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やったー磁気コアメモリに1024bitフルで情報の読み書きできた 橙のアクセスランプが縦横アドレス線の励磁タイミング、緑のランプがコアの磁化の反転有無(光ったら磁化が反転=1、光らない=0) アクセスランプの明滅がメロい

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『石油の採れない国に朗報!』 2025年のサンタさんからのクリスマスプレゼントは、フリーエネルギーモーターです。 それは永久磁石の磁力のみで回転し、電力を使わないモーターです。 添付動画は、モーターの動作イメージです。 (磁石はダミーなのでモーターの回転動作は、モーターの出力軸に接続した発電機を回して行なっています。) 実際に動くモーターを公開したかったのですが、強力な磁石の磁力に耐える歯車機構を私の技術では製作することが困難なので、模型にて公開することにしました。 以下モーターの動作説明を論理的でわかりやすい様に、特許資料風に説明します。 *********** 【名称】 永久磁石の磁力(磁気エネルギー)のみで回転する永久磁石モーター 【技術背景】 固定子に永久磁石、回転子に電磁石が使われている一般的なモーターの回転子を永久磁石に変更すると、回転子の磁極が固定子に最接近したときに両者の吸引力が最大となり回転が止まってしまう。回転子が電磁石であれば電流の向きで極性を変更できるが永久磁石はできない。このため永久磁石のみでモーターを構成することは不可能と考えられてきた。 【解決する課題】 永久磁石のみでモーターの回転を継続させるためには、回転子の磁極と固定子の間の距離を変えないで回転させることが必要である。 【課題を解決する手段】 上記の課題は固定子を円形にすることにより解決した。 1. 固定子を円形にして回転子は、固定子の周囲を回転させる。 2. 回転子が回転するためのエネルギーは、固定子の磁力が回転子の磁極に作用する磁気エネルギーを利用する。 3. 回転子の2つの磁極には吸引力及び反発力が発生するので、その力は回転子に接続した歯車を回転させる。 4. 回転子により回転する歯車は特殊な(地球を公転する月の動きを再現した)歯車機構により、固定子の周囲を回る運動に変換してモーターの出力軸を回転させる。 5. 歯車機構は、回転子が固定子の周囲を1回転するとき、回転子を1回自転させるので、月が地球に対して常に同じ面を向ける様に動き、回転子は固定子に対して見かけ上動かない。 これにより、本モーターは回転子の磁極と固定子の間の距離を変えないで回転させることができる。 【効果】 永久磁石の磁気エネルギーのみでモーターが回転するので、電力が不要となる。 【請求の範囲】 このアイデアは無償で提供するので【請求項】は無し。 *********** このアイデアは知的財産権フリー、無償で提供します。 このモーターの実用化は、このアイデアに共感してくれる人に託します。 なお、このアイデアを実現するにあたり、様々なアイデアが生み出されると思いますが、それらをみなさんが無償で共有されることを希望します。 発明者 樹林忠司(きばやしただし) ※冒頭の一言はEMAモーターの発明者エドウィン・V・グレイ氏へのリスペクトです。

樹林忠司@お金の不要な国を創る

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