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やっぱり高市の第一公設秘書の木下が重要なハブになってる 「木下の疑惑や行動まとめ」 ①総裁選前にSNS工作をサナエトークンの開発者で松井に相談 ②松井経由で「真実の政治」と言うアカウントが作られる ③スンジロー無能!や林は相殺になれば国民の金パーティー!と中傷 野党の中傷も動画拡散 ④現在そのアカウントは削除で隠蔽済み ⑤木下はパーティー券の脱税補助指南 ⑥週刊誌の取材に「はっ倒すぞコラァ!」と恫喝 ⑦サナエトークンもneuの松井側との会議で 「インセンティブの暗号資産で上場する」と説明されるサナエトークンについて「凄くいいですね」と太鼓判をおしてる(後でポスト作ってコメント欄に貼る) な?ワイ最初に言うたやろ?高市の後援会に指南役 サナエトークンも聞いて無い訳無いと思うんだが 仮に高市が聞いて無かったとしても「高市の公設秘書」は真っ黒なんだよ 引用にサナエトークン関連の過去ログ置いてるんで見てね☆(ゝω・)vキャピ

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2026/6/5㈮午前 東京新聞:望月記者【高市総理の音声確認などについて】 【東京新聞:望月記者】 「東京望月です。サナエトークンについて…(司会社:社名とお名前を…)…言いました。東京望月です。高市総理、今、菊田議員の質疑受けているが、音声をどうも聞いたという事のようだが、官房長官がまず聞いたのか。その印象。そして高市首相、昨日同様、国民の声を幅広く聞くというような方法について話だったということだが、この音声聞けばわかるが、ゲームセイトークン・評価エンジンなど、サナエトークンに関連するような話も出てきている。サナエトークンといえば暗号資産通貨に関して、いわゆる一気に四十倍に跳ね上がり、高市事務所、高市首相がXで発信したことで、まあ一気にこの相場が下がり、ここに事務所の関係者が関与したんじゃないかという疑惑が出ている。被害が一億円以内、十五億円ぐらいの未公開株を買ったという疑惑も指摘されている。こういったことに総理の事務所、木下秘書が関与している可能性が未だに払拭しきれないこの状況どう思うかということと、それからお礼の木下氏からのメッセージ、木下氏からのメッセージがあったかないかということについて、記録が残っていないと高市首相が再三メールのことだと思うが答弁している。消したという可能性考えられると思うが、デジタルフォレンジックなどの技術を使って、一旦そのアプリ上に何があったかというのをもう一度再現する。こういった調査も必要じゃないかと思うが、このことに関して官房長官の見解。」 【木原稔官房長官】 「えーまず、サナエトークンについてのお尋ねだが、個別の事案については回答を差し控えさせていただいている。で、一般論としてであるが、これは金融庁において、各種事案に対して、相談状況を含めて実態把握に基づき、これは利用者保護の観点から必要に応じて適切に対応していくものと、そのように考えている。えーっとそれと…それ以外のお尋ね、まさしく、昨日も…前回も答えしたと思うが、えー高市総理の衆議院議員としての活動に関することについては、政府としてコメントするということは差し控えている。あのー、今、まさに参議院の予算委員会が開催されている。ちょうど今そのやり取りがなされていると思うが、高市総理が答弁されていることにそれは尽きるものだと考えている。」 司会者「恐れ入ります。あの国会ございますので、次で最後の質問でお願いいたします。」 【東京新聞:望月記者】 「官房長官、そもそもこの音声を聞いたかという先ほどの質問についての回答と、それから個人的なことについては答えられないと言っているが、やはり一国の総理が、事務所サイドは誹謗中傷やサナエトークンに絡んでたんじゃないかという疑惑が、今国会答弁聞いてても払拭しきれないという点で、言いにくければ一般論でもいいのでお答えください。サナエトークンに関しては、松井氏に関しては、逮捕後拘置されてる立花孝志氏や玉木雄一郎氏との仮想通貨についての話とか、選挙についての支援などの話も出ている。いろいろ問題を起こしてきた立花陣営と組んでいた松井氏などと、こういった関わりをずっと木下氏という事務所の公設秘書が続けていたという可能性が今出ていることについても、個人的なことを言えないということであればもうこういったこと疑われるようなことがあったについて、まあ政府としての問題意識、一般論でいかがお答えいただけないか。」 【木原稔官房長官】 「あの、音声を聞いた、私が聞いたかってことか? あ、…私はあの会員ではないので聞いてない、聞く権利もないので、昨日、前回申し上げたように規約に反する、これは相手にとっても私にとっても、それは良くないことであるので、聞いてない。高市総理はその点について先ほど答弁されたとに伺っているから、まあ、後ほど議事録と確認していただけたらと思うす。えー、サナエトークンについては先ほど答弁した通りであって、えー、もう詳細については、えーぜひそれは金融庁の方にお尋ねいただけたらと思う。」 司会者「ありがとうございました。」 木原は聞いてないんや、聞く権利もないまで言ったな それにしてもコメント控えてばかりだし…高市の答弁に尽きるって…はぁ…

