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Ana Sayfaya Dön

れっつ High☆Cheers!! ~初級 HI-SPEED編~ (▭-▭)ゞ よーっす。 MZDだぜ 今日は一番使われているオプション「HI-SPEED」の紹介だ ポップ君の落下速度を1.0倍~10.0倍まで0.1刻みで設定できるんだ ポップ君が密集して見えにくいときに重宝するぜ! 注目ポイントは画面が大きくなったところだろーな 今までよりも少しだけ早めに設定するとプレーしやすいって噂だけど、試してみる価値あるんじゃね? あとオプション画面でその曲のBPM割合も見れるようになってなかなかいい感じだったぜ じゃまたな~ #popn #popnCheers #ポップン

84,971 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

あのね 岸くんの歌聴きに来たのに 隣の人がずっと歌ってて一つも楽しくなかったって📮見た たぶんね KP育ちの人たちって ちょうどCORONAで声出しちゃいけないときに 育って来てるのかな? でもさぁ 何のためにライブあると思う? 同じ時間をいっしょに楽しむのよね あなたと あなたの大好きな人と あなたと同じ人たちを、好きな人たちとね 何のために紫耀くんが 「楽しむ準備出来てますか?」 って聞いてるの? その時無言で拍手するの? それこそハァ? じゃないの? INZMでもっと上もっと上 とかいっしょに歌ったら楽しくない? いっしょにするから盛り上がれるってことあると思う ライブ会場はあなたの家ではないから あなたの好きなようには出来ませんよね それはわかるよねずっと歌うのは確かに?????かもしれないけど 楽しくなかったって言っちゃったら あんなに隅々まで幸せにするってあんな高いとこで 怖いだろうに頑張ってくれてる3人が可哀想じゃない?600くらいいいねついてたけど、なぜ他人を自分の思いに邪魔だからって、へんなひとあつかいするのかな? あなたの気に入らない人の隣で可哀想だったけど、反対にあなたがしている事を隣の人が、📮にあげてたらどう思う? 嫌だったら隣の人に言ってみれば 私岸くんの歌聴きたいから少し聞かせてください! そう言ってもぜんぜんいいと思うよ こう言うの陰口っていうの そんなの嫌でしょ 嫌だったらちゃんと戦ってよ 相手だって大人なんだから分かるよ こう言うの好きじゃない って言う私も ワガママかなぁ?

