違いますよね。そんなような変数だらけの中で一つの要素であるサプリに効果があるとかないとか断言することはとても難しいというわけです。 「AというサプリはBという条件下ではどうやら意味はあまりなさそうだ」というのならわかります。「Aというサプリは意味がない!」だと少し思慮が浅いかなと思います。 例としてサプリを挙げましたが、どちらかというとトレーニング方法をイメージしてまして、、、追い込むのはダメ!とか、高重量は無意味!とかの話もそう。そんなに簡単に断言なんて出来ません(ちなみにぼくは追い込むのも高重量も超有効だと思ってます)。 逆に言えば沢山のエビデンスに基づいて否定されてることは、かなりの確率で効果がないということにはなると思います(そう言ったものでも革新的な結果が突然出てきて覆されることもあるでしょうが)。 ちょっと皮肉を言うとIQの低い人は断定的な物言いを好み、IQの高い人は断定的な物言いを嫌うと言う話があります。深く考えれば自然とそうなると思います。 何が正しいか判断が難しい場面に差し掛かった時でも、安易に誰かが言った根拠の乏しい言説を盲信せず、どちらがよりベターかを多角的に判断していきたいものです。そうすることで失敗が減り、効率が上がり、結果が出やすくなってくると思います。

ヒサーノ@筋肉の人

173,181 次观看 • 2 年前

コラム第91弾💸 「お金をもらったら、もうその会社の曲ということ」 最近、CHEHONの街録チャンネルだったり、サカナクションの山口一郎さんの発言だったりで、ストリーミングの利益がほとんどレーベル側に持っていかれているという話を見ていて、結構印象に残ったので今日はその話。 ましてやCHEHONなんて、俺達自身その話の該当者でもあった。 彼は制作費をもらう代わりに原盤権や色々な権利を渡していたという話をしていたけど、俺はまさにその制作費をもらう側だった。 当時は曲を出せるだけで嬉しいし、音楽を作れるだけで嬉しい。 契約書だってちゃんと読む。 でも読んだからといって、本当にその意味や将来のことまで理解できていたかと言われたら、正直そこまでではなかったと思う。 ましてや若い頃なんて、原盤権がどうとか、将来ストリーミングがどうとか、そこまで考えていなかった。 とにかく曲を作りたい。 世の中に出したい。 その気持ちの方が圧倒的に大きかった。 あとCHEHONはインタビューで話していたような大変な部分を、当時の俺らにはほとんど見せなかった。 だから俺らからすると、セッションが終わったら飯をおごってくれるし、頼れる兄貴みたいな存在だった。 その裏でどれだけのリスクやプレッシャーを背負っていたのかなんて、当時はあまり考えたこともなかった。 だから今になって思う。 お金をもらうということは、その代わりに何かを渡しているということ。 もちろん契約内容にもよるし全部が全部そうじゃないけど、俺なりにすごくわかりやすく言うなら、 「お金をもらったら、その曲はもう自分だけの音楽じゃない。」 たぶんそれだけ覚えておけばいいんじゃないかなと思う。 しかも俺らの時代なんて、インディーズなのにお金ももらえない、その上で原盤権も持っていかれるなんて話も普通にあった。 そう考えると、今のTuneCoreみたいな分配システムだったり、自分で権利を持ちながら配信できる仕組みは本当にいい時代になったと思う。 あと山口一郎さんがSNSで毎月のストリーミング収益について具体的な数字を書いていたのも結構驚いた。 その数字が正しいとか正しくないとかじゃなくて、そこまでオープンに話す時代になったんだなと。 それと同時に思ったのは、インディーズで権利を持ってやっていれば、レゲエでもヒップホップでも、メジャーのトップアーティストに匹敵するような収益が出るケースも実際にあるということ。 ラガも全然悪く無いぞw もちろん全員がそうなるわけじゃない。 でも昔みたいに、最初から権利をほぼ全部手放さないと勝負できない時代ではなくなった。 それは本当に大きいと思う。 まあこんなことばっかり言っていたら、そのうちどこかの偉いさんに怒られそうな気もするので今日はこの辺で.. プロップ!!!! 最後にCHEHONのパトワのバースを貼っておきます。

GACHA_MEDZ

18,973 次观看 • 2 个月前