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【やったこと】:これ 【結果】:ちょっと失敗 【どうなっていたか】:吸い始めると袋が密着して空気が抜けきらず、ほんのり苦しくなる程度に収まる 【原因】:空気を抜くポイントが密着してしまったことに寄る 【改善案】:吸い口付近を硬いものもう少し広げて口が潰れにくくし、タオルなど活用

38,666 views • 1 month ago •via X (Twitter)

3 Comments

翠(みどり)'s profile picture
翠(みどり)1 month ago

自分が見たことある動画だともうちょっと大きいホース使ってて上にあったから空気を吸いやすかったのかな。

もべいん's profile picture
もべいん1 month ago

サイズ自体はそこまで大きく違わないと思うので、恐らく袋自体のたわみとかのせいで口の部分近くが張り付いちゃった感じですかねぇ なので袋がたわんだりしないようにもっと密着させるとか、重さでくにゃってならないようにチューブの生える位置に合わせて下側につけるとかで解決できそうです(゜゜)

翠(みどり)'s profile picture
翠(みどり)1 month ago

頑張ってください!

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

94,577 views • 3 days ago

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 views • 1 year ago

彼氏がいる子をお持ち帰りするのに死ぬほど学びが詰まってる3分の動画がこれ。 【いいところ】 ①女のグダをスルー 女がキッとした顔で「なに?(怒)」っていう強めのグダをしてきても、まったくブレずに何食わぬ顔でやり取りを続ける。ここでちょっとでもビクつくと一気に主導権を奪われてしまう。簡単そうだが意外にムズい。 ②犬系男子で崩す 人懐っこい感じで「少しだけ」「付き合いたかったなあ」と甘えて、女を少しずつ崩していく。 ③小さなお願い 「少しだけ」と、女が受け取れる範囲で小さなお願いを通しておいてから、さらに「5秒だけ目をつむって」と女がギリ受け取れるラインで要求を重ねていく。 ④キスからの引き 要求を2つ受け取らせたのち、一気にキスまで持っていく。しかしそれ以上はギラつかず、さっと引くことで情感を残し、女の方に「さらに先の行為」を想像させている。 【ダメなところ】 ①「やだ?」と聞く 最初に手を触れて、女の強めのグダが出たときに、「やだ?」と聞いてしまうと、男がヒヨったように見えるし、お伺いを立てることで主導権が女に移ってしまう。 ②セリフが重い 「付き合いたかったなあ」「羨ましい」などのセリフが重い。一見、誠実そうでいいような気もするが、ここで最後まで行くと一夜の過ちではすまず、後が面倒くさそうな印象を与えてしまっている。 ③全体的に締まりがない 犬系男子で崩していくのはいいにしても、それ一辺倒で全体的になよなよして締まりがなく、男として頼りがない。すぐ謝るところもダメ。ところどころバシッと言ったり、熱量上げて自己開示するなりして、オスっぽい部分も見せたい。 ④「このままどっかいく?」と聞く 一番ダメなのがこれ。性格が強めで自分軸を持ってそうな子に、この場面で伺いを立てると間違いなくノーを引き出してしまう。黙って手を引いて連れていけばいいし、何か言うにしても「散歩しよ」くらいでいい。 一度、キスをして情感を出した後、さらに関係を先に進めるには、場所を変えるなどして「場面を展開させる」必要がある。ここで「どっかいく?」なんて女に丸投げするみたいに聞くのは、過ちの責任を相手に擦り付けるみたいな形になるので、一番やってはダメです。
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彼氏がいる子をお持ち帰りするのに死ぬほど学びが詰まってる3分の動画がこれ。 【いいところ】 ①女のグダをスルー 女がキッとした顔で「なに?(怒)」っていう強めのグダをしてきても、まったくブレずに何食わぬ顔でやり取りを続ける。ここでちょっとでもビクつくと一気に主導権を奪われてしまう。簡単そうだが意外にムズい。 ②犬系男子で崩す 人懐っこい感じで「少しだけ」「付き合いたかったなあ」と甘えて、女を少しずつ崩していく。 ③小さなお願い 「少しだけ」と、女が受け取れる範囲で小さなお願いを通しておいてから、さらに「5秒だけ目をつむって」と女がギリ受け取れるラインで要求を重ねていく。 ④キスからの引き 要求を2つ受け取らせたのち、一気にキスまで持っていく。しかしそれ以上はギラつかず、さっと引くことで情感を残し、女の方に「さらに先の行為」を想像させている。 【ダメなところ】 ①「やだ?」と聞く 最初に手を触れて、女の強めのグダが出たときに、「やだ?」と聞いてしまうと、男がヒヨったように見えるし、お伺いを立てることで主導権が女に移ってしまう。 ②セリフが重い 「付き合いたかったなあ」「羨ましい」などのセリフが重い。一見、誠実そうでいいような気もするが、ここで最後まで行くと一夜の過ちではすまず、後が面倒くさそうな印象を与えてしまっている。 ③全体的に締まりがない 犬系男子で崩していくのはいいにしても、それ一辺倒で全体的になよなよして締まりがなく、男として頼りがない。すぐ謝るところもダメ。ところどころバシッと言ったり、熱量上げて自己開示するなりして、オスっぽい部分も見せたい。 ④「このままどっかいく?」と聞く 一番ダメなのがこれ。性格が強めで自分軸を持ってそうな子に、この場面で伺いを立てると間違いなくノーを引き出してしまう。黙って手を引いて連れていけばいいし、何か言うにしても「散歩しよ」くらいでいい。 一度、キスをして情感を出した後、さらに関係を先に進めるには、場所を変えるなどして「場面を展開させる」必要がある。ここで「どっかいく?」なんて女に丸投げするみたいに聞くのは、過ちの責任を相手に擦り付けるみたいな形になるので、一番やってはダメです。

零時レイ@モテの法則

4,510,049 views • 1 year ago

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 views • 3 months ago

【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

愛はズボーン-official-

121,578 views • 1 year ago