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Ana Sayfaya Dön

/ アニマルエデュテイナーと学ぶ オンライン「どうぶつスクール」🐼🐘🐬 \ 一緒に学ぶ3人のエデュテイナーからメッセージが到着! 全4回のオンライン講座と、リアルでの「夢をかなえる一日飼育体験」&発表会で子どもたち一人ひとりの「好き」を深め、「やってみたい!」という挑戦する気持ちを育みます。 個性あふれるエデュテイナーと一緒に、夢への第一歩を踏み出そう♪ 「どうぶつスクール」の応募は7/12(日)まで⚠️ ▽詳しくはこちら

33,143 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

日本に住む外国人女性は言った。時々、彼らは日本人なら当たり前と思っていた事が、非常にかけがえのない事であった事を気づかせてくれる。 『私が日本に住むのが好きな一番の理由を皆さんにお見せしたい。私たちは東京の地下鉄で、超かわいい母娘の向かいに座っていた。少なくとも、6歳くらいの子供が一人で立ち上がって地下鉄を降りるまでは、母娘だと思っていた。 ケリー(娘)と私がお互いを見つめながら、一体何が起こったんだ?と思ったのを覚えています。それから私たちは、あちこちで若い子供たちが一人で出歩いているのに気づき始めた。多くの場合、エブリン(もう一人の娘?)よりも若い子供たちが、一人で東京をナビゲートしていた。 最後の夜、キーラという新しい友達ができた。私たちは彼に、なぜ黄色い帽子をかぶり、それがどういう意味をもつのか聞かなければならなかった。子供たちはとても早い時期から通学や用事を済ませることができる。 要するに、日本ではそれだけ安全なのだ。黄色い帽子をかぶっているのは本当に幼い子供たちだ。それは安全のためでもあり、横断歩道のためでもある。そして、大人たちにちょっと手助けが必要かもしれないことを知らせるためでもある。別の言い方をすれば、日本では、子どもたちの安全は社会の連帯責任であるという考え方がある。 もう一度言う。日本の子どもたちは並外れた自立心を持っている。それが彼らの選択なのだ。 一方、私たちが、選んだものは何であったか、私にはどうしても判断できない。』 ------------------------------ でも、この治安が維持できるのは、あと数年が限度だろう。一部の地域では、もうできなくなっている。 移民政策は日本の全てをぶち壊す。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

2,923,716 görüntüleme • 2 yıl önce

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 görüntüleme • 1 yıl önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 8 ay önce

ゆめめお誕生日おめでとう🎂 上京してから初めてのお誕生日、お隣にいれなくて悔しいけど、きっと今、人生で1番いっぱいのおめでとうで溢れてるかなᐡ•̥ ·̫ •̥` うまれてからずっと一緒にいて、ずっとライバルで、ずっと1番の味方で、ひなのにとって大事な人です。 今日までお互い沢山比べられて生きてきたけど、そのぶん人一倍負けず嫌いで誰よりも諦めの悪い姉妹だなっておもう。笑 羨ましいくらいのひなのにはない才能とゆめめのまず人を想う愛溢れる優しさと考え方、ずっと尊敬してて。そんなゆめめと一緒に #Mooove!を盛り上げたくて、新メンバーオーディション受けてみない?ってひなのの提案に、"ずっと夢の世界だからやってみたいけどお姉ちゃんに迷惑かけれないよ"とかひなのの妹としてやっていくことも全部、何ヶ月も沢山悩んでお互い話し合いしたよね。 きっと今もゆめめにしか分からない葛藤や苦しさがあるのかもしれないけど、第1歩を踏み出してくれてありがとう。一緒にアイドルしてくれてありがとう。 勇気をだして北海道から上京してくれてありがとう!! これからもっと大きいステージに立つことも、ずっと夢だった二人でのお仕事も、これから迎える最高に楽しい夏も全部ゆめめと一緒なんだって、思い出が増えて、夢をもっと叶えていけることがすごくうれしい!!!!楽しみでワクワクする!!!! これからもいろんな壁にぶちあたることがあると思うけど、そのときはひなのも一緒にぶちこわすしメンバーみんなでハッ倒していこう!みんなゆめめの味方だから、安心して、楽しいことを思いっきりやってゆめめのいっぱいの笑顔で溢れる一年になりますように՞ ̳o̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ ̳՞🎀 #姫野ゆめの生誕祭2026 #コロポックル姉妹