manatyshow

326,258 görüntüleme • 1 yıl önce

🎥 「Doran優勝記念配信にFaker乱入!?」フルストーリーまとめ 登場人物:Doran / Faker / Untara(職業=ティーモのT1ストリーマー) 前半の翻訳に少し不自然なところがあるかもしれませんが、ご容赦ください! そのまま読んで楽しめるように会話多めで書き起こします。 Doran選手はまず「決勝の1セット目で一番大事だったドラゴン戦」を細かく復習していました。 とくに「この集団戦で誰が一番よかったか」を見ようとしていて、Fakerのタリヤが相手ランブルのフラッシュを落としたのを見て Doran「お〜ランブルのフラッシュ抜いたね〜」 と言っていたところに、後ろからUntaraがそ〜っと入室。 そのさらにあとからFakerがいたずらっぽい笑顔で、音を立てずにDoranの真後ろまで近づきます。 気配を感じたDoranが振り向いた瞬間、Fakerと目が合って Doran「うわぁっ!!」と本気でビックリ🤣 (肩がピクッとなって手を上げるくらいのガチびっくり) Doran「おおおお!!」と超びっくり。 ここから3人のトークが一気にバラエティ番組みたいになります。 ========================= #1 一番重要だったドラゴン戦の会話 Untara「ランブルのフラッシュはあそこでもう落としておかないとだよね〜」 Doran「今ね、お兄さん(=Faker)のこと褒めてたところなんだよw」 Faker「え、なにそれ〜?」 Doran「タリヤがランブルのフラッシュ落としたの、ちょうど見てた」 Faker「そうなんだ!?」 Doran「うん」 Faker「でしょ〜?俺うまかったでしょ?w」 Doran「悪くないねw」 Untara「ここ相手ちゃんと誘導してたじゃん。オーン…じゃなくてウーコンが突っ込んでくるとこも」 Doran「Keriaのポッピー、あれどうやって入ってくるウーコンに反応したの?」 Untara「ポッピーのWでウーコンのエンゲージ止めたはずだよ」 Doran「あ〜でもこれは…」 Faker「これくらいは“あ〜やるでしょ〜”って感じだよ!」 Faker「これできないならもう出ていかないと〜w」 Doran「でもウーコンがWで入らないで、フラッシュで入ってるよ? Wで入るの微妙なの?」 Faker「先生…ウーコンはフラッシュでイニシーするチャンピオンなんです…」 Doran「でもポッピーがいるなら、ウーコンは分身から入っていったほうがよくない?」 Faker「え…?」 Doran「理屈はあるでしょ?」 Faker「ウーコンがW使った瞬間に…それはダメ」 Untara「ポッピーの反応よかったね〜今見ても」 Untara「でもここアンベッサ(=Doran)の入りがめちゃくちゃよかったじゃん」 Doran「これはね…このくらいはできるんじゃない?(=他の人でもやれるでしょ、のニュアンス)」 Untara「いや俺はできないw アンベッサのスキルちゃんと知らないし(※今ティーモ専門だから)」 Doran「はははw アンベッサは簡単……いややっぱ難しいわ」 ========================= #2 Fakerが“Doranの復習配信”をいじるくだり Doran「コーチングスタッフの反応も見たいなw」 Untara「コーチのリアクション? ALの反応おもしろいよ。あとTomコーチとか」 Faker「でもさ、視聴者が“復習配信のやり方わかってないです”って言ってるけど?」 Doran「俺ちゃんとやってるけど?今いい感じでやってるよw」 Faker「できてないって言ってるけど?」 Doran「いやいやw」 Faker(声ちょっと大きくなって)「ほんとにわかってないって!」 Faker(さらに大きく)「“めっちゃ下手”って言われてるけど!?」 Doran「誰がそんなこと言ってんの!?」 Untara「今チャットいいこといっぱい書いてるよw “めっちゃ下手”だけ拾ってるじゃんw」 Faker「フィードバックめっちゃ来てるけど?」 Doran「いやいや、いい時間過ごしてたんだって」 Faker「そうなの?」 Doran「うん」 ========================= #3 戦闘フィードバックの場面 Doran「この集団戦、誰が一番よかったと思います? Faker選手?」 Faker「見てみよっか〜」 Doran「客観的な評価でお願いします」 Faker「オーケー」 (アンベッサがすごく綺麗に飛び込むシーンを見る) Doran「うわ〜」 Untara「アンベッサめっちゃいいじゃん!」 Faker「うーん、微妙」 Untara「いやいや、アンベッサやばいって!」 Faker「微妙かな〜」 Doran「ちょっと待って、じゃあタリヤ何やってたか見ていい?」 Faker「タリヤは見なくていいよ!(俺のは見ないでw)」 Doran「俺さ、他の味方のプレーまだ一回も見てないんだよね」 Faker「俺も今初めてお前のプレー見てるよw」 (もう一回アンベッサのイニシーを見る) Faker「いや〜これはさw」 Doran「ちょっと待って、兄さん!」 Faker「アンベッサがここでフラッシュを使う必要ってありました?」 Doran「ちょっと!? これフラッシュいるでしょ!」 