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アメリカ政界と統一教会 笹川良一「私は文氏の犬だ」 国際勝共連合 岸信介 レーガン大統領に直訴状「文尊師を釈放してください」 ↓ 日本を統治していた戦後のボスより文鮮明の方が格上だった。 その文鮮明の組織が統一教会であり、日本を支配している一党独裁の政党が自民党。自民党は文鮮明党。
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日本の戦後の政治を知るには、日本のボスより上のボスと呼ばれる文鮮明を知る必要がある 通常の日本人はほぼ知らないが、なぜか自民党界隈では神とか父とか呼ばれてる。その辺の根拠はなんなのか。 なぜ笹川や岸より上なのかが、根拠がわからない。 ということで、軽く調べてみた。

自民党&統一教会の大前提 ↓ 文鮮明=メシア=アダム=再臨の主 ↓ 文鮮明は、統一教会の信者にとっては、 地上に再来したメシア 第三のアダム 再臨の主であると考えられている。 ↓ なんで?根拠は? また、文と妻の韓鶴子は真の父母様と信者から呼ばれている。 しかし一方では、宗教的詐欺師であり、陰謀によって会員や元会員、その家族たちの人生を台無しにしてきた悪徳商人であると捉えている人々もいる。 一部のマスメディアは、「有名な韓国人伝道師」「問題の宗教的指導者」「何万もの求道者を洗脳したカルトの人形使い」と評した。 宗教学者のダグラス・E・コーワン(英語版)、宗教社会学者のデイヴィッド・G・ブロムリー(英語版) は、「どのように描写されているかは別として、20世紀後半の最も目立った新宗教の指導者の1人である」と評した。 1920年1月6日、日本統治下の平安北道定州郡(現在の北朝鮮・平安北道定州市)で出生した。出生名は「文龍明」。 曽祖父の代まで裕福な儒教家門だったが、15歳の時に兄弟が精神病を患い、それをきっかけに家族全員がプロテスタントの一派長老派キリスト教徒となる。 16歳の時に、祈祷中にイエス・キリストと霊通し、再臨主の使命を継承するよう召命を受け、最初は拒んだが、最終的に受け入れたという。 ↓ 再臨主の使命を継承?大川と同じイタコ芸? さらに聖書を学び、祈りを唱えるうちに、さらなる啓示を受けたとされている。文は正式に神学を学んではいないが、書堂で中国の古典を学び、仏教やその他の宗教に親しんだ。 1934年4月、雲龍学院から定州私立五山普通学校に編入。 この学校は三・一独立運動で独立宣言書に署名した33名の抗日運動指導者の1人であった李昇薫が設立した学校であり、日本統治下でありながら日本語を教えていなかった。教会の長老であった文慶天(いとこの文昇龍の父親)の勧めで、病気を治すため、文一家は教会に通うようになり、全員がキリスト教に改宗。次姉(文孝淳)と長兄(文龍壽)の精神病が按手祈疇を通して治癒したことから、「猫頭山」(標高310メートル)のふもとにある「徳興長老教会」に入教した。 1935年4月、定州公立普通学校に転入。私立京城商工実務学校電気科(現・中央大学)に入学。 同年4月17日、定州の「猫頭山」においてイエス・キリストと出会った。 ↓ なぜ出会う? 文によれば、キリストはヘブライ語なまりの韓国語で「メシアとして果たせなかった使命を果たしてほしい」と頼んだという。 文はその責任の重さゆえに何度も断ったが、最終的に受け入れたとされる。 ↓ ほんまかいな?最後まで断れよ。 1938年、定州公立普通学校卒業。卒業式では警察署長や郡守たちを前に「日本人はふろしきをまとめて出て行け」と演説を行い、地元の警察に「要注意人物」とされた。 18歳の時に京城(現・ソウル特別市)の京城商工実務学校電気科に通い、電気工学を学んだ。在学中から(創氏改名に先行して)「江本」姓を名乗る。学生時代、鍾路三街へ遊郭通いをする。 ↓ おい江本!いきなり遊郭通いかよ‼️ イエス教会の所属教会である明水台教会に通った。 イエス教会とは、李龍道がイエスの親臨を主張する柳明花を通して得た啓示に従って、1933年6月に設立したもので、李は同年10月に死去した。 よって両者に面識はない。 文は同教会の講師を務め、イエス教会のリーダー許孝彬とも面会し、文の初婚時には許孝彬が主礼を引き受けるなど親しい関係となった。 文はここで、「神の摂理」と「究極の真理」を会得したと語っており、李龍道を思想的なルーツであるとしている。 ↓ 李龍道が思想的ルーツか 文鮮明 - Wikipedia

