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れいわ新撰組 櫛渕万里 × 再生の道 石丸伸二 櫛渕氏「石丸さんはもっと国債勉強してください」 石丸伸二「後学の為にお聞きしたいのですが、CDSって何の略なんですかね?」 櫛渕氏「えー、くれじっと、えー、しー、でふぉると、でふぉるとすわっすわっぷ」 石丸伸二「それって何ですか?」 櫛渕氏「あのー、要は、格付けー、どれくらい⤴️の国債が、安全かと、いう指標なんですね」 石丸伸二「はい、違います。金融商品です。ちなみに、ご存知ないかもしれませんので、自己紹介をすると、以前、三菱UFJ銀行で債券市場のアナリストをやってましたので、人よりちょっと詳しいと思います。」 #日テレ

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11 Comments

morrypo-.-'s profile picture
morrypo-.-1 year ago

去年の百合子さんの事もあったのに、政治屋さんはこの人に知ったかぶりしたらあかん事なんで学習出来ないのかね… 多分偉くなった気になって自分がさも全能であると勘違いされているのでしょうね #最大の敵は無関心

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running1 year ago

この後に、 捨て台詞のように、 『その知識を都政で生かされてください』とか、悔しそうに言って話を変えてましたね。 よほど負けん気が強そうですがしっかり学んで無いところで政治家の資格は無い人物ですね。

ボンボン's profile picture
ボンボン1 year ago

@0119Ferrari CDSって何の略なんですかね?←一度泳がせて詰めるの笑いました😆

ゆべし's profile picture
ゆべし1 year ago

@0119Ferrari 流石にこれは答えられるよねって感じで質問してますね

FANCO's profile picture
FANCO2 years ago

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KAORU☆'s profile picture
KAORU☆1 year ago

この少し前に石丸さんに向かって 「もう少しお勉強をして下さい」って言いましたよね? 何度見ても笑えます 「はい。違います✨」ココ最高👍

久美's profile picture
久美1 year ago

コンドラチェフのときより(銀行出身者というだけで皆がこれだけ詳しく金融経済を語れるかは疑問ですからね)石丸さんの認知度もあがっている今回の討論会にれいわの方は石丸さんや他の参加者の一通りの下調べせずに挑まれているのかと不思議に思います。

ながっちさん's profile picture
ながっちさん1 year ago

令和のおばちゃん ださっ。この程度の人が 金融で働いてた人に対してマウントとるんか。

武田 みく's profile picture
武田 みく1 year ago

れいわの方でしたね🙈 ━━╋⊂(・ω・#)━彡バッサリ切られましたね🥹 #再生の道 #石丸伸二

ちゅーる's profile picture
ちゅーる1 year ago

これ笑いました(笑)なんて浅はかな代表。勉強しろとか噛み付くならそれなりに敵を知らないと😂

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ree1 year ago

ここ最近いちで笑いました笑 石丸さんすみません、と、何故か私から謝りたくもなりました笑

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石丸「私、国債勉強しろと言われたんで後学のために聞いてみたいんですが、CDSって何の略なんですかね?」 櫛渕「クレジット・デフォルト・スワップです」 石丸「それ何ですか?」 櫛渕「どれぐらい日本の国債が安全かという指標なんですね」 石丸「はい違います。金融商品です」 櫛渕「金融商品の・・・」 石丸「で格付けについてはS&PとかムーディーズがシングルAを付けてます。これはG7の中では高くないです。ちなみにご存知ないのかなと思って自己紹介すると、以前三菱UFJ銀行で債券市場のアナリストをやっていましたので、ちょっとは詳しい方です」 恥ずかしすぎて正視できない石丸氏の醜態だが、支持者たちはこれを見て「櫛渕を論破した!」とコメント欄で大喜びしている。 石丸氏が無知を装って質問をしたために、櫛渕氏はその無知に合わせて、国債の安全性を語る議論の目的から外れないように答えたのに、石丸氏の目的は櫛渕氏に恥をかかせることだけだったという破格の愚劣さ。 「ここはミシュランで5つ星のレストランです」 「ミシュランって何ですか?」 「レストランの格付けの指標なんです」 「はい違います。タイヤ製造会社です!」 いくらなんでもバカバカし過ぎないか(笑)。しかもG7の中で高くない方でもG7全体が高ければ日本の国債が安全ではない証拠にはならないのだから反論になっていないという間抜けさ。石丸氏の本質が凝縮された質疑である。 #石丸伸二 #再生の道 爆笑 都議選に突然CDS!? 経済オンチれいわに石丸氏も苦笑 YouTubeより

