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アメリカの経済学者Richard Wolffは、西側が ロシアに対して二つの面で誤算をしたと指摘している 「ロシアはウクライナよりも国土が広い。 ロシアは、この紛争で活用している人的資源において優位性を持っている。この事実だけでも、考え直すべきだったはずだ。 しかし、スパイ活動、衛星、その他の情報収集手段が発達した現代において、ロシアがはるかに多くのミサイルや無人機を持っていることを誰も予想できなかった。 たとえ2022年2月当時の状況が異なっていたとしても、 ロシアには生産能力を拡大する巨大な産業基盤がある。 西側は二つの戦線で誤算した。 彼らはロシアの軍事的潜在力を過小評価し、制裁の効果を過大評価した。そのため、彼らは敗北したのだ」
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10 Comments

「ロシアがはるかに多くのミサイルや無人機を持っていることを誰も予想できなかった。」基本的に欧米政治軍事関係者はロシアをひどく舐めすぎている。それは、ナポレオンやヒトラーの時代と変わらない欧米人たちの傲慢さと不遜さに基づく。

まったくその通りですね

その通り!! この数十年、🚀有人ロケットを打ち上げてたのはロシアだけ これだけでわかる👍🇷🇺

アメリカは自国通貨が基軸通貨のため、自国の通貨で輸入できるので、まじめに物作りをするのがアホらしくなっているのでしょう。 アメリカは他国から収奪しないとやっていけない国に成り下がっていると思います。

そして誤算その3 ロシア主催で第二の国連(失礼)BRICSを立ち上げる。西側諸国に反感を持ってる国々はこぞって参加を申し立てる 誤算その4 ウクライナで好き勝手やった結果、ウクライナの民はロシアに戻りたいと強く願うようになってしまった人達がいる 誤算その5 結果、ロシアは経済成長も飛躍的に上が

プーチン大統領は近代史を代表する天才指導者だと思っています。 彼らが誇る2000年の叡智も1人の天才の前に大敗北しました。 しかもそれは自らを窮地に追い込む痛恨の一手になりました。

ロシアが兵器を立て続けに発表した時。そこから。 それまではそこまで開発に積極的ではなかった様子。 「圧倒的な」力を持たないとまずい、とやっと気づき始めた、のがその時。が、西側はホラだと思った。アホだから。今迄本気になったロシアの軍事技術のことを「忘れていた」のか知らんが。 量より質

つまり、 バカでしたと…

ロマノフ朝があの地域で外道王朝に囲まれながらいかにまともだったか。強さの源。

頭が悪い日本人西側諸国の国民に言っても無駄です。