李 龍道(イ・ヨンド、이용도, 1901年4月6日 - 1933年10月2日)は、朝鮮黄海道金川郡出身のメソジスト牧師で、著名な復興師(リバイバリスト)であった。 キリスト教神秘主義者。 韓国・朝鮮の宗教を研究する渕上恭子は1993年に、 1930年代のキリスト教神秘主義に始まりイエス教会の系譜に連なる聖主教や統一教(統一教会)などの教団や、黄国柱などの周辺にみられた神秘主義者を「血分け教」(混淫派)と呼び、 李龍道を「血分け教の開祖」と位置付けている。 李龍道=「血分け教の開祖」 血分け教 混淫派 ↓ キリスト教ではなくなってる。 聖書を読まないで 血分けと混淫をやってる ↓ 文鮮明(江本)が遊郭通いしていた延長でしかない ↓ 「遊郭通いをしないで、自分の教会を遊郭にしちゃえばいいんだ!」という発想にたどり着いたとしか思えない。 ↓ 信者から金を貰いながら遊郭遊びできると ↓ 今も残ってるホストの原型みたいなもの。血分け教 混淫派のルーツ。

大韓民国が日帝の下で呻吟している時、先生も日帝に対抗して戦ったことがあります。 私は、日帝時代に地下工作をした人なのです。そのとき、『何か問題があれば、全部私に罪を押しつけなさい』と言いました。私はそのとき、留学生を管理していました。責任者だったのです。そうして『死の境地に行くなら、私に罪を押しつけなさい』と言ったのです。文先生は正義のために、首を既に投げ出してしまったのです。気の小さい男ではないのです。皆さんは知らないけれど、玄界灘を渡り、釜山から安東まで列車の下に張りついて行くようにして、上海の臨時政府に派遣する、そのようなこともしました。安東まで汽車で行くのに8時間から9時間ですが、そのようなことまでしたのです。そうして北京で金九先生の指揮下に入った者たちは、最近の情報によると、中国でも有名な人たちになりました。そのような地下運動をしたのです。日本の帝国主義をどのように克服するか。そのためにいろいろな工作も行い、地下運動もして、最高の実力者たちにも連結して、そうした道を開拓したのです。— 文鮮明 〜 日本留学時代の抗日運動について ↓ 基本的な思想 ↓ 日本に留学しながら抗日運動 ↓ 日本に住んでるのに反日一直線 ↓ この思想が文鮮明の基本であり、その下僕である岸、笹川、戦後の支配層も同じ思想。 これは今現在でも明らか。

日本が敗戦した戦後 GHQが直接日本を統治するとアメリカ人だとあからさますぎて狙われる ↓ 代理統治のために、抗日運動と遊郭通いに燃えていた文鮮明を利用した。CIAがその路線で統治メンバーを集めた。 ↓ 本来、東京裁判で死刑のはずだったが、CIAに協力するということで、岸や笹川が生き残り、日本統治メンバーに選ばれた。 ↓ その大物の岸や笹川ですら文鮮明の犬でしかない。自分で言ってる。 ということは、遊郭通いのプロ文鮮明に、毎夜毎夜、様々な女をあてがわれて、犬化させられたのだろう。 それしか理由がない。

1. 私が目撃した統一教会・文鮮明教祖の「SEXリレー」のすべて 【 特別対論 】これが血分けの実態だ!! 「合同結婚式は血分けの儀式」と発言した中村敦夫氏に対し、統一教会はこれを事実無根とし5月31日に刑事告訴した。だがいまその中村氏の前に、“血分け”の生き証人がいる。 朴正華氏(80歳)。彼自身、血分け=セックスリレーの実践者であり、実際、文鮮明氏が女性と交わる現場の目撃者だと証言する。