SHIN∞1🌏

35,924 views • 3 months ago

2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

11,949 views • 3 months ago

中道のいさ議員が、高市事務所の誹謗中傷動画疑惑について、時系列を整理すると「SANAE_TOKEN」と松井氏による誹謗中傷動画は繋がっているように見え、公職選挙法221条1項2号の利害誘導罪に当たる可能性がある。秘書が有罪となれば、総理が「知らなかった」と言っても、連座制で当選取り消しになり、5年間選挙に出れなくなると指摘。 ---文字起こし--- 2026/6/5 衆議院議員いさ進一 チャンネル 「落選活動をやってもらってて、お金は渡してないんだけど、なんか利害関係があって得するようなことがあれば利害誘導罪なんですよ。これが(公職選挙法)221条第1項の第2号に書いてます。 この利害誘導罪っていうのは、だからもう1回言いますよ。何か利害関係があって、お金じゃなくって、ただ利益があって利益を供与して、それで落選運動をやると利害誘導罪です」 「9月末に総裁選がありました。そこで初めて松井氏との関係ができました。高市陣営が苦戦しているから手伝ってあげてほしいという有識者に紹介されて松井氏が手伝うことになったのが、あの総裁選。林さんとか小泉さんとかの誹謗中傷動画がバーっと広がったわけですよね。9月末です。 11月頃に『SANAE TOKEN』の企画書が出てきます。初めて『SANAE』という名前が出てきて『SANAE DAO PROJECT構想概要書』というものが作られます。 ほんで12月に会議があり、そこでトークンについての会議をするわけですよ。それがさっきの音声記録。選挙の話は別にしておりません、ここで。トークンの話があって木下秘書が『すごくいいですね』と言っているわけですよね。 1月に解散総選挙があって、そこでさっき言ったようにこの誹謗中傷動画を松井氏が作り、1日100本以上です。1日100本以上作るって、AIでやったとしても多分ね、選挙期間中、私、広報委員長として色んな費用を色々見ていますので、数千万円かかると思います。 数千万かかるのを無償でやってるわけですよ松井氏は。これ本人も言ってますから。『応援したいという思いがあって無償でやりました』と。数千万の仕事を無償でやってんですよ、ボランティアで。それだけやったらいいんですよ。 ただそこんところに、1月に無償で1日100本以上の動画作成を松井氏がします、選挙が終わって2月末に『SANAE TOKEN』発売開始。高市さん陣営から公認されている後援会『チームサナエが日本を変える』でもトークンを紹介しています。3月の2日、高市総理が『そんなん知らんわ』ってXで言って大暴落、価値がほぼ0になると。 この流れを見るとね、『SANAE TOKEN』と選挙の運動って繋がってるんですよ」 「松井氏と木下秘書が面会実際にしてますよね、会ってますよね、物証もありますよね、というところで繋がった上で、誹謗中傷動画をやっていました。そして『SANAE TOKEN』ともこうやって繋がる、トークンという言葉が出てきていますから音声に。利害誘導罪になるんです、有罪になるんですっていう話です。 そういう有罪になるようなことまでして選挙の結果を歪めてるっていうところが、民主主義にとって大きな問題じゃないかと。もちろん総理自身は誹謗中傷動画やってたの知らなかったかもしれません。だから総理というよりもこれ秘書の話でもいいですよ。 秘書が、高市陣営がやってたよねっていう話なんです。さらに言えば公職選挙法には連座制があります、今。秘書の身分で有罪が確定すると、その候補者も当選取り消しになります。しかも5年間選挙に出れません、これが連座制です。 秘書が有罪になれば、秘書は対象の人間に入りますので、連座制の対象ですので。総理は何も責任がない、総理は知らなかったと言っても秘書がそうなれば実は連座制の対象になりますので、そこまで一応申し上げておきたいというふうに思っております」