姫野ひなの☃️💙#Mooove!@11/5 神田明神ホール姫野ひなの生誕祭

106,624 görüntüleme • 6 ay önce

NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

30,511 görüntüleme • 21 gün önce

🐰こんばんは、モア。スビンです。 久しぶりに会うこの場でこうして手紙を書くことになると、なんだか無性に緊張してぎこちなく感じますね。 モアの2025年の始まりはどうでしたか? 僕は書き留めていたバケットリストの半分以上を叶えながら楽しく過ごしました。冬の札幌旅行にも行き、スキーもしましたし、運転免許も取りました。友達と国内旅行にもあちこち出かけ、夜通しPC部屋でゲームをして朝日が昇るころに出てみたりもしました。 そんなふうに楽しく遊ぶ一方で、ある日には果てしなく深い考えにふけることもありました。この3か月は僕が本当に大きな愛の中で生きているんだと気づくことができた大切な時間でした。 愛する人たちを通じて愛される方法を学ぶことができる僕の仕事は、本当に素晴らしく特別だなと改めて思いました。一時的に休むということは止まることでも遅れることでもなく、もっと長く、もっと遠くへ飛んでいくための整備の時間なのだということも学びました。そうやってささやかだけど大きな幸せの記憶をたくさん作ってきました。 モアの皆さんの2025年も、たくさんのことを感じ、学び、成し遂げられる一年になることを応援しています。再整備を終えて戻ってきた僕たちメンバーは、より強くなった体と心でモアの皆さんに会えることを特に楽しみにしている2025年です。 今年はモアの皆さんと愛を惜しみなく送り合い、そして表現することを決心しました。もちろん今までもそうしてきたけれど、これからはさらにもっと。 僕は深い海や高い木ではないかもしれないけれど、みんなを包み込んで自由に泳げるようにし、そして辛いときには寄りかかって休める安息の場所になってあげます。 僕たち5人を待っていてくれて、そして今日も変わらず迎え入れてくれてありがとうございます。 最後に、僕の不在を埋めるために一生懸命活動してくれたとても頼もしい僕たちのメンバーたちにも、この場を借りてありがとうと言いたいです。 すべての愛に応えられるかっこいいTOMORROW X TOGETHERになれるように頑張ります。ありがとうございます。

cιєl

89,556 görüntüleme • 1 yıl önce

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 görüntüleme • 1 ay önce

[ MAMA ] 全訳 231129 受賞コメント (1/2) 🏆今年のアルバム賞 - 大賞 🍒僕たちがSEVENTEENという名前でアイドル活動をしながら、果たしてこの賞を一度でも貰うことはできるのだろうか、と何度も考えたことがあります。 こうしてカラットの方達のおかげで僕たちが再契約をして、そしてまたカラット達が賞を取らせてくれて、本当に歌手生活をしながら一度貰えるか分からないこの賞を頂くことができてとても幸せです。カラット達、本当にありがとうございます。 🐯僕たちが2015年のデビュー年に初めてMAMAに出演したのですが、その時は全く賞を貰わずに帰ったんですよ。ですがこうして9年ぶりにアルバム大賞を頂けて本当に嬉しいですし、この光栄をカラット達に捧げたいです。 本当にありがとうございます。 🐸突然デビューしたばかりの頃を思い出します。MAMAに出演して賞を受賞することが願いでした。先輩方がこんなふうに名誉のある賞を頂いているときに、実は舞台の下で夢を見ていました。もしこんな賞を受賞できたらどんな気分だろう?という夢です。9年ぶりにこの舞台に上がることができました。今日ついに、誇らしく言うことができます。みなさんがいるからこそ、夢を叶えることができました。一緒にいてくださりありがとうございます。これからの夢はみなさんと一緒に長く進んで行くことです。ありがとうございました。 👼🏻毎回授賞式で賞を頂くたびに、本当に信じられない気持ちになります。あ〜とっても幸せですね!SEVENTEENが辛かったとき、カラットの皆さんが応援してくれた言葉が本当に、うぅ〜!力になりました。カラットの皆さんと一緒に今まで積み重ねてきた努力が実ったと思います。本当にありがとうございます。全部カラットの皆さんのおかげです。この賞カラットの皆さんに捧げたいと思います!来年もよろしくお願いします!ありがとうございます!! 🦊僕はカラット達のおかげで、後でお母さんのところへ行ったときに自慢することがまた一つ増えました。ありがとうございます。

