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#れいわ新選組 #奥田ふみよ 環境委員会傍聴🌟 12:50入室 傍聴席16席に対し傍聴者21名 前日にふみよさんが委員長等に傍聴席増席を掛け合ってくださり【前例がない】と4回も断られたが、議員傍聴席が開放され25名まで傍聴できるようになった ふみよさんと子どもたちが国会を動かした! 質疑スタート 多くの議員が拍手 冒頭傍聴席の話 「傍聴は主権者の権利です」に笑顔で大きく頷く猪口邦子委員長 子どもたちに視線を移す議員や官僚 福島第一原発事故により発生した放射能汚染土についての質疑 「子どもにでもわかるようにお答えください」に頷く石原宏高大臣 【汚染状況重点調査地域】等に指定され除染が行われたのは8つの県との回答(福島・岩手・宮城・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉) 当時、我が家からすぐの神奈川県某所でもホットスポットが確認され除染が行われたが、なぜそこは含まれないのか? 多くの回答を担う環境再生資源循環局の小田原雄一氏は、質問内容とずれた回答や、回りくどい回答で質疑時間を削っていく 途中、委員長に「回答が違う」と抗議するふみよさん 石原大臣の回答は、生で聞いていると滑舌が悪く声も小さいので、とても聞き取りづらい 「痛み分けをする覚悟」に頷きながらも目が泳ぐ石原大臣 【放射計物資汚染対処特別措置法】により、100Bqから8000Bqに変わった基準 質問中、ふみよさんを鋭い視線で睨みブツブツ野次?独り言?を言う自民党女性議員 小田原氏のダラダラ答弁に抗議するふみよさん 小田原氏をサポートする大臣 「子どもを守るためには今すぐ廃炉」 で締め質疑終了 拍手ゼロ 隣に座っていた傍聴の方が「誰も拍手しないですね」とおっしゃったので、「拍手しないのは嫌がらせです」とお伝えしました 散会後 議員会館で行われたアフタートーク 小学生から高校生の子どもたちの自由な感想が面白い 大人とは違う視点でとても新鮮でした

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環境委員会傍聴しました🌟 いつもガラガラの傍聴席が3席しか空きがなかった (午前中からずっと傍聴している人がいた) 13:15分入室 選挙前と顔ぶれがだいぶ変わった 断続的に激しく咳き込む男性議員 露骨に嫌そうな顔の竹谷としこ氏 男性議員にそっとマスクを差し上げる山本太郎代表 太郎さんの質疑スタート 自民党議員が全員拍手 序盤、太郎さんの質問に簡潔に答える石原宏高環境大臣 大臣への【原子力災害時の屋内退避の運用に関する検討チーム】の立ち上げの理由についての質問に対し、何度も手を上げる松下整政策統括官 後ろを向いて事務方に助けを求める大臣 誰を指名していいのか分からず、事務方の指示に従い指名する猪口邦子委員長 繰り返し何度も手を上げる松下政策統括官 「あなたの言葉で答えて」と太郎さんに叱られ、子どものようにうんうんと頷きながら小さくなる大臣 以降、質問中の太郎さんの目を見て頷きながら聞く大臣 「薄いおせんべい2枚」に笑う委員長 「一言で」を無視し、事務方からのペーパー援護により長々と答弁をする大臣に「意味のない答弁やめてくださいよ」 インチキな避難計画を暴く太郎さん 睨む吉井章氏 『 申し合わせの時間過ぎてます』と弱々しい声の委員長 大臣の最後の答弁に爆音拍手の自民党男性議員 いつものように寝てるか起きてるか分からない浜野喜史氏 タブレット作業に夢中の寺田静氏 ただ座っているだけの森下千里氏 びっしりとメモを取る日野行介さん 「自分で(環境大臣に)手を挙げたんだから、真摯に向き合ってください」で締め質疑終了 拍手ゼロ 傍聴後 太郎さん「本当の調査報道」 日野さん「能登のことは知らなかった。太郎さんの知見と山本太郎事務所の調査能力がすごい」とお互いをリスペクト 次回のは12月5日(金) 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会の予定 #れいわ新選組 #山本太郎 #日野行介

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

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今、楽しい打ち上げを終えてホテルに戻りました。この2ヶ月間、ビートルジュースを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。初演では何日か休演してしまい、一部のお客様に悲しい思いをさせてしまったので、カンパニーの願いは「とにかく完走すること」でした。それを叶えることが出来て本当に嬉しいです!今回はお客様に悲しい思いをさせることなく公演を終えることが出来た。それが1番の成果です。僕の再演の目標は2つでした。初演の時「ジムキャリーみたい!」と言われていたジェシーを、それをさらに超えるボードビリアンにすること。「ジェシー、何でも出来るんかい!」感をさらに完全なものにすること。そのためにたくさん踊ってもらい、パントマイムやらブレイクダンスやら、いろいろやってもらいました。ホント、今回のジェシーは無敵のエンターテイナーでした。そしてもう一つは他の役者さんにも笑いを担ってもらうということ。初演はいろいろな事情で脚本に手を入れることが出来なかったのですが、寛大な原作脚本家さんと版元さんのおかげで、コメディが出来るのにその台詞がなかったあさこさん、圭吾さん、勝地、あゆっち、そして、みいしゃちゃん、玲奈ちゃん。みんなに笑いを担ってもらうことが出来ました。そして最強の福田組アンサンブル陣にも。おかげで、「初演よりパワーアップしてる!」というコメントをたくさん頂きました。僕、初めて演出させて頂いたミュージカル「スパマロット」の時にモンティパイソンのメンバーであり、ミュージカルの脚本を手がけたエリックアイドルと対談をさせてもらったんです。その時、エリックに「笑いというものは国によって全く違う。だから君は日本のお客さんが笑えるようにこの脚本を書き換えなきゃダメだ。それが出来ないなら君はコメディ作家としての責務を放棄したことになる」と言われたんです。僕はミュージカルに臨むたびにこの言葉を思い出すんです。とにかく今回はお客様にたくさん笑ってもらえて幸せでした!ありがとうございます!最後にジェシーがずっと劇中で「福田監督にやれって言われたんだもん」って言ってたブレイクダンスのウィンドミルのレッスン初日の動画を上げておきます。これ、初日ですよ。凄くないですか?😳ほんと、ジェシーは何でも出来ちゃうんですよ🥳

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