Faker「これはミスです。理由言いましょうか?」 Doran「なぜですか!? これフラッシュしないとですよ」 Faker「アンベッサがRで入った瞬間、KTのサポートのブラウム(Peter)が左側にRを撃ってたら、アンベッサは何もできずにそのまま落ちてました。よく見てください…」 Faker「アンベッサが入ったときにブラウムがアンベッサ方向にRを撃って、次にQが当たって、そのあとウーコンのEQが入って、ランブルのRも敷かれて…ってなるんです」 Doran「じゃあうちのシン・ジャオは見てるだけなんですか?」 Faker「だからランブルRはシン・ジャオ側に置かれてるでしょ」 Doran「でもブラウムがアンベッサにR撃ったら、シン・ジャオがフリーで殴れるじゃないですか? 相手のアッシュはもう落ちてるし…それならよくないですか? 認めますか?」 Faker「……このへんは視聴者さんに判断してもらいましょう」 Doran「はい、わかりましたw」 Untara「でもアンベッサの入り自体はマジでよかったよ」 ========================= #4 トップレーナー vs ミッドレーナー Doran「これはトップレーナーと一緒に見ないといけないやつだな」 Untara「結果的にアンベッサが一番よかったからね」 Doran「ミッドレーナーとは考えが合わないね」 Untara「全部のパターン考えたらアンベッサがかわいそうになるよ〜(=Fakerが厳しすぎるって意味)」 Doran「(それ聞いて大笑い)」 Faker「はいはい、よくできました〜よくできました〜w」 Doran「だから俺がうまくやったやつは見られたくないって言ったんだよ〜」 Untara「いや今のは普通にうまかったよ」 Faker「うまかったうまかったw」 ========================= #5 バロン前と“ごはんいつ行くの?” Doran「このあと何されるんですか?」 Faker「このあとご飯食べに行こうかなって」 Untara「一緒に食べます?もう食べました?」 Doran「うん、食べた」 Untara「決勝の復習まだ1セット目見てるの?(もう配信50分)」 (そのタイミングでDoranのアンベッサがBddに倒されるシーンが流れる) Faker「おっ!?」 Doran「また気に入らなかったですか?w」 Faker「いや〜…え?」 Untara「でもこれはライ즈のフラッシュ落としてから死んでるでしょ?」 Doran「そうそう!それそれ!」 Doran「これはいいやつだよね?」 Doran「でもFakerの基準が高すぎるんだよ。俺と一緒に復習しちゃダメだわw」 Untara「いや今ので十分よかったって。アンベッサがBddのフラッシュ落として、FakerがTPで戻る時間稼いで、そのあとタリヤが活躍してるじゃん」 Faker「視聴者が“助けてください、Doranが復習しません”って言ってるけど?」 Faker「どうやって復習配信したんですか?」 Doran「僕ですか? 今始めたところですけど?」 Faker「今始めたの?」 Doran「今1セット目見てるところで、始めてそんなに経ってないよ」 Faker「チャットが“???”で埋まってるけど? 嘘って言ってるけど?」 Untara「え、決勝だけ復習したの?」 Faker「前の試合全部スキップしたって??」 Faker「俺と同じじゃん。お前いいよ、それで。決勝のフィードバックもっと頑張ればいいんだよw」 Doran「次はもっと上手くやること考えよ…」 Untara「いいね! “大”ヒョンジュン!(=Doranの本名)」 ========================= #6 Onerのウィンク掘り下げタイム (試合を見るのを一瞬やめて、オープニングセレモニーの選手紹介映像を見る) Onerが登場しながらウィンク Faker「え、ちょっと待って!今ウィンクしたよね!? 何これ!? Onerがウィンクしたんだけど!?」 Doran「知らなかったでしょ?俺も今見たw 本人はしてないって言ってたけどね?」 Untara「えええ!?」 Faker「してないって言ってたのにガッツリしてるじゃんw これ狙ってるでしょ」 Doran「目がかゆくてやったのかと思ったら、これ完全に狙いだったわ」 Untara「ちゃんと狙ったやつでしょこれは」 Faker「横にいた俺らも気づかなかったってことは、どんだけ準備してたんだよw」 Faker「これはマジで“人気スターになりたい”やつだねw」 Doran「カメラ探してウィンクしてたよ?」 Faker「カメラ探してたの?w」 Faker「いや敵ジャングル探そうよw」 Doran「見て見て、カメラ見てるじゃん」 Doran「このへんでやめとこ。Onerが嫌がるかもだし…」 Faker「だいじょーぶだいじょーぶ」 Untara「Oner好きだから〜」 Faker「好き好き〜」 Doran「2人とも大丈夫って言うなら、狙ってやったやつなら本人も喜ぶよね?」 Faker「この前のムンドのネタのときもバズって喜んでたじゃん」 Doran「視聴者のみなさん、あれOner喜んでました?」 Untara「喜んでたっぽかったですけどね?」 