maku

143,255 views • 3 months ago

今野さんと松井氏を取材した河野さん、文春の杜撰さと松井氏のヤバさについてはっきり言ってしまう 今野忍「文春、中傷動画大量拡散のファクトが無いよね?」 河野嘉誠「文春は松井氏に飛び付いて"中傷動画大量拡散で民主主義の根拠が"と書いてたからね」 詳細↓ 河野 「文春が根拠としたTiktok アカ"真実の口"、フォロワー19人で、ショート動画で再生数9,000ですよ」 「それにこれは松井氏は作って無い」 今野 「別に文春を批判する訳じゃないが、松井氏が本当に拡散したのかを示すファクトが無いって事になりません?」 河野 「この"真実の政治"の動画は、松井氏側が作成した中傷動画とは異なるものだったと。つまり松井氏とは、作ったものとは別なものと言ってる訳。ただ、文春は今まで松井氏の動画を高市陣営が作成してSNS上に投稿したものとして紹介してた訳ですから、そこは率直に間違いを認めた方がいいんじゃないかな」 「今回、メディアは松井氏の背景をちゃんと調べてからやるべきだったと思う」 「なぜ投資トラブルの松井氏に全ベットしたのか?」 今野 「竹田恒泰氏との投資トラブルとかね…」 河野 「共同通信も文春も松井氏に乗せられた面もある」 「民主主義歪めたとか野党も言ってた訳で...」

なん速ニュース

134,194 views • 2 months ago

共産党・辰巳議員「仮に投資トラブルも起こしている人物(松井氏)と、一国の総理大臣に最も近い公設第一秘書がグループLINEなどでやり取りをしているんならば、それこそ危機管理上の問題では?」高市総理「そういうイメージ操作はやめていただけませんか?」辰巳議員「今私が取り上げたもの全ては、あなたの公設第一秘書が回答を『週刊現代』にしたもの」 ---文字起こし--- 2026/6/22 衆議院予算委員会 辰「そもそも、このNoBorderの幹部の松井氏は、様々な投資トラブルを起こしている人物であるとも報道をされております。そして総理の公設第一秘書である木下剛志氏は、この松井氏とはグループLINEを通じてやり取りを行っていたことも認めております。 公設第一秘書がこのような人物と関係を持っていること自体が問題なんですよ。総理ね、仮に投資トラブルも起こしている人物と、一国の総理大臣に最も近い公設第一秘書がグループLINEなどでやり取りをしているんならば、それこそ危機管理上の問題だと言わなければならないんじゃないですか、いかがですか?」 高「NHKの中継も入っていますよね。こういったところでそういうイメージ操作はやめていただけませんか?暗号資産を発行する、しかもそれが『サナエトークン』という名前である、取引がされる、これは私も知らない、秘書も知らないことでございました。 そして『仮に』と今おっしゃいましたけれども、そういったことについて、こういったところでおっしゃるというのはどうかと思いますよ。ご自身できちっと確認、事実確認をされてください」 辰「総理、今私が取り上げたもの全ては、あなたの公設第一秘書が回答を『週刊現代』にしたものなんですね。これ違うんですか?週刊誌に回答してるんですよ、あなたの公設第一秘書が。それを元に私は質問してるんです。 公設秘書がやったことの責任をきちっと取っていただきたい。2002年のブログで総理は、『何か問題が起きた時に、秘書が勝手にやったこと、私は知りませんでしたとは言いたくない』とも投稿をしております。 言っていることとやっていることが全然違うと。真相解明、あなたの事務所で起こっていることですから、これをきちんと責任を持って解明していただくことを求めて、質問を終わります」

