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アメリカの牧場主は、家畜用ワクチンや抗生物質の投与が求められるまでは、自身の家畜が病気になったことは一度もなかったと言います。

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 views • 1 year ago

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 views • 4 months ago

ワクチン開発の裏側で何が起きていたのか…という、かなり重い話題が浮上しています。 アメリカでは、ファイザー社のCOVIDワクチンをめぐって「本来やるはずの動物実験が途中で止められ、結果的にヒトへ直接投与されたのではないか」という指摘が再燃しています。 議会で証言した専門家が強調していたのは、動物実験をスキップしたワクチンなんて、これまで前例がないこと。 特に子供向けでは絶対にあり得なかったと。 ところが今回、関係者の証言によれば動物実験そのものは始まったものの、ラット、マウス、アカゲザルで 免疫反応は出たにもかかわらず、その動物達が次々と死亡。 そこで試験が中断された…と語られているんです。 そして動画内の発言では、動物実験が止まった理由を「動物が死んだからですよ」と断言。 そのうえで、国民が事実上のモルモットにされていると強い調子で訴えていました。 企業の中には、この“実験段階のワクチン”の接種を雇用条件にしていたケースさえある、とも指摘されています。 さらに、接種後の死亡数が増え続けているのにそのサインが無視されているのではないか、と深い疑問も投げかけられていました。 動物実験が中止された理由、そしてその後ヒトへの大量接種へと進んでいった経緯について、いま改めて注目が集まっています…

トッポ

58,076 views • 7 months ago

「アメリカではこうだ」とさもアメリカは優れていて日本はダメみたいな投稿を時折目にします(自分は音楽界隈です) 興味深いので投稿者のプロフィールを見に行くのですがおおよそアメリカとそこまで縁の無さそうな人や、アメリカを少しかじったような人であることが多いように感じます というのもそれが例えば「アメリカでは車は右側を走る」といったような事実ならともかく、「アメリカ人ミュージシャンはこうだ」といった考察となってくると大概的外れになってしまいがちだからです 「アメリカって」と括るにはアメリカ人は多様すぎるのです。実際「こんな傾向があるね」くらいの軽い気持ちでアメリカ人を一般化するような発言をした時に「私は違うし」とちょっと気分を害してしまったこともあります 本来なら「アメリカ人は一般化されるのを嫌う」と端的に書きたいところですが、そのアイデアこそがアメリカ人を一般化してしまっているという矛盾を孕んでいるので慎重に書いているつもりではありますが、とにかく「アメリカはこうで優れている、日本はダメだ」的な投稿はおおかたアメリカのことをよく知らない人によるもので、鵜呑みにするのは注意だよと言いたいのであります 動画は日本での夏休みを終えて久しぶりに楽器に囲まれたLAの寝室に戻って来て嬉しくなって宅録したもので本文とは全く関係ありません!

Heday/Hidehito Ikumo

16,205 views • 19 days ago

🚨衝撃映像入りました‼️ アメリカの5代続く牧場主ブレイデン・ジェンセン氏が、mRNAワクチンが家畜に投与されている事実を暴露しました😱 なんと、生きたウイルスを含むmRNAワクチンが、525頭の豚に投与されるという“実験”が行われ、その結果があまりにもショッキング💥 たった21日間で…… 🐷 25頭が即死 🐷 55頭が食欲を失い、瀕死状態 🐷 20頭が歩行困難に 🐷 12頭が激しく痩せ衰え 🐷 さらに25頭が深刻な衰弱状態に 全体の30%が明らかな重篤症状を示したとのことで、肉の解剖では“ワクチンの残留物”まで発見されたそうです🧬💉 📢ここで問題なのが… そのワクチン、USDA(米国農務省)の承認は一切受けていません❗ しかも、このデータは動画内で触れられている「実際のmRNAワクチン治験」の記録なんです。 論文も存在し、査読も通っているとされるこの件。 つまりこれは、都市伝説でもなければ陰謀論でもなく、「現実」に起きた話ということです😨 💬「これ…私たちが食べてる肉じゃないの⁉」 💬「生産者の立場からすると…家畜が台無しにされるってこと⁉」 こんな声が全米で飛び交ってます。 アメリカ国民からは「Buy American」「Buy Local」運動が改めて加速中🇺🇸 消費者としても、家族を守るために知るべき現実かもしれませんね…. あなたはどう思いますか? コメントで教えてください👇 「これはヤバい」と思ったら、RTして広めてください📢 #BuyLocal #mRNA #食の安全 #畜産の危機

トッポ

56,177 views • 8 months ago

アメリカ南部で、およそ60年ぶりに人喰い寄生虫スクリューワームが再出現していて、牛などの家畜に深刻な被害をもたらしているんです😱 普通のハエの幼虫は腐った肉しか食べないので、実は医療現場でも壊死した組織を除去するために使われてきました。 でもスクリューワームは違っていて、生きた健康な肉まで食い荒らしてしまう、非常に厄介な害虫なんです🪱 過去に大規模な駆除作戦でメキシコ南部まで追いやったはずなのに、今また北上してきているということで、現地の畜産関係者の間で警戒が広がっています。 この件については、単なる自然現象ではなく人為的な攻撃の可能性が高いとのこと。 遺伝子組み換えされた蚊やマダニが大量に放たれる中で、奇妙な病気が増えているとも指摘していて、世界の食料生産そのものを狙った攻撃が起きているのではないかという見方を示しているんです。 その根拠として、元アメリカ気候担当特使だったジョン・ケリーが過去の演説で、世界の食料生産を半分に減らさなければならないと繰り返し自家用ジェットを乗り回しながら叫んでます。 さらに、スーパーの雑誌や大手メディアに、人類は地球の脅威だとか、子供を持つべきではないといったメッセージが目立つようになっていることも、同じ流れの一部だと話者は見ているようなんです。 家畜を守ることも食料を守ることも、結局は私たちの生存基盤を守る戦いだと最近思うようになりました。 気候詐欺師の多いこと、多いこと...

トッポ

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