Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

やはり中道は非課税が前提か。全然ダメ。韓国に視察に行ったと話すがそもそも韓国はOECDの中でも例外的に非課税を採用する国。本来参考にすべきはイギリスやカナダのゼロ税率の方です。この程度の認識では政策論とは到底言えない。実務的な税制改正まで想定してないのがバレバレ。

144,979 Aufrufe • vor 7 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【宗教法人への課税について個人的な意見】 すみません!ちょっと遅れましたが、動画作成しYouTube、インスタなどにUPしました。いつもどおり、Xにも載せます。(急いでいて、言うべきこと全部は言えなかったので、少し文章でも補足してます😅) ✅まず大前提、僕は日本人として法律や民意が決めたリーダーに従います。 ✅宗教行為への課税についてですが、お布施は寄付金。寄付金は宗教法人や政治団体、認定NPOは非課税です。 ✅お布施が寄付金扱いになり、非課税なのは信教の自由を守る為。「この宗教は政府に反対してるから、寄付金扱いじゃなくして、課税してやろう」と政府が介入することは思想統制に繋がります。 ✅ルールを変えてお布施への課税をすることになるなら、それは仕方ない。ですが、政治団体や他の公益法人も同様にお願いします。 ✅また、境内地やお堂など、宗教に関係する不動産などについては固定資産税は課税されていません。(宗教とは関係ないと判定されている土地などは、宗教法人の土地であっても課税されています)これも他の公益法人と同じ基準ですし、国が宗教をコントロールするのを防ぐ為です。 ✅宗教法人の営利事業については既に課税されていますが、その法人税の基準を一般企業と同じにするのは公平と言えるでしょう。しかし、その営利事業の収益をお堂など文化財の保護に充てている寺社仏閣もあることは考慮すべきです。 ✅伝統文化であるお寺を守るのは結構大変なので、保守派の僕としては、皆様に一定の理解は頂きたいと思っています。 ✅ちなみに宗教法人は税制優遇があるので、その分補助金は対象外になることは非常に多く、課税制度が変わるなら、補助金ももらえるようにしてほしいです。 ✅観光寺院なんかは文化財として重要ですけど、税制優遇があります。税制優遇を取っ払ったら、つぶれる観光寺院もあるでしょう。潰れたら税金で支えるべきだと僕は考えますが、だったら最初から税制優遇で守ったら?と思う部分もあります。 ✅高市さんには、外国人が買収して活動実態が無いのに、外国人が税金逃れに使っている幽霊宗教法人への課税に何とか切り込んで欲しいです。 ✅なお、僧侶個人は税制優遇の対象にはなっていません。お坊さん個人には容赦なく課税(所得税、住民税、社会保険税etc…)されていることはご理解下さい。当たり前ですが。

田村住職|仏教テイストな雑談。

847,892 Aufrufe • vor 7 Monaten

テーマ「国民はATMじゃない」➡️所得税、消費税、自動車税、固定資産税。働いていても、資産を保有していても、消費をしていても、日々の生活の中で負担は増していきます。それにもかかわらず、政治は繰り返しこう述べます。「財源が足りない」、、、しかし、本当に不足しているのは財源なのでしょうか。それとも、説明なのでしょうか。透明性なのでしょうか。責任なのでしょうか。 本作品では、税金を単に「徴収されるもの」としてではなく、本来、国民から託された資金として捉えています。 だからこそ、問いかけたいのです。 徴収するのであれば、その使途を子どもにもわかる言葉で明らかにするべきです。 使用するのであれば、その意図を説明するべきです。 財源不足を語る前に、説明不足を正すべきです。 国民はATMではありません。 求めれば無限に資金が引き出せる存在でもありません。 生活を切り詰め、時間を費やし、汗を流して納めた大切な税金です。 その資金が誰のために使われ、何を守り、どのような未来につながっているのか。 その点を語ることなく、ただ負担のみを求める政治に対して、もはや沈黙していることはできません。 国民は財布ではありません。 国民は数字ではありません。 国民こそが、この国そのものです。

