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やっぱり最近の高齢者はパワフルなんよな。 70代でこれだけ健康なのは夢があるし、仕事を選べる立場なのはいいな

725,903 просмотров • 9 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 9

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不思議ハンター8 дней назад

仕込みの嘘じゃないかな。

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K8 дней назад

@tokutei_shunin

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稲川8 дней назад

まあ突撃取材ではないな。

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紫電連牙の太刀9 дней назад

💡💡

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黒い肥満児9 дней назад

恐れ入ります。

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Gai9 дней назад

日本は素晴らしい

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埼玉のロビン9 дней назад

😆😆😆スゲー‼️👍👍👍👍👍

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ゆめはち9 дней назад

素晴らしい

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september8 дней назад

誰だろう?

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れいわは、高齢者の支持率が決して高いとは言われない。でも、高齢者の立場に立って、国会で抗い、街宣で正論を訴える。 弱い立場を切り捨てず、分断に乗らず、「国が責任を持て」と言い続ける。 これこそ保守本流だろ。 この国に生きる人々、すべての国民を守る れいわ新選組 に、どうかお力を。 維新の言っている「高齢者の負担増で現役世代が楽になる」――それ、数字が合わない。 高齢者の医療費や介護の自己負担を増やしても、浮くのはせいぜい100億〜1000億円。 一方、社会保険料の国民負担は年80兆円。誤差みたいなもの。 分断を煽って高齢者を“いじめの対象”にしても、現役の負担は本質的に下がらない。 サービスを削れば、苦しむのは高齢者だけじゃない。支えるのは誰?40代50代。ロスジェネ。共倒れになる。 国が責任を持って負担を増やし、全世代が「社会保険料が軽くなった」と実感できる規模でやれ。 そして最後に言いたい。 誰がこの国を作ってきたんだ。誰があなたを産んだんだ。 お世話になった高齢者を“荷物”扱いする国は最低だ。 誰もが高齢者になる。老いても「人生最高やな」と言える国を作ろう。 #全国どこでも比例はれいわ #大阪5区は大石あきこ

🐾落合🐾れいわオーナーズP

13,648 просмотров • 8 месяцев назад

女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

TotalNewsWorld

2,561,780 просмотров • 11 месяцев назад

『30代なので20代より体力・やる気などは劣ります。」 弊社の採用面接において、その一言に、私は絶句した。 アホかと思う。 耳を疑うレベルだ。 そんな事は当たり前であるし、分かり切った事である。 それをまるで免罪符のように口にする。 そんな認識で、ビジネスの世界で生き残れるわけがない。 毎日のように採用面接をしているが、「年齢 = 価値」という幻想に浸る者を多く見かける。 20代の若者でさえ、いずれ年齢が価値を保証してくれると思い込んでいる者さえいる。 甘すぎる。 ビジネスはそんなに甘くない。 確かに、世間では「30代ならこの程度」「40代ならこの立場」という相場観がある。 だが、それは実力のある者の話であって、ただ惰性で仕事をこなしてきた者の話ではない。 年齢を重ねれば、確かにスキルや人脈は広がるかもしれない。 だが同時に、最強の武器である「若さ」を失う。 体力は衰え、柔軟性は失われ、 そして何より 「若いから」という言い訳が使えなくなる。 20代がビジネスにおいては分岐点である。 失敗も許される。この時期にどれだけ苦労し、経験を積むか。 それが30歳以降のビジネスマン人生を決定づける。 甘え続けた者に待っているのは、給料も上がらず、キャリアも停滞する現実だ。 30代には30代の武器がある。 経験に裏打ちされた判断力と、失敗から学んだ知恵だ。 40代には40代の強みがある。 人を動かす力と、本質を見抜く眼力だ。 しかし、これは年齢が自動的に与えてくれる恩恵ではない。20代で必死に努力し続けた者だけが手に入れられる特権だ。 つまり、 年齢は武器にも足枷にもなる。 そして、年齢という数字は、経験という価値に変換できる。ただ、それは自動変換されない。 20代の集中力、30代の決断力、40代の統率力。 それぞれが持つ強みを、どこまで研ぎ澄ませられるか。 その結果が実力だ。 ビジネスの現実は単純明快だ。 年齢は理由にならない。実力がすべてだ。 それを理解している者と共に、私はビジネスを進めていきたい。​​​​​​​​​​​​​​​​ 人財版 令和の虎 三代目主宰 榊󠄀原清一

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

100,544 просмотров • 1 год назад

CAMPFIRE 創業者・家入一真さんが語る、 投資するかどうかの見極め基準が、深すぎた。。 ❶ 事業は9割、うまくいかない、を前提に なぜなら 「本当に伸びるかは、プレゼンでは、わからない」 「だから、プレゼンの内容より、 うまくいかなかった時に、この人がどう振る舞うかを、見ている」 ⇒ 事業のプレゼン内容は、 投資判断の、本質ではない。 ❷ ハードシングスで、打席に立てるか 経営には、必ず、ハードシングスが来る。 例えば ・全社員が、いきなり辞める ・資金ショートする ・大きなトラブルに、巻き込まれる こういう瞬間に 「畳みます、と言うのか」 「それでも、打席に立ち続けるのか」 家入さんが見ているのは、この差だ。 そして、打席に立てるかどうかを決めるのは 事業のスキルでも、経営者としての能力でもない。 それは 「なぜ、あなたがこの事業をやるのかという、根っこの部分」 ⇒ 打席に立ち続ける力は、 能力ではなく、根っこの動機にある。 ❸ 怒りや劣等感を持つ人ほど、粘り強い ・怒り ・恨み ・劣等感 「こういうネガティブな感情がある人ほど」 「粘り強くて、最後まで、打席に立てる」 だから、質問として、 「生まれてから、今ここに至るまでの人生を、聞かせてください」 その中で ・どんな失敗があったか ・どんな挫折があったか ・どんな苦しみがあったか ・どんな葛藤があったか ・どんな怒りがあったか これを、なるべく深く、聞きたい。 なぜなら 「世の中には、たくさん起業家がいる」 「その中で、なぜ、あなたはこれをやらなきゃいけないのか?」 この根っこの部分を見ている。 ⇒ 家入さんは、 事業ではなく、人生を、見ている。 年商数十億規模に伸ばすために ・事業のプレゼンより、自分の根っこを、掘り下げる ・怒り・劣等感を、事業の原動力として認識する ・なぜ、自分がこれをやるのかを、明確に語れるようにする 多くの投資家は、 事業の内容や市場サイズで、判断する。 だが、それよりも 「なぜ、あなたなのか」 この根幹を磨くのが重要。

ビジネスグロースラボ

33,363 просмотров • 3 месяцев назад