Faker「イメージも上がったし」 Faker「“ムン(文)”だから名前も広がったでしょ」 Untara「あ〜Onerの“ムン”とムンドの“ムン”が同じってことね?」 ======================== #7 ドネーション音量問題 Faker「視聴者さんのドネの音ちっちゃくない?聞こえてる?」 Doran「これ音をちょっと小さくしてもらってるんだよね」 Faker「聞きたくなかったとかじゃないよね?w」 Doran「そういうわけじゃないんだけど、どうにもならないっぽくて」 Faker「“どうにもならない”ってある?w」 Doran「1人でやってるときはちゃんと聞こえてたんだよ」 (設定をいじる) Untara「お、今は聞こえる。やればできるじゃん」 Faker「今聞こえるわ。これまでのドネも!」 Doran「全部読んでましたよみなさん〜」 Doran「もともとちゃんと聞こえてたんだけど、視聴者さんが“音大きい”って言うから一回下げてたんだよ」 Faker「あ〜そういうことねOK」 Untara「視聴者さんに言われて下げたのか」 Faker「視聴者さんの言うことはちゃんと聞かないとね」 ========================= #8 自分で気づかせるT1式学習 (Bddのライズがシン・ジャオのRを知らずにフラッシュインして、KeriaのポッピーRで退場するシーンを見る) Faker「これはBdd選手がちょっとミスったね」 Doran「ミスはみんなするからね。俺もいっぱいミスしたし…」 (ちょうどFakerが意味もなくゾーニャを使ったように見えた場面) Doran「これ、ちょっとミスしましたよね!?」 Faker「ミスじゃありません!」(きっぱり) Doran「ミスじゃないんですか?」 Faker「はい!」 Doran「もう一回見ますね」 Untara「ゾーニャのとこ?」 Faker「なんでゾーニャ使ったと思います?」 (Doranがじっと映像を見つめる) Doran「(ハッとして)あっ!Bddのライズにフェイズラッシュ発動させないため!?」 Faker「先生〜」 Doran「BddのライズがEWQしたらフェイズラッシュで移動速度上がっちゃうから?」 Faker「……(無言)」 Untara「しゃべらないw 先生、今考えてるでしょ?w」 Faker「自分で気づいてもらう学習です!」 Doran「今の合ってます?」 Faker「T1アカデミー式学習で〜す! 正解ですw」 Doran「あ〜フェイズラッシュ発動してたら逃げられてたね!」 Doran「認めます!」 ========================= #9 “これは悪くないね”で落ち着くところ Untara「ここはシン・ジャオがよく入ったね」 Faker「Onerはよくやったよ、よくやった」 Faker「で、このあとアンベッサが入って…アンベッサだけ見てみよう」 Untara「先生ちょっと怖いんだけどw」 (みんなでアンベッサの突入を見る) Doran「無駄がないね」 Untara「完璧ですね」 Faker「…悪くないですね」 Doran「(ホッとして笑う)人には厳しすぎません?w」 Faker「僕、自分にも厳しいんで」 Untara「お〜それなら認定」 Faker「オープニングでウーコンの位置が見えてたから、最初にすぐ仕掛けてもよかったね」 Faker「ウーコンいなかったから、ブラウムにでもイニシーかけておけばよかった」 Untara「フラッシュ使わないでRだけで入るパターン?」 Faker「それいいですね」 ========================= #10 ごはん行くタイミング Doran「ご飯…ご飯いつ行かれます?」 Faker「それ“帰ってください”ってこと?w」 Doran「ちがいますちがいます!」 Untara「じゃあ行きますか」 Doran「今の時間だとちょっと遅いかなって…(夜11時)」 Faker「でもさ、視聴者が“Fakerたちがご飯行ったらDoranの復習終わるんでしょ?”って言ってるけど?」 Doran「今始めたところなんですけどね〜」 Untara「“今始めた”って言ってましたよ!」 Faker「さっきまで何も言ってなかったって言われてるけど? “スキップやめてください”って」 Doran「今、復習のやり方わかりました」 Untara「レネクトンの試合も見れます?」 Doran「それよりご飯何食べます?」 Untara「あ、そういうことか。じゃあ肉にします?」 Doran「お肉おいしく食べてきてください!」 Faker「そろそろ行こうか〜」 Faker「みなさん、楽しんでください〜バイバイ」 Untara「バイバーイ」 ========================= #11(FakerとUntaraが退出して、大きくため息をついたあと) Fakerはいつ配信するんだろう? 復習配信、楽しみにしてます! Faker兄ちゃん、やっぱり試合の見方が上手いな〜 さっき言ってたこと、ほんと正しかったね。 あ〜でもゾーニャにそんな意味があったなんて! 試合中は「なんでゾーニャ使ったんだ?」って思ってたのにw Doran SOOP放送局 ========================= T1 Untaraアカウント:[ #T1 #WOrlds2025 #doran #faker #untara #deeplol