取材不足

5,847,418 views • 1 year ago

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 views • 1 year ago

経済のアナリストとしての石丸氏の実力を検証してみた。 「消費税の廃止とおっしゃるんですけど、ということは総需要を刺激するわけじゃないですか。コストプッシュインフレからディマンドプルインフレにつなげていくってなったら、今より CPI、インフレ率、跳ねますよね。でそういう状況、どうなるかって言ったらマーケットが反応します。円が売られます。余計に輸入物価が上がり ますし、今ただでさえ、長期から 超長期の国債を買いづらくなってるんで、金利も上がるんですね。そうすると、長い 目で見て景気にマイナスです。スタグフレーションに向かいかねないっていうのをなんか安易におっしゃってるのかなって思って少し心配 になりました」 発言ごとの確実性を(〇=確実、✕=不確実)と評価すると以下のようになる。 消費税を廃止すると ① → 総需要刺激 〇 ② → ディマンドプルインフレ ✕ ③ → CPI(インフレ率)急上昇 ✕ ④ → 円が売られる ✕ ⑤ → 輸入物価上昇 〇 ⑥ → 長期・超長期金利上昇 ✕ ⑦ → 景気悪化・スタグフレーション ✕ 元動画のチャット欄では「​石丸さんの話わかりやすい」「レベチ」「​​石丸さんレベル合わせて」と信者どもが随喜の涙を流しとります。 【都議選ライブ】再生の道 石丸伸二/国民民主党 川合孝典/れいわ新選組 櫛渕万里【投票誰にする会議~都議選2025~】