中村敦夫 vs 統一教会「混淫派・血分け」論争の核心 ― 宗教はどう裁かれるのか ― 「合同桔婚式は血分けの儀式」と、発言して告訴された中村敦夫氏 「統一教会はセックスを通じた宗教で、姦通型の布教」—この中村敦夫氏のテレビでの発言に対し、統一教会が刑事告訴した。これまで山崎浩子の脱会騒動など、芸能マスコミの世界で話題となっていた統一教会だが、この告訴で、統一教会とはなんなのか、合同結婚式とはなんなのか、ようやく、宗教の核心に迫る論議に発展した—。 「統一教会のやっていることは劇的で、かつ悪質です。15年前といえば原理運動が盛んで、日本で基礎を築き、さらにアメリカ進出を狙っていた頃なんです。日本では左翼潰しに動き、アメリカではコリアゲートとして大問題になっていました。当時、私はそれらの動きを映画か小説にしようと、資料集めを始めたわけです」(中村氏) 「(文鮮明氏は)姦通罪で実刑判決を受けた」「(統一教会は)キリスト教セックス派」 などと発言したのだが、これが事実無根で名誉棄損になるとして、統一教会は日本テレビ側に抗議。発言の全面撤回と謝罪を求める内容証明を送付した。 これに対し、日本テレビ側は、 「ご指摘の件につきましては、中村敦夫氏が長年にわたり、取材した結果を開示したものであり、その内容は番組で放送した通りです。反論の場は番組の中で用意します」と、回答した。 「今回の告訴は受けて立ちます。というより、よくぞ統一教会は告訴してくれたと、大喜びしているんです。法廷闘争までいけばガンガンやりたい。連中の正体を暴く絶好の機会ですから」 統一教会(世界基督教統一神霊協会)から刑事告訴された俳優・中村敦夫氏(53)は、本誌の取材に自信タップリにこう答えた。 莫大な政治資金がいる。実際、これまでにも、入国できないはずの文鮮明の日本入国に際し、政治力を示していますが、これも多くの政治家に金をバラまいた結果です。 しかも、統一教会の資金源の90%は日本です。韓国やアメリカでは商売になっていないんです。だから、日本でのイメージ回復に必死なんです」(中村氏) ↓ 昔テレビでこの事が問題になってて見た記憶があるが、意味がわからなかった。 合同結婚式だの桜田淳子だの、全然わからなかった。 CIA放送局である日テレが、同じCIAの文鮮明を追い込むというのは、何かあって切られたか。 その後アメリカで逮捕されてる。 しかもテレビで正式に放送しているから、CIAから許可がでてる。 統一教会だけを叩いてるが、実質的には自民党を叩いてるのと同じ。 ということは、自民党潰しが行われたいたのだろう。

「(文鮮明氏は)姦通罪で実刑判決を受けた」 「(統一教会は)キリスト教セックス派」 中村敦夫氏 1992年に文鮮明は禁固刑になってる。 1985年、123便墜落、プラザ合意 1990年前後に何かしらの対抗活動が行われていたか。 バブル崩壊が1989〜1991年。 企業、銀行、証券会社、破綻。 平成1年は1989年 バブル崩壊で元号が変わってる。 平成といいながら、大災害連発と極端な奴隷政策でひたすら地獄。 タイミングが合いすぎ。 その後30年氷河期と。 最高まで持ち上げられて最低まで落とされたのが日本。 で、令和になって、何かが変わるような、革命が起こるような、根拠のない予感がしていた。 2019年5月が、令和元年。 2020年、例の大統領選挙と、コロナ茶番が始まった。東京五輪も明らかにおかしかった。 2024年、トランプが勝利して、全世界が盛り上がった。 地獄が続いている日本が2025年に反撃が始まる。しかし、さらに落とされる計画も2025年7月にある。 アメリカDSの代理人オバマは、敗北宣言を出した。反撃する余力はないはず。 そうなるとアメリカDSの同盟国である日本と韓国が取り残された。

令和になって、全世界同時のDS退治プランが発動した。 2020〜2024年の茶番期間で、全世界が目覚めた。 令和6年で、ここまできた。 間違いなく2030年までプランは立てられてる。 2030アジェンダというもの言われてる。 なので2025年〜2030年の5年で、何かしらの到達点にたどり着く。 過去四年とは違う展開が始まる。 日本が大きく変わる重要な五年。 日本はここで勝負をかけるしかない。 多くの人が目覚めて戦う準備はできている。 日本人の勝負はここから。

このような混乱期なので令和は長く続かない。 10年以内に変わるはず。 さすがに氷河期は終わらせないといけない。 氷河期しかしらない世代が主役になる。 日本政府にあからさまに、完全無視されてる世代。