👼🏻pang👼🏻

572,272 görüntüleme • 2 yıl önce

【生出演】森保監督に聞く 日本に“ヒーロー”のような選手は生まれる? | ▼敗退後のいま海外チームの試合を見て感じること サッカー日本代表 森保一 監督 「見る立場になりたくなかったです。本当に悔しいですね。もっと勝って国民の皆さんの活力になりたかった。勝って皆さんに日本人の誇りと自信を持ってもらって、これからの勇気につなげてもらうことを、あと4試合やりたかったんですけど、本当に残念です」 内田篤人さん 「カタールW杯後に感じたことと、今大会ブラジル戦後に感じたこと、同じなのか違うのか、どんなことを感じているのか教えてもらいたいです」 サッカー日本代表 森保一 監督 「さらに世界に近づいたなという感じはしています。ただ、自分の感覚ではW杯は前回・今回とも同じ」 「2050年までに日本サッカーは世界一になると掲げている。私自身は歴史の一部で、過去と今をつないで今の最大値を発揮して、できれば今“世界一”を取りたかったですけど。でも未来に世界一になるために、今のレベルアップに貢献するということでずっと仕事をしてきているので、あまり変わりがない」 (Q8年間ともに歩んだ日本代表はどこが一番変わった?) 「変わったところは、やはり選手のメンタリティー」 「どんな相手とも同じ目線で、戦った中で『勝ったか負けたか』、『何ができたかできなかったか』というのを考えられる」 「みんな理想は持っていますけれど、目の前の現実に全力を尽くして、そこを乗り越えていく、レベルアップしていくという今の全力と未来に向けてのチャレンジが同時に入った戦いをどんな相手ともできるというところはすごく変わったかなとは思います」 「今まではどちらかというと受け身の守るカウンター。今も基本的には『いい守備からいい攻撃に』とコンセプトは変わってないんですけど、でも自分たちもコントロールして戦うという、そのメンタリティーも絶対的に変わったかなと思います」 ▼日本に“ヒーロー”のような選手は… 内田篤人さん 「2014年W杯の後、僕が感じていたこと。日本にもヒーローのような選手が出てきてほしいと思っていました。ヒーローはどうやったら日本にも出てくるのか、育成できるのか。森保監督の考えを知りたいです」 サッカー日本代表 森保一 監督 「育成できるんですかね?私自身は何かプレーモデルを作ると金太郎飴みたいに同じ選手ばかりしか出てこないみたいなことを言われる」 「スペインのように他の国もプレーモデルがあった上で、そこで一番レベルが高い選手と、そこから突出した選手が生まれてくることがあるのかなと」 「一つ言えるのは、型にはめすぎずに、その選手の個性はしっかりと見てあげるというところは大切かなと思います」 (Q8年間やり切った?やり残しはある?) 「やりきってエンプティではないですけど、日々本当にやりきりながらここで終わってもいいと思う気持ちでずっと続けてきているので、そこはやり切ったということかなと思います」 「ただ、結果としてはもっと上にいきたかった、いけたという思いがあるので、その結果についてはやり残したかなという気持ちではあります」 (Q今後サッカー界にどう関わっていきたい?) 「常に日本代表の進化を応援していただきたいなと思っていますし、私自身については監督をやらせていただいてますけど、いち日本代表のサポーター」 「日本代表が世界一になるために、本当にどの立場でも貢献したいなと思ってきたので、そのスタンスでこれからも日本代表を応援していきたい。日本のサッカーの発展に貢献したい」

報道ステーション+サタステ

25,607 görüntüleme • 3 ay önce

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 görüntüleme • 11 ay önce