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アメリカで行われた 過去最大規模・1,300万人超を追跡した研究 が、ちょっと衝撃的な数字を出しています。 この調査では、インフルエンザや肺炎球菌のワクチンを打った成人ほど、アルツハイマー病のリスクが50%、認知症リスクが38%も上昇していた と報告されています。 しかも回数を重ねるほど上がる、いわゆる 用量依存の動き が確認され、影響は 10年以上続く とされています。 研究チームは、繰り返し接種をした人ほど 神経炎症が進み、認知機能の低下につながっている可能性 を示していて、神経変性疾患のリスク帯が最も高い層に入ってしまうと指摘しています。 さらに、ことしのデータです。 クリーブランド・クリニックの5万3402人を対象にした調査 では、インフルエンザワクチンの実際の効果が マイナス27%‼️ つまり 接種した人の方がインフルエンザにかかりやすくなっていた という結果になりました😤 感染を防げないどころか、かかる確率が高まる。 そして長期的には 認知症やアルツハイマー病まで上昇していく可能性 が示された形です。
55,369 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)
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