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ゆいちむさん(映画好きOL) ゆいちむと映画/著書『20代のうちに観ておきたい映画100』出版します❣️ のコメントから始まる 新予告編、公開。 『エス』 4/4〜10 連日19:00~ 主演 松下倖子 新宿K’s Cinema ここが行き止まりではないことを、 そっと思い出させてくれる。 特別上映 滝藤賢一主演『笑え』 #太田真博 #松下倖子 #滝藤賢一

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【拡散希望】 実はこの作品を配給するか、正直悩みました。 明日から公開されるロシアのクィア・アーティストを追ったドキュメンタリー『クイーンダム/誕生』。 LGBTQ+が「存在してはいけないもの」とされ、 公に生きること自体が犯罪になりうるロシア。 この映画に映っているのは、その中で沈黙を強いられてきたジェナの人生です。 私たちはウクライナの映画を公開するために立ち上げた会社です。 ジェナの生き方は勇敢で、映画はもちろん素晴らしいのですが、ロシアによる侵攻が続く中で、 「ロシアの映画を公開すること」は誰かの痛みを踏みにじる行為にならないか。とても悩みました。 そんな時、主人公ジェナが、 「侵攻が始まった時、私は反対だった。同じ考えの人もたくさんいる。それでも“ロシア”という一つの意思として受け取られてしまう。そのことに、私は深く傷ついた。だけど、それでも自分というアートで世の中に表現していく」 と言った言葉に、抑圧されている国でも戦いながら生きるジェナの存在は、声をあげずらい人、自分らしく生きることができない人にとってこの映画が救いとなるんじゃないかなと思い、考え続けた末この映画を届けることを選びました。 これはロシアを語る映画ではありません。 抑圧の中でも、尊厳を失わずに生きようとするひとりの人間の記録です。 劇場のスクリーンで集中してみるからこそ良さが伝わる映画だと思っています。 『クイーンダム/誕生』今週より劇場公開です。 明日、明後日はジェナとプロデューサーのイゴールが登壇する舞台挨拶も予定してますのでぜひ!

Elles Films | 映画『バグダッド・メッシ 片足のサッカー少年』8.7公開!

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前回の投稿で横浜にて惨状を晒しちゃった国際名乗っちゃってる映画祭もどきのイベントの事を呟いたら、業界も映画ファンの方々からも多く賛同頂いたので、バズッた❓ってことでこちらのお話もさせて下さい。 これまた横浜と企みは一緒ですが、それ以下の劣化版で、いまやマスコミにも相手にされず、現地の夕張でも誰も話題にしないのが #ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 なのですが、我々の様な映画人、映画ファンたちが夢見ていたかつての栄光ある映画祭とは全く別物です。 名前だけ手に入れた運営会社が映画祭利用して金を稼ぐのと同時に、運営の頭が自分は文化貢献しているという肩書で商売利用しているのが現状です。 2年前に前の運営(※ここの前理事長も問題あるんだけどねw)がダメになり、#ゆうばり映画祭 の継続がこのままだと難しいとなり、映画祭で育っててもらった身としては、なんとかしたいから映画祭の有志の会を立ち上げて代表務めましたが、参入してきたいまの運営たちが全く映画を理解しておらず、昨年は35回の節目だから一から話をして映画祭を少しでも立て直せたらと思ってましたが、とにかく頭にあるのは「イベントだ、儲かるかどうか?」など映画のことなど頭に無くて、上映作品(節目だから回顧としてかつて上映した作品など)のことも話しても、上映料とかも知らず「なんでお金が掛かるの? そんなことよりイベントを!」という状態…もう限界だと辞任した訳です。 声掛けてたゲスト候補や各映画会社にも状況説明と謝罪し、一応は収まりましたが、今度は逆恨みした運営側が「中田は何百万と法外なギャラを請求したから辞めさせた」と嘘を吹聴してましたが、関係者は実情知ってたので「大変でしたね」と労ってくれました。 なるべく映画祭に負担掛けたくないから、ゲスト候補との交渉(お茶飲んだりとか)とか掛かった必要経費だけで請求したんだけどね、3万円ちょいw(それも渋ってなかなか払わなかった…)。 そんな誰も映画も映画祭も根本的に理解していない連中(※横浜でやったイベント屋と同じ感覚)でやった去年のゆうばり映画祭は、名前だけ堂々と名乗っているけど別物で、バッタ屋たちの下世話最低イベントになってしまったのは、去年行って酷い目に遇ったゲストや(※本人たちから聞いたけどスゲー話)、わざわざ行った映画ファンの方々のお話が真実です。 もう、かつてのゆうばりファンタはこの世には存在しません。我々の大切だった映画祭はもう無いのです。 でも、この映画祭を昔からの継続だと思ってコンペに応募している方々や、映画が好きで集うボランティアスタッフ(※去年の人たち散々でしたね)や、映画ファンの皆様、いまのゆうばり国際ファンタスティック映画祭は全くの別物です。映画愛も微塵に無くて、前運営理事長から手に入れたバッタ屋たちのイベントです。 なので、あなたたちの映画への愛や情熱や、そして夢が利用されないことと、失望しないことを切に願います。 もう上映も決まって行かれる方はどうぞご用心下さい。 映画を愛してない人間たちが映画を商売利用することに憤りを感じます。 そして前の投稿でも言いましたが横浜を始め、いまは気軽に国際映画祭ってどこでも名乗る身分相応でない映画祭もどきが増えちゃた由々しき事態も、日本映画界隈の問題だと思ってます。 我々が心から愛してる映画を舐めないで欲しい。 そんな事もあってなぜ、ゆうばり映画祭はこんなことになってしまったのか?と、それを伝えるべく現在ドキュメンタリー映画を製作しております。まだまだ取材と撮影はしております。色々とえげつない話が出てきてますw まさに取材を進める内に出て来た“不可解な真実”を、皆さんに知って貰い、今後の警鐘になれたら幸いです。 中田圭監督作品「ゆうばり映画祭の不可解な真実」製作中