maku

529,010 views • 2 months ago

2026/6/11㈭午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見やSNS発信について】 【東京新聞:望月記者】 「昨日、高市総理がサナエトークンおよび誹謗中傷動画に関する文書報道に関連して、昨年12月17日に木下秘書とサナエトークンの松井氏などの会議、ここに出席していないと否定した発言を、出席したと週刊現代に答えた答弁は間違っていなかったと修正した。これについてのコメントと、サナエトークンに関しては昨日か、金融庁も答えたが、今のところ、5人の被害者がいて3人の方が被害金額も申告しているということ。 金融法の規制を強化すべきだという指摘も、今回のことを通じて出てきているが、こういったサナエトークンに絡んだ話に、事務所側がやはり強くコミットしたんじゃないかという話が再び焦点になっている。その点についてのご見解。 昨日、Xなどで会見の短さについて発信をしていると官房長官さん答えられてるが、Xの発信はあくまでも一方的な発信なので、毎日新聞も書かれているが、3ヶ月半これまで記者会見がないという状況、やはり少しでも改善をすべきだと思うが、この点についても。」 【木原稔官房長官】 「3種類のご質問をいただいけれども、まず1つ目は、高市総理の衆議院議員としての活動に関することなので、政府としてのコメントは差し控えなければいけないが、その上で、総理の昨日の答弁に関し、これは一議員としてお答えになったわけだが、総理が発言としては改めて秘書に確認したところ、週刊現代に引用されている4月3日付けの回答については、高市事務所から回答した内容であったとのことだったのでその点は訂正する、なぜそういうことが起きたかについては6月5日の予算委員会での答弁に先立って、当日未明に秘書に電話で確認した際は、秘書は自宅で就寝中で手元に回答文もなく、回答文の一部が引用された週刊誌の記事を総理自身が読み上げて確認をしたこと、そして2ヶ月も前の回答文であり、もともと会議について詳細を覚えていなかったこともあって回答した内容と違うと勘違いをしたという説明が昨日あったと承知をしている。総理の答弁に尽きるとに思っている。 それから2番目のご質問はサナエトークンの件だが、これは昨日も財務金融委員会での答弁もあったかと思うが、個別の案件、個別の事案についてであるから回答は差し控える。一般論として申し上げるならば、金融庁において各種事案についてその相談状況を含めて実態把握に基づき、利用者保護の観点から必要に応じて適切に対応していくものと考えているので、これ以上は金融庁にお尋ねいただきたいと思う。 それから3番目は、SNS等による発信についてであるが、総理はXのようなSNSによる発信など、会見以外でも様々な手段を用いて随時情報発信を行っているところだ。高市総理は先般の国会において、国民の皆様の情報収集の手段が多様化する中、政策内容などについて国民の皆様に丁寧にお伝えする方法として、SNSの重要性は高まっていると認識している。一方、様々なご質問にお答えする機会として、ご指摘の記者会見や国会の場での議論も重要と考えている。多様な方法をどのように組み合わせ、国民の皆様とコミュニケーションを図るのが好ましいか、試行錯誤しながら見い出して参りたいと考えている。 そのように答弁をされた。私としては、政府としては今後とも適時適切な情報発信に努めて参りたいし、私も政府のスポークスマンとして、しっかり対応したいと思っている。」 サナエトークン関しては、苦しい言い訳だな… Xの発信は一方的という部分は無視ですか? 記者とのやり取りも大事ですよ、それが少ないということを言ってるんですよ?

SHIN∞1🌏

22,630 views • 3 months ago

【悲報】伊佐進一さん、全員から「週刊誌追及はやめた方がいい」と諭されてしまう 正義のミカタ延長戦で 伊佐進一さんが高市総理の中傷動画疑惑追及を正当化 ↓ すると早速 「誹謗中傷動画の時間使うの ほんまにやめたほうがいいですよ」 「俺ほんまにやめたほうがいいと思う」 と諭される ↓ 伊佐さんは 「国民の皆さんが疑問に思って」 「野党として汚れ仕事は私逃げたらあかんなって」 と反論 ↓ しかし即座に 「汚れ仕事を引き受けてやるんだったら 証拠を持ってやらないと」 と正論を突きつけられる ↓ そもそも松井氏本人が 「高市事務所から動画の作成の依頼は受けていません」 と言っている ↓ 何百本作ったという動画も出てこない 文春も共同通信も撤退モード それでも国会で続けるのかという話になり 「国会て国民から見たら 法律作るとこなんじゃないですか」 「そこに多額の税金もかかってる」 とガン詰め ↓ 最後は 「結局自分ファーストで 高市さんを落とし見ようとするためだけに やってんじゃないの」 「あんまり松井さんを信用ベースにするのは 僕は危険だと思う」 とまで言われる始末 週刊誌ネタを“汚れ仕事”と言えば聞こえはいいですが、 証拠が弱い話を国会で引っ張るのは ただの政局ショーで 高市総理を引き摺り下ろしたいだけでは? みんなが止めてくれるうちにやめた方がいいのでは…

禁断の日本政治

1,090,378 views • 1 month ago