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イギリスのイスラム教指導者が、生活保護は不信心者から巻き上げるジズヤ(人頭税)みたいなものだと説教して笑いを取る⬇️ 政府 首相官邸 はこういう #移民 を呼び寄せ、生活保護で養うつもりか? 賛成の日本国民はどれくらいいるだろうか? #移民政策

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

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AIを「移民」として捉えるハラリ氏の比喩は強烈だ。仕事を奪う/文化を変える/政治的に不忠——人間の移民に投げられてきた不安が、AIでは「確実に起きる」と言い切れる領域がある。しかも変化は雇用だけでは終わらない。宗教や恋愛のような、僕たちの価値観の最深部まで書き換わりうる。 ユヴァル・ノア・ハラリ「人間の移民を懸念する人たちは普通、移民が仕事を奪うかもしれない、地域の文化を変えるかもしれない、政治的に不忠かもしれない、と主張します。それがすべての人間の移民に当てはまるかは私には分かりませんが、AI移民については間違いなく当てはまるでしょう。 AI移民は多くの人間の仕事を奪います。AI移民はあらゆる国の文化を完全に変えてしまいます。宗教、さらには恋愛さえ変えるでしょう。息子や娘が『移民の彼氏』と付き合うのを嫌がる人もいますが、息子や娘が『AIの彼氏』と付き合い始めたら、その人たちはどう思うでしょうか。 そしてもちろん、AI移民は政治的な忠誠心も疑わしいものになるでしょう。彼らが忠誠を誓うのはあなたの国ではなく、海の向こうにある何らかの企業政府である可能性が高いのです。おそらくそれは、中国かアメリカという二つの国のどちらかでしょう」

Tsubame

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「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

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