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【本予告編が解禁されました】 藤元組最新作 映画『LOST LAND/ロストランド』 いつものように自主企画から始まったこの映画の旅路も、取材開始から早くも三年が経ちました。 全編海外ロケ、日本語は一度も登場しない無謀とも言えるロヒンギャ映画の企画。 各所から「絶対に無理だ」という声も少なくありませんでしたが、映画をこよなく愛する、少し頭のネジが外れた大人たちが次第に集まり、支えてくれたおかげで、ようやく完成にたどり着くことができました。 そしてついに、公式にこの度の本予告編を発表できる日を迎えることができ感無量です。 素敵な仕上がりとなった予告編、ナレーションは俳優の河合優実さん、メインコメントはショーン・ベイカー監督と、豪華な顔ぶれとなっています。ぜひご覧いただきたいです。 日本での公開日は4月24日(金)。全国の映画館で順次公開される予定です。ゴールデンウィーク前という良い時期に上映が決まり、とても嬉しく思っています。 全国の映画ファンの方々には名探偵コナンやスーパーマリオの裏で、『ロストランド』が懸命に上映されていることも、ふと思い出していただけたら幸いです。 なお、お察しのとおり本作は大量の予算投下ができる大作ではないので、皆さまの情報拡散が頼りです。もしよろしければ、身近な方に予告編をシェアしていただけると大変助かります。 冬を越え、春が来るのを待ちわびています。劇場でお会いできるのを楽しみにしています。 どうぞよろしくお願いいたします。 藤元明緒🥭 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 第82回ベネチア国際映画祭 オリゾンティ部門 審査員特別賞受賞 映画『LOST LAND/ロストランド』 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 故郷を追われたロヒンギャ難民の幼い姉弟が、家族との再会を願い、 命懸けで国境を越えていく─── 𝟰.𝟮𝟰よりヒューマントラストシネマ有楽町、kino cinéma新宿、ポレポレ東中野ほか全国公開

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伊藤沙莉主演『風のマジム』全国公開2週目がはじまりました。 今週は、伊藤沙莉さんが「ザ!世界仰天ニュース」と「A-Studio+」に出演、森山直太朗さんは「ミュージックステーション」で生演奏、ダチョウ倶楽部リーダーこと肥後克広さんは、TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」に出演と、まだまだ宣伝活動も精力的に行っております。 もう既に10回近く劇場で観た方もいらっしゃるようで、とても嬉しいです。ありがとうございます。そして、きっと番組で初めて『風のマジム』という映画があることを知った方もいるかと思います。SNSを眺めていても、「とても良かった」「優しい気持ちになれた」「涙が勝手に出てた」「素敵な映画をありがとう」などなど、これほど多くのお客様にあたたかい感想をいただける映画も、最近では珍しいように感じます。 家族のこと、仕事仲間のこと、モノづくりのこと、自分の好きに向き合うこと、優しさのこと、いろんな大切を軽やかに感じられる映画となっております。 ありがたいことに大好評につき、上映館も徐々に増えていっております。 そして、観終わったあとには、大切な人とラム酒を飲みたくなっちゃうと思います。 そんな時には、「日本ラム酒協会」が全国21店舗のBarと企画してくれた、「アグリコールラム」「ジャパニーズラム」を使った『風のマジム』をテーマにしたカクテルを提供してくれてます。 お近くのBarを探して、行ってみるのも映画の余韻を楽しめると思います。 みんなに愛される『風のマジム』を製作できて本当に良かった。 引き続きの応援どうぞよろしくお願いいたします。 #風のマジム #伊藤沙莉 #染谷将太 #尚玄 #シシドカフカ #橋本一郎 #小野寺ずる #なかち #下地萌音 #川田広樹 #眞島秀和 #肥後克広 #滝藤賢一 #富田靖子 #高畑淳子 #森山直太朗 #あの世でね #高田漣 #原田マハ #沖縄 #ラム #ラム酒 #芳賀薫 #公開中 #コギトワークス

関友彦

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『グレートウーマンに会いに行く〜それぞれの人生と活動にリスペクトを込めて〜』 映画監督の浜野佐知さんです。 浜野佐知さんが監督を務められた 『金子文子〜何が私をこうさせたか〜』 本日(2/28) よりユーロスペース(東京)など全国各地で上映が開始されます。 ぜひお近くの映画館に足を運んでみてください! ◆ 『金子文子〜何が私をこうさせたか〜』 公式サイト◆ ※予告編や上映情報など、こちらでご覧いただけるようです。 Q 浜野佐知さんが映画監督になろうと思われたのは? →「日本の映画が描く女性っていうのはなんか居心地が悪いなって思っていた。なんでだろうと思ったら作る監督が全員男だった。こういう日本の映画で描かれているような現実の女じゃないぞっていう今生きてる女性を描きたいって思ったのが映画監督になろうと思ったきっかけだ。」 Q 金子文子の映画を撮ろうと思われたのは? →「監督になってもピンク映画であるっていうことでそこにも一つの差別もあっただろうし、金子文子がなんかふっと重なった。自由に憧れる気持ちもまた絶望もわかるなって。闘うというその怒りもわかるなっていうふうには思っていた。」 魅力溢れる浜野佐知監督へのインタビュー、 そして『金子文子〜何がわたしをこうさせたか』をぜひ観てください! ◆浜野佐知さんインタビュー◆ #グレートウーマンに会いに行く #金子文子 #映画監督 #浜野佐知 #福島みずほ

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