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「より良い社会」って完成日いつなんだろう #選挙は行きたい人が行けばいい #ただ行かなければ文句を言う権利もないと私は思う

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石破前首相「政府与党は、いろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけない」「野党に対して『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」 ---文字起こし--- 2026/4/30 インサイドOUT 石「我々政府与党として政権をお預かりする側とすればね、『いやそれはそうじゃないんじゃないか』っていういろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけないと思ってんですよね。 私、保守ってイデオロギーだと思ったことがないんで。保守っていうのは姿勢の問題だと思う。だから日本が守っていかなければいけない国のあり方、あるいは国家のあり方、同じか。 それを守っていくために、自分と違う意見に対しても謙虚に寛容に耳を傾けるっていう姿勢がなきゃいけないんで。最初から『結論これですよ』っていうのは、私は保守を揺るがすことになると思っているんですよね。少数説かもしれないけれどもね。 だから自分たちがやってることは、ひょっとしたらば間違っているのではないだろうか。野党がそれをただすっていうことは、そう思っている国民がいるっていうことだから。それを『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」

maku

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🇯🇵黒人男性が日本で受けたという差別体験を語るも、その内容があまりにもしょぼく、海外でも疑問の声が上がっている。 ・それ、本当に差別だったのか? ・単なる思い込みや勘違いではないのか? 最初から悪意があると決めつけすぎて、普通なら気にしないような些細な出来事まで、すべて差別として受け取っているようにも見える🧐 日本語吹き替え 👇👇👇👇👇👇👇👇 日本での経験がトラウマになって、それ以来、黒人として旅行するのをやめたんだ。 「世界中が黒人を嫌ってる」ってよく言われるけど、本当にその通りだと思う。 「そんなのどこでもじゃないでしょ」って言う人もいるだろうけど、正直、俺はどこでもそう感じる。 「黒人なんだから、それくらい予想してたでしょ」って言う人もいると思う。 でも、そんな扱いを受けるのを当たり前として受け入れなきゃいけないなんて、おかしいと思う。 変わるべきなのは、人の考え方や他人への接し方のほうだろ。 最初に投稿した動画でも、「日本にはあまり期待しすぎないほうがいい」って話した。 日本でエレベーターに乗っていた時、日本人のグループが乗り込もうとしてきた出来事があったからなんだ。 彼らは私を見上げて、そのまま完全に、エレベーターに乗ってこなかったんだ。 それで一緒にいた人を見て、「うわ、本当にこういうことが現実に起きるんだ」って思った。 店の中でも何度もあった。 ただ買い物しているだけなのに後をつけられたり、無視されたり、店員が対応したがらなかったりする。 それで思うんだ。 なんで自分のお金を使って、行きたいと思っていた海外の場所まで旅行して、こんなひどい扱いを受けなきゃいけないんだって。 もうそんなことしたくない。うんざりなんだ。 それに人は、「日本人と一緒に行けばいい」とか「白人と一緒に行けばいい」と言う。 でも、差別されずに楽しむために、そんなことをしなきゃいけないなんて嫌なんだ。 それに、日本に行っていたヨーロッパ系の外国人たちは、店員に対して本当にひどい態度を取っていた。 でも、そういう人たちのことを、あなたたちはまだ憧れの対象として見ている。 それが本当に理解できない。 もちろん誤解しないでほしいけど、日本は本当に美しい国だよ。 もし行こうか迷っているなら、ぜひ行ってみてほしい。景色は素晴らしいし、食べ物も最高レベル。それに、本当に素敵な人たちもたくさんいる。 でも、こういう経験をしなきゃいけないのは本当に残念なんだ。 実は私もまた日本に行きたいと思っている。 だけど、また行って同じようなひどい扱いを受けるんじゃないかと思うと、気が重くなる。 これから旅行するなら、ただ一人の人間として扱われたい。 普通の人として接してほしいんだ。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

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小泉進次郎氏が、前回の総裁選で西田昌司参議院議員にボロクソに批判されたのに、参院選で西田氏の応援演説に行った件について。西田さんがいろんな思いを乗り越えて頼んでこられたと思ったので、それに応えようと思ったと発言。小泉氏は自然と敵が敵でなくなり、仲間が増えるタイプだろう。 ---文字起こし--- 2025/9/29 選挙ドットコムちゃんねる 山「前回の総裁選の時にも、西田昌司参議院議員が結構小泉さんを、かなりボロクソに言ってる。サムネとかでも『石破か小泉になったら日本は終わる』みたいなサムネみたいなのを作っていて、かなり批判されてたと思うんですけども。この前の参院選京都選挙区に小泉さん、西田さんの応援行かれてたじゃないですか」 小「行きましたね」 山「終わるって言われてた人の応援行く時って、どういう心情で応援行ってるのかなっていうのが、すごい気になっておりまして」 小「ボロクソに言ってた人が応援頼んできたら、なんかこう、頼んできた側だって、相当な思いを乗り越えて頼んできたんだろうなって思うじゃないですか。そしたら、なんかこう、自分の中で『だったら』っていう」 山「そこに関しては、相手も相当な覚悟で要請してるんじゃないかっていうところも汲み取って、そこは」 小「だって支援者の中には、お前がボロクソ言ってたあいつを何で呼ぶんだっていうね。そういう声だって当然あるでしょう。だけど、いろんな思いを乗り越えてでも、こう頼んでこられたら。まあ、そういう思いをしてもなお、頼んでこられたんだろうなっていうところに、思いを致すっていうところの部分がありましたね。だから街頭演説行って、第一声は『本当に私でいいんですか?』っていう」 山「最初に私でいいですか」 小「みんな笑ってましたよ」 山「それも共通の話題として」 小「そうやって、いろいろあってもね、一つになって行こうじゃないかという、そういう大きな心を持ちながらいたいなと」 山「そうなんですね」

maku

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