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✦・・アーロンのぶらりハミルトン – 後編・・✦ 前編に続いて、アーロン・スミスが 地元・ハミルトンをぶらり🚶‍♂️ カフェでひと息ついたり、 緑豊かなガーデンを歩いたり、 芸術と文化にふれたり🌿 のんびり楽しめるのも、ハミルトンの魅力です。 いつものプレーとはまた違う、 自然体のアーロンと一緒に、 ぜひお楽しみください✨ \アーロンが訪れたスポット/ 📍パネット・イータリー(Punnet Eatery) 📍ザ・カウンティ・プロヴィドール(The County Providore) 📍ハミルトン・ガーデンズ(Hamilton Gardens) 📍ワイカト博物館(Waikato Museum) #ニュージーランド #newzealand #ニュージーランド航空 #airnewzealand #ハミルトン #ニュージーランド旅行

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【抱樸ショートドキュメンタリー】 9月19日(木)に互助会による偲ぶ会とそうめん流しが行われました。偲ぶ会とは先立ったなかまを偲び、ともに生きるということに改めて思いをはせる年に一度の「法事」のような催しです。 壇上に懐かしい遺影を並べ、一人ひとりの名前と没年を記した「追悼幕」を掲げます。抱樸が支援に関わり、亡くなった方で引き取り手のなかった自立者の方々も一緒に追悼しています。 昨年度の偲ぶ会以降、新たに13名のお名前を追悼幕に記しました。追悼幕に掲げたお名前は計222名となりました。 まず、この1年で亡くなられた13名のゆかりの方々から、思い出話をひとりひとり語っていただきました。 お酒が大好きだったMさんの話。昔はやんちゃだったKさんの話。笑顔が素敵だったEさんの話。時にしんみりしながら、時に声をだして笑いながら、思い出話に花が咲きました。なかには、コロナで最期に立ち会えなかった無念を語る方もおられました。 奥田理事長は「路上生活していた時は『畳のうえで死にたい』といっていた人達が、アパートに入ったときにつぶやいたのが『俺の最期は誰が看取ってくれるんだろうか』という言葉だった。 家や食べ物やお金や仕事はもちろん大事なんだけれども、それだけでは人間は生きていけない。誰が横にいてくれるか、ということが生きていくことを支えてくれる。人は人との付き合いの中で自分の役割を見出していくことで生かされる」と繋がり続けて生きることの大切さを語りました。 偲ぶ会の終了後、遺影の中に友人を探すSさんの姿がありました。「亡くなってから、もう2年になるのか、早いね…。自分が(遺影の方を指して)こっち側になったら、その時はよろしくね」と親しみのこもった言葉をかけて立ち去っていきました。私(筆者)とSさんとは8年近い関わりになりますが、この約束は絶対に果たしたいと思いました。 お昼はみんなで流しそうめんを囲みました。コロナの影響で長らく開催できていなかったため、なんと5年ぶりの開催になります。地元北九州で人気店のからあげと、抱樸館北九州レストランの料理長が腕を振るった天ぷらも机いっぱいに並びました。そうめん流しの準備は前日からなかまの会のみなさんがしてくださいました。そうめんを流す手つきも慣れたものです。 箸とめんつゆを持ってそうめんが流れてくるのを待ち構える顔は真剣そのもの。誰かがそうめんをキャッチする度に歓声があがり、とても賑やかな会になりました。抱樸館の駐車場でやっていたので、近所の方も遊びにきてくれました。 また、久しぶりに顔を出してくれた人もいて、再会を喜びあう声もきこえました。最後はデザートのスイカも振舞われ、みんなおなかいっぱいになりました。 今年はいよいよ互助会のバスハイクも秋に復活します。誰かが亡くなったとき、思い出されるのは大変だったこともそうですが、一緒に楽しいことをしたり、美味しいものを食べたりした記憶であったりするものです。これからもおいちゃん達との繋がりを大切に、楽しい思い出をたくさん一緒につくっていきたいと思いました。 (抱樸広報・北條) ______ クラウドファンディングは後5日!ぜひご参加ください! 希望のまちを諦めない、抱樸をひとりにしない|緊急プロジェクト #クラウドファンディング #READYFOR #希望のまちを諦めない

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万博最終日、 みなさまへの感謝の意味を込めて、 最終盤は、"動く米澤パビリオン"は、"動かない米澤パビリオン"になりました。 500人以上の方々と握手しパシャリさせていただきました。 数時間にわたり列が途切れることなく、最後はとうとう時間切れになってしまうほどでした。(お応えすることができなかったみなさん大変申し訳ございませんでした。) ひとりひとりの方と「ありがとう」と感謝の言葉を交わさせていただく何ものにも代え難い時間でした。 とてもネガティブな状況から始まった万博ではありましたが、とても愛の溢れるグランドフィナーレとなりました。 批判・誹謗中傷・炎上という窮地から、来場者のみなさんのポジティブな発信、応援を得て、徐々にイメージを回復し、ファンクラブまで立ち上がり、人気パビリオンと称されるまでになりました。 おそらくは、この「2億円トイレ」が、この大阪・関西万博が経験した状況を最も体現しており、だからこそみなさんに感情移入していただけ、親身に応援していただきみなさんとともに歩めたからこそ、この愛溢れるグランドフィナーレを迎えられたのだと感じています。 ここまで支えていただいたみなさん、ほんとうにありがとうございました。 大屋根リングの上でこれまで応援いただいておりますみなさんとともに、旅介TVさんの生中継のもと、万博のテーマソングである「この地球の続きを」を熱唱できたことも最高の思い出です。 2億円トイレは移設される方針が決まっています。 ひとまず大阪・関西万博は幕を下ろしましたが、まだまだ僕の万博は終わっていません。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 #大阪関西万博 #EXPO2025 #万博トイレ5 #万博2億円トイレ #動く米澤パビリオン #2億円トイレファンクラブ

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