取材不足

558,359 views • 2 months ago

勝倉「婚活ビジネス止めてましたよね?あれなんでだったんですか?」 石丸「意味がないから。12年間で4,600万かけて60組ぐらいが成婚しただけ」 勝倉「え、めっちゃ意味ありませんそれ?」 石丸「歳を見たらだいたい30代前半が多かったかな。放っておいても結婚したかもしれない人たちばっかりなんですよね。人口毎年4~500人ずつ減ってた中で、何の打ち返しにもなってないじゃないですか」 → 30代が放っといても結婚するなら少子化は起きてないし、婚活でそんなにいきなり人口が増えるわけもない。 勝倉「でも12年で5,000万の投資に対して60組じゃないですか。1組当たりだいたい70万ぐらいじゃないですか。それで大体2人ぐらい子供産むじゃないですか。長期的に見たら高いんじゃないですかそれ投資よりも。税収で考えると」 石丸「それでも、かけなくても結婚して子供産んだかもしれないじゃないですか。分かんないですよ。分かんないことに税金費やすってあんま賢くなくないですか?」 → 婚活事業で成婚した人が現実にいるのに「分からない」と言って効果を認めない荒業。 勝倉「でもペイしてるじゃないですか。安芸高田市に落とされる税額」 石丸「・・・人口が減り続けてる中で、限りある予算をそっちに向けるだけの材料がどこかにありますか?しかもその内の2,000万ぐらいはその人たちにかけたお金じゃなくて、それをコーディネートした人に成功手数料を払うシステムだったんですよ。30万だったかな1組。だから60組で300万はそっちに行ってんですよ。どこに妥当性があるんだろうと僕は思いました。全国の自治体で似たようなことをやり散らかしてるじゃないですか今も。人口減少どうにもなってないじゃないですか(笑)。これが答えじゃないですか。これで人口が反転しましたとか、どっか事例があるんならともかく、うちだけでも12年やって人口減少トレンドは変わってない、むしろ下振れしてるんですよ。焼け石に水って言葉あるじゃないですか。水もったいなくないですか」 → 成功報酬をもらってもほとんど赤字で、市のためにボランティア精神で活動していたコーディネーターたちに金を払っていたことが気に入らないようです。 勝倉「1組当たり70万は安いなと思ってますけどね」 石丸「思う人が投資すればいいと思うんですよ。そう思う方が投資としてそういうビジネスでありマーケットを広げていったらいいんじゃないですか」 → 将来の税収というリターンを自治体以外の人がどうやって受けるというのか。無茶苦茶です。 勝倉「結婚に対する強迫観念というか、そういうのを作ってはいけないと。それを行政が支援することで助長してしまうとおっしゃってましたけど、それってどういう理屈で来るんですか。行政が婚活をやることで・・」 石丸「だって進めることで、これが是で反対が非になるじゃないですか論理的に言うと自動的に」 → どんな論理だ。 勝倉「公がそれを進めたからって・・」 石丸「強制はしてないですよ。強迫観念と言ってるじゃないですか。僕の周りの人がそう言ってたんで、ああそうなんだなと思って」 勝倉「石丸さん個人はどうなんですか?感じるんですか?」 石丸「僕はそういうことを言ってる人がいたらウザいなと思うんで。行政でありそういうのを推奨している人たち。親類も含めてですよ。たまに帰ると顔を見るとそうこと言う人たちがいるじゃないですか」 → ウザいという程度のことで婚活事業の存否を判断されたらたまりません。 勝倉「ただ勝手に存在してるだけじゃないですか婚活ビジネスが。東京都が婚活マッチングアプリやってるじゃないですか。あれに対して何か強迫観念感じるんですか?」 石丸「要らないことをやってるなと思いますよ」 勝倉「え、存在していることが自分の中のどういう心境を圧迫してるんですか?したい人をちゃんとフィットしてできるようにしましょうねって機能を提供してるので」 → もっともな疑問(笑)。 石丸「だからだから民間はそれでいいんですよ。公共サービスというのは皆のために等しく提供されなければならないんです基本的に」 勝倉「そしたら保育園とか成り立たなくないですか」 石丸「あそうですよ、なので基本的にと申し上げたのは、その多様性を踏まえた上で、必要なサービスをそれぞれ提供すると」 勝倉「うん。それぞれ提供しているうちの1個じゃないですか」 → 苦しくなってきました(笑)。どう逃げるのか。 石丸「・・・ご存知かな。そもそも財政という行政の役割は、市場原理の失敗を補うための存在なんですよ。民間でできることは手を出す必要がないんです。民間でもそういうビジネスがあんまりなくて、そもそも上手く行ってない。少子化には何の効果もないのにもかかわらず、何とかしなきゃという焦りから、行政、政治家がそんなものを思いついて税金をブチ込んで行ってるが、僕は実態だと捉えています」 → 市場原理(民間)の失敗を補うのが行政と言ったのに、民間で上手く行かないから行政もやらないと矛盾したことを言ってます。 勝倉「行政について考えるときに、ある種の方向性をつけるみたいな機能ってあると思うんですよね。家庭を持ちやすい、子供を生みやすくしてると思うんですよね。方向性を付けるみたいな方向だと思うんですけど、それもあまりいいものではない。なぜなら内心を侵害してるからってそういうことですか?」 