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もはや電源からも解放されるワイヤレスという世界があるのですね #ANAGRAM #darkglass

73,968 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля みっちー【横目兄弟の兄/何でも屋】
みっちー【横目兄弟の兄/何でも屋】1 месяц назад

なーるほど!このタイプのモババならいけるのか! ごっついモババにワイヤード接続するので思考止まってたわ

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HisaoTamura1 месяц назад

多分電圧問題もあるかな! デカくてアウトが2つ使えないけどw

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超知能時代には「国家」という数千年来の制度さえ、永続するとは限らない。そもそも国家という仕組みは、資源が有限であり、それを守り、奪い合う必要がある世界で生まれたものだった。もし超知能がエネルギー、食料、知識、生産力の希少性を大幅に解消するなら、その前提自体が崩れてゆく。 アルヴィン・ワン・グレイリン「いずれ超知能と呼べるような状況に到達する可能性はあると思います。しかし、もし本当にそうなれば、「国家」という概念は現在よりもはるかに重要ではなくなるでしょう。そもそも国家、さらに遡れば都市国家が作られたのは、一定の資源を守り、さらに資源を獲得する必要があったからです。 しかし、実際にASIを実現し、ピーターさんや皆さんが長年語ってきたような豊かさを手に入れた世界では、国家を分けて互いに競争する必要性そのものがなくなるでしょう。それでも競争が残っているとすれば、その前に私たちは自滅している可能性が高いと思います」 ——「では確認ですが、あなたの世界観では、健全に開発された超知能は自然と世界政府へつながり、超知能以後にはその他の問題も解決されていく。そして「世界政府」と「超知能後の世界」は不可分に結びついている、という理解でよいでしょうか?」 グレイリン「もし私たちがアラインされた平和的な超知能を実現できれば、自然と世界政府に近いもの、さらには銀河政府のようなモデルへ移行していくと思います。ただし、それが目前に迫っているとは考えていませんし、ある程度の混乱を伴わずに実現するとも思っていません」

Tsubame

13,972 просмотров • 1 месяц назад

中道の岡本政調会長が、公約に解散権の制限を入れると発言。日本では1回選挙すると780億円かかるし、選挙の時に国民は4年間約束を守れと言っている、世界の常識では本当に厳しい時にしか総理は解散権を行使しないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/1/19 中道改革連合 岡「近日中に発表する新党中道の公約の一つに、解散権を制限していこうというのを入れるつもりなんですね。解散する権利。総理が解散することができるじゃないですか。 主要国の中では例えばOECDだと20カ国ぐらい解散権を持っている、そういう仕組みがある国があるんですけれども。解散権が行使されることはほとんどありません。解散権というのは権利としてあるけれども。 私も与党にいて、総理のいろんなご判断に従ってきましたけれども。1回選挙すると600億とか700億円とかかかるわけです」 本「今780億」 岡「780億円ですって。いろんな資材も看板の値段とかも上がってるから。それでもちゃんとやるべきことがあったらいいけれども、その選挙の時に国民の皆さんは4年間頑張れと、今回言ったこと、約束を守れとおっしゃってるわけで。 それをちゃんとやることなく。ですから政権がどうということよりは、過去与党でもありましたし、仮に私たちが今後政権に就くようなことがあったとしてもですね。 やっぱり総理の解散権については、抑制的でなければ。認められても、本当に厳しい時にしか行使をしないというのが世界の常識なんですよ。そこはね、公約に入れていきたいと思っています」

maku

631,397 просмотров • 8 месяцев назад

サム・アルトマンは「コンピュートは通貨になる」とも語っています。 (動画はにじボイスで吹き替え。以下は書き起こし翻訳) --- [サム・アルトマン] コンピュート(計算資源)は将来の通貨になると考えています。世界で最も貴重な商品になるかもしれませんし、私はもっと多くのコンピュートを生み出すために大規模な投資をすべきだと思います。コンピュートは、私の考えでは少し変わった市場になるでしょう。人々はチップや携帯電話などの市場を考えますが、「世界には80億人いて、そのうち70億人が電話を持っているかもしれない。もしかすると60億人がいて、2年ごとにアップグレードするとしよう。すると年間の市場はスマートフォン向けのシステムオンチップで30億個だ。そしてもし300億個を作っても、電話の販売数が10倍になるわけではない。ほとんどの人は電話を1台しか持たないからだ」というふうに考えられます。 しかしコンピュートは違います。知能はエネルギーのようなものに近づいていくと思います。そこで私が意味があると思う唯一の議論は、「価格がXなら世界はこれだけのコンピュートを使い、価格がYならこれだけのコンピュートを使う」というものです。もし本当に安価であれば、私なら一日中メールを読ませて「何を考えたり作業したりすべきか」と提案させたり、がんの治療法を探すのに使ったりするでしょう。一方、本当に高価であれば、おそらく私はそれを使わないかもしれないし、使うとしてもがんの治療法を探すためだけに使うでしょう。 ですから、世界は莫大な量のコンピュートを求めるようになると思いますし、その中には難しい要素がたくさんあります。エネルギーが最も難しく、データセンターを建設することも難しい。サプライチェーンも複雑で、もちろん十分なチップを製造するのも難しいです。しかし、それでも私には、私たちがこれから向かう先は、今はまだ想像するのが難しいほど膨大なコンピュートを必要とする世界なのだと思えます。

d

58,981 просмотров • 1 год назад