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アメリカとか海外ではタトゥーが当たり前なのかと思ったら全然違った。日本とほぼ同じだ
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この手の勘違い多いですよね。あとはなんだろ、ポーカーも似てるかも。日本では1カードゲームくらいにしか思われてないけど、アメリカだとパチンカスくらいの認識。少なくとも会社で趣味は?と聞かれてポーカーとは言えないシロモノ🦁

日本でタトゥーが嫌われる理由は刑罰だった名残からだけど、欧米の場合は別の理由。だけど反応が同じというのはおもしろい。

自分で将来を制限するようなもんだからな

タトゥーを見て母親が悲鳴を上げている動画 どれもこれも本人はニヤニヤしてるの本当に気持ち悪い

タトゥー自体は否定しない。なんなら妻も入れてるし。 だけど、タトゥーを入れている人は概ね威圧的・攻撃性のあるような方ばかり見ますね。 タトゥーはファッションという割には、多くの人に威圧感をかなり与えている印象があります。

これはある。欧米人はタトゥー普通、では全然なくて、知的職業の人の大半はノータトゥー。少なくとも見える範囲には。見えるタトゥーしてるのはやっぱちょっとアウトロー寄りの人が多いと思う。日本に遊びにきてる外国人ももちろんそうで、「タトゥー入ってるけど外国人だからまあ普通の人なんだろうな」と思うのはたぶん間違い。

英会話先生も同じ事言っています。 タトゥー入れてるのはダサいし人間的に独り善がりが多いって。

ちゃんとした家はこうだよね、欧米でも

アメリカで仕事していたとき、職場や客先、参加していた地域コミュニティにタトゥーをしていた人は見かけなかったですね。レストランやパブでも見た記憶はありません。
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実はキャバクラで働いたことがある。相当前だけど。印象的だったのはキャストは給料が月2回ある。例えば30万円だとすると15日に一回目、月末に残りの15万みたいな感じで。それはやはり飛ぶ子が多いから飛ぶ対策として。あとは日払いする子も多かった。やはり金に困ってるその日暮らしみたいな子も少なくなかったから。もちろん現金手渡しだったような。 六本木とかじゃなく地方店だったからか普通に性格の良いまともな子も多かった。将来の夢のためにお金を貯める目的で働いてた子、お客さんと結婚した子、お客さんに孕まされた子本当に色々だった。当時は整形なんてまだそこまで浸透してなかったからしてる子なんてほぼ居なかったな。 ただ今は知らんけど男は過酷だった。僕も日曜以外はほぼ12時間勤務。それでも業界の中では休みの多い店だった。ただ税金対策なのか会社を潰したり作ったりを繰り返してた。そこらへんはやはりグレーな業界だよね。ただ一通り働いてシステムを理解したうえで、もしうちの高二の娘がキャバクラで働きたいと言ってきたら僕は「短期ならいいんじゃない?」と言ってしまうかもな。 ただやはり六本木とかはやめてほしい?地方店とかでライトにやるぶんにはいい経験になると思うなぁ。 ホストと違ってキャバクラって本当に金の余った人しかいないから。詐欺師とか泥棒も紛れてるけど
ひろゆかない
11,057,283 views • 1 month ago