DEEPLOL

178,683 görüntüleme • 7 ay önce

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,096,760 görüntüleme • 7 ay önce

電車ってのはね、国が違っても箱なんだよ。狭い箱に知らん他人が詰め込まれて、みんなちょっとずつ我慢して目的地まで運ばれる。で、その箱の中のルールが国によって全然違う。日本の電車は、言ってみりゃ図書館が走ってるみたいなもんで、海外の電車は立ち飲み屋が走ってることが多い。 これさ、どっちが正しいって話じゃなくて、文化の設計が違うって話です。 ポストにある黒人女性が車内で大声で電話してた、っていうのと、ブルガリア人の本音をセットで観ると面白い。 ブルガリアの人は「慣れたけど、できれば地下鉄でも話したい。10分くらいなら、みんな電話良くない?」って言う。あれ、悪意というより感覚の差そのものなんだよ。 本人の中では、電話も友達との会話も日常の延長で、公共空間で声を出すことがそんなに犯罪の気分じゃない。むしろ「なんで黙ってるの?」くらいの世界もある。 一方で日本は逆でさ、黙ってることが礼儀になってる。ここが厄介で、黙ってる国ってのは、注意もしないんだよ。 嫌な顔はする。 白い目も送る。 でも言わない。 言わないのに、心の中では裁判が始まってる。 しーっ🤫 これ、日本人は子どもにもやるし、静かにしてねの軽い合図のつもりで使う。 でも国によっては、命令っぽく見える。 上から押さえつけられた感じに取られることもある。 つまり、注意した側はマナーのつもり、された側は侮辱のつもりになりやすい。 ここで爆発が起きる。マナーってのは言葉より顔つきで決まるからね。タクシーで運転手に「そこ右」って言うのも、言い方次第で案内か、説教かに分かれるのと同じ。 じゃあどうすんだって話だけど、結論は単純でさ。 日本の電車は静けさ込みで商品なんだよ。寿司屋に入って俺、本マグロと納豆混ぜたいって言っても、自由だけど嫌がられるだろ? ここは寿司屋なんだから。 だから日本では車内通話は控えるが基本ルールでいい。これは差別じゃなくて、店のルール。相手の肌の色じゃなくて、行為の問題。 ただし日本側も、やり方が下手なんだよ。やるなら、白い目じゃなくて、案内にしないと。 白い目ってのは無言の包丁なのよ。刺さるけど、相手は何で刺されたか分からない。 分からないから逆ギレになる。 だから次に必要なのは、包丁じゃなくてメニュー表。 「ここは静かにする車両です」 「通話はデッキでお願いします」 それを多言語で、ユーモアも混ぜて、徹底して貼る。車掌や駅員も、注意というより誘導で動く。これだけで衝突は減る。 で、乗客側も大事なのは、注意するなら品を持つこと。 「すみません、ここ日本の電車で、通話ダメなんです。よかったらあっちで」 これを笑顔で言える人が増えると、空気が変わる。逆に、正義の顔して黙れってやると、相手の文化圏では喧嘩のゴングになることがある。 ルールを守らせたいなら、勝ちたいんじゃなくて、収めたいんだよ。 最後にもう一個。 ブルガリアの人の「10分くらい電話いいじゃん」って本音、あれをゼロにしろってのも無理がある。 人は急に別の国のOSに入れ替わらない。 だからこそ、受け入れる側の日本も黙って耐えるだけじゃなく、ルールを伝える仕組みを育てないといけない。 多文化共生ってのは、仲良くなる前に、まず取扱説明書を配ることなんだよね。 電車は動く社会。 そこで揉めるのは、国が壊れてるんじゃなくて、説明が足りないか、言い方が荒いか、だいたいそのどっちか。 図書館の電車を守りたいなら、図書館らしいやり方で守ればいい。静かに、はっきりと、ルールを渡していく。

クレア

2,955,247 görüntüleme • 6 ay önce