クレア

57,121 Aufrufe • vor 3 Monaten

ニコニコ党首討論面白いぞ。みんな見ようね。ここでは、玉木さんが「ただのスローガン減税」と「制度設計の減税」を切り分けて、相手の足元を技術で殴りにいった場面なのよね。玉木さんが言ってる核心はこう。食料品の消費税ゼロって言っても、それが 0%課税(いわゆるゼロ税率)なのか、非課税なのかで、事業者が払った仕入れ分の消費税を引ける(つまり、仕入税額控除できる)かが変わる。 ここが違うと、飲食店や農家みたいに仕入れ(材料、燃料、設備)は課税される業種に、想像以上のダメージが出る可能性がある。 国税庁も、非課税と免税、つまり実務的には0%扱いの類型を分けるポイントとして、仕入税額控除の可否を明確にしている。 ざっくり言うと、 ✅0%課税(ゼロ税率っぽい設計) 売上の消費税は0だけど課税取引のままなので、仕入れで払った消費税を控除できる。場合によっては還付も起きる。だから事業者が死ににくい。 ✅非課税 売上は非課税になる代わりに、仕入れで払った消費税を控除できない。結果として仕入れ税がコスト化して、飲食店などの利益を圧迫しやすい。 だから玉木さんの質問は「消費者が安くなる」だけじゃなく、「制度の形を間違えると、現場の飲食、農業とかが潰れる設計になり得るよ?という警告になってる。 それに対して維新の藤田さんは、鋭い指摘と認めたうえで、党として確定ではないと前置きしつつ、非課税はダメージが大きいから、0%(免税扱い=実質ゼロ税率的)が適切という方向を示した。 高市さんも「同じ」と即答。 つまりこの場では、少なくとも回答としては「非課税じゃなく、0%課税寄りでやるべき」という握りになってる。 この一連の駆け引きの面白さは、玉木さんが「俺たちは減税を言う党じゃなく設計して通す党だ」というセルフブランディングを、超ニッチな論点(仕入税額控除)で一気に立てたこと。 相手が曖昧だと、技術不足か、誤魔化しに見える。 逆に相手が0%課税で揃えるなら、「じゃあ財源と対象範囲と実施手順を出してね」という次の詰め将棋に移れる。 結局ここ、減税論争の皮をかぶった「政策能力テスト」ってこと。 言葉の派手さじゃなく、会計の地味さで勝負を決めにいってる。面白いねーこれ🤣

クレア|日常の違和感言語化係

2,779,893 Aufrufe • vor 7 Monaten

記者 ガソリン減税して他で増税するのおかしくね? 玉木氏 自公維の間では自動車関係諸税や金融所得課税の見直し(増税)がセットで出来てたが、それを取ってもらい、年内減税を最後まで訴えたのは我々 ただ社会の構造的な変化(EV車)に伴う税制の改正は不断に行うべきで、否定するものではない ーー以下全文文字起こしーー 経緯をどこまで言っていいか あれなんですけど 最初の文章には自動車関係諸税の 見直しとかも入ってました それを取ってくれと言って 強く求めたのは我が党です 合わせて金融所得課税って言葉も あったんですけども これも取ってくれということで 何か減らすのに 増税メニューが ずらーっと並ぶみたいなことは そもそも負担軽減の観点から どうなんだということで 実は今の書きぶりになっているので 正直、自民公明維新の間ではもう そういうふうに ある程度できてたんですけど まずさっき言った年内って言った以上 年内にやってくれと言って 最後まで抵抗したのは我々ですし あと財源のところの書きぶりですね おっしゃった通り 自動車の負担を下げた分 自動車ユーザーの負担でというのは 意味がないので それは間違ったメッセージを出すので 取ってくれと取ってもらったのと 金融所得課税に関しても今はNISAとか 若い人たち現役世代の老後のための 資産形成を税制で応援しているのに 一方で そういった方々にも負担を求めるような 誤ったメッセージは出すべきではないので ざらっと書いている 金融所得課税もやめてくれ ということで取ってもらった経緯が ありますからね ただ社会の変化に応じて構造的な さっき言ったEVの登場なんかは 典型ですけれども 負担していただくべきところには 負担していただくように 社会の変化に伴う あるいは産業の構造変化に伴う 税制の改正は不断に行なっていくべき だと思いますので そういったことについては 我々として否定するものではないので そこはしっかりとまた建設的に議論に 加わっていきたいなと思っています

おもち

157,696 Aufrufe • vor 10 Monaten