石丸「今の日本社会が結婚し、子を持つということが難しくなってるんであれば、それは支えてあげるというのは妥当性があるんじゃないですか」 勝倉「それとじゃ結婚しにくくなってるから婚活サービスを提供することは何が違うんですか?」 → またまた追い詰められてきました。 石丸「な、なので、民間ができるんだったら任せればいいし、民間ができないとしたら、なんでできないのか、そもそも効かないからじゃないかなっていう、他で結婚したかもしれない人をこっちで成婚したからおめでとう、凄いこれは我々の手柄っていうのは、ポジショントークというか、見え方、見せ方の問題なのかなと捉えてます」 → 煙に巻きました(笑) 勝倉「結婚できない理由アンケートみたいなのあるじゃないですか。あれに出会いの場がないみたいな声があるケース。それの1個解決策なんじゃないかと思いますけどね。出会いの場がちょっとずつ増えることって」 石丸「なので、その観点では僕なりに考えてたのが出会いの場を提供すればいいんですよ。結婚コーディネーターというのを置いて昔ながらのお見合い形式でやる必要ないじゃないですか。男女の年齢がわりあい近しい人たちが集う機会を提供すればいいんですよね。古くは社内恋愛とか自由恋愛。でもそれは人が集まる機会があったからそこから恋愛が生まれたわけじゃないですか。なので人が集まる機会を創出するっていう、もっと手前のところから種を撒くべきだとは思いました。それはより自然じゃないですか」 勝倉「自然な方がいいんですかそれは?」 石丸「だって楽じゃないですか。コスパがいい」 勝倉「何もしなくていいからってことですか?マッチングアプリという機能があってさえ婚姻率って、2012年ぐらいのOmiaiってサービスが始まったときから多分アプリって隆盛してんですけど増えてないじゃないですか。そこでさらに目的意識の薄い自然な出会いを増やしたところで、そっちがいいっていうのがよく分かんないです」 → 誰も分かりません。 石丸「そう、なので、必ずしも結婚しなくていいって先ほどおっしゃいましたよね。ただ、コミュニティーはあった方がいいんですよ人間が生きていくために。若者たちが集うような機会を作ろうっていうのが僕の発想でした。その結果であって結婚というのは。それ自体を目的にしないっていう方が自然だから効率的だし幅が広いなと思ってました。なので行政としてはそちらの方が妥当という判断です」 → 唐突に「生きていくため」の話になり、もはや少子化と関係なくなりした。 勝倉「人口減少自体別にいいもんではないので、それについてはどう考えてるんですか」 石丸「100年先に、もしかしたら何かが起きて人類が生き方を変えるかもねって思ってます」 勝倉「そこは夢っていうか、ノービジョンなんですよね」 → 図星です。 石丸「つまり、僕が生きている間は変わらないっていう、それでも社会が維持できるようなところに心血を注ごうとしてます。100年間減り続けるんです。100年後から横ばいになる。それは8000万から6000万人ぐらいの日本なので、だから100年後も日本が砕けないように、6,000万人目線に早くソフトランディングさせた方がいいだろうなって思ってます。今の出生率が2になってもですからね。でもならないじゃないですか」 → だからこそ少しでも減少を軽減しようと必死なのに、ウザいからとかいう勝手な理由で婚活事業を廃止したのがこの人です。 勝倉「ならないってことはもっともっと減ってくわけじゃないですか。要はソフトランディングにならない可能性もあるわけじゃないですか」 石丸「そう、だから、どこかで弾ける。国というものが維持できなくなる」 勝倉「それっていいんですか?それを放置して」 石丸「いや悲しいことですよね。でも悲しいけど受け入れないといけないことってあるじゃないですか」 勝倉「けっこう終末主義?」 石丸「僕はそうだと思ってます。楽観する要素がほぼない。絶望しないぎりぎりで今踏みとどまろうとしているつもりです。その意味では僕は今の時点でかなりポジティブに死中に活を見出そうとしている人間だとは思います。他の人は盲目的に楽観してるだけであって、現実を捉えてなお希望を捨ててないかなり少数派だと思います。何とかしなくちゃいけないと思っているんで。放っておいたら20年30年ぐらいでもう潰える。僕が生きてるうちに日本という国が崩壊するだろうなぐらいで構えてるので、早く手を打とうねっていうのを啓蒙してるつもりです」 勝倉「ほう。再生の道で」 → ・・・・ 石丸「はい。行政が結婚を推奨することによって、強迫観念ていうのは、僕の女友達が言ってたことが結構響いてるんですよ。地方出身でそれこそ上智だったかな、大学に行ってバリバリ働いてる東京で。海外にも行ってた。けど、たまに地元に帰るとやれ結婚しろいつ結婚すんだ、子供はまだかっていうことをずっと言われるのがすごく嫌だって言ってた人がいるんですね。それが嫌で、その女の子は頑張って働いてるみたいなことをやってるし、そう知ってるので特に身近にいたので、あんまり言わない方がいいのかなっていうふうに思ったんですけど」 → 大学を出てバリバリ働いている女性に対して「女の子」という子ども扱いする表現が自然に出てくる感性。「女こども」「頭ポンポン」と同じ女性観が染みついていることがよく分かります。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vsナレソメ勝倉】ガチ激論!なぜ少子化?婚活事業者vs政治家の本音トーク【ReHacQ高橋弘樹】 YouTubeより

取材不足

7,858,748 views • 1 year ago

石丸伸二 vs 取材不足 直接対決が実現! リハックで質問に答えていただきました。 高橋:取材不足さんからも来てますよ取材不足さん。石丸さんは知ってます?取材不足さん。 → 取材不足を知っている本音と知らないふりが混在しちゃってます(笑)。 石丸:なんとなく聞いたことはありますね。 → でしょうなあ。 高橋:石丸さんは地方議会の議員は政策を実現できないので政策を掲げることに意味がないと言ってますが、一方で「再生の道」の都議候補者に対しては、選挙区ごとに政策を掲げてもらうと語っている矛盾がありました。説明して欲しいです。都議選についてでしたかねこれね。 石丸:答えた方がいいですか? → 当たり前だ。なぜ聞く。 高橋:一応答えときますか。来てるから。 → 知らないふり諦めました。 石丸:文脈をきちんと理解してほしいなっていうのがまずあるんですよね。党として公約を掲げないっていう件なんですよ最初に言ったのは。それをどうやって実現するのかって執行部じゃないんですから。予算提案権編成権がないっていう話です。それは成立してますよね。一方で議決に際しては賛否を表明するわけですから、自分自身に判断基準価値観って要るじゃないですか。それを自分が願う政策として掲げるのは、それはもちろん妥当じゃないですか。なのでその2つは矛盾してなくて両方成り立つ話ですよね。都合よくというかなんか2つの矛盾するところを繋げて言ってるだけじゃないですか。 → 私が文脈の理解が足りないことになってしまいました(笑)。それはともかく、思考実験をしてみましょう。仮に「再生の道」の全議員が、議決の判断基準として同じ政策を持っていたとします。その場合、その政策を党としての政策と謳えるはずです。一方、仮に議員に予算提案権編成権があったとしても、「再生の道」の個々の議員がバラバラの提案をするようなら、党としての政策は謳えません。結局、党として政策を掲げることができるか否かは、各議員が一致した考えを持っているかバラバラの考えを持っているかだけによるのであり、予算提案権編成権があるか否かにはよらないのです。石丸氏の思考はこの辺りが混乱し切っているので、聞いている方が意味が分からなくなるのです。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vs高橋弘樹】再生の道にNG無し質問!※本編は30:31~になります【ReHacQvs再生の道】

取材不足

843,071 views • 1 year ago

一人の人間をですね、集団で追い込める、追い詰めるという犯罪なんですが、まあここに利権になっているということでね、あの周知をさせていただいております、防犯理研ですね。 で、この防犯理研でターゲットにされた方というのがですね、もうあの、いろんな警察であったり、消防であったりね、いろんな緊急車両なんかを使って、ヘリコプターでホバリングされたりとかね、ものすごく精神的に参ってる方もいらっしゃいます。 そして、地域の防犯パトロールですね。 こういった関与してる一般の人にね、あの、付き回しをさせて、盗聴、盗撮、いろんな行動を把握しましてですね、もう私もそうです、今日ちょっと行こうかなと思うと、必ず出てくるおっさんとかいますよね。 こういったことをやって、行動確認っていうこともやっておりますし、今日このヨドバシカメラの前でさせておりますが、させていただいておりますが、やはりこうね、あの待ち合わせをしているようなふりをしてね、じーっとね、待ってる様子をうかがってるおっさんもいます。 映しませんけれども、こういうことをやって、あのチェックしていってるっていうような犯罪なんですね。 で、報告をするということなんですが、で、これはなぜこういうことをするかと言いますとですね、やはりあの警察の裏金っていう形になってるんですけれどもね、罪のない一般市民を追いつけますということが問題でありますので、人体実験とかテストパターンでね、訓練と称してこういうことをやっております。 なぜ私たちはこういうことをされないといけないのかということなんですね。 何も変わらないですし、その理由がですね、明らかはっきりしてないんですよ。 例えば過去に逮捕された人とかね、あの反社会的な団体、暴力団ですね。 こういったところに属してたとか関係ないんですよ。 そんな人ほとんどいないんですよ。 みんな普通の方です。 普通に真面目にして、普通に家庭を持って結婚して、子供を産んでね、一生懸命PTAも参加してたのに、ある日突然目をつけられて、あの社会が生活が一変してしまうっていうことです。 で、まあ全てではないないですし、あまりヘイトっていうことは私言いたくありませんので、あの、まあ宗教とかね、あるんですけど、やはりこういった巨大な。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

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