Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

イチロー流スクワットも母指球外して行ってる。以前自分があげたスクワット系のメニューも全て母指球を外してるが、母指球を外すことで腸脛靱帯、股関節の屈曲等にも影響を与えるため、柔らかくなるスクワットになります。

752,820 views • 1 year ago •via X (Twitter)

1 Comments

fulltada's profile picture
fulltada1 year ago

素晴らしい! ボディビルダーのYouTube動画何本か見てもイマイチ分かりづらかったのですか、これなら膝の負担もなさそうで良いです。ありがとうございました♪

Related Videos

~ラケットの”響き”があなたを強くします~ 皆さまこんばんは。 本日はこちらのタイトルについてご紹介いたします。 今回お伝えしたいのは、打球時の”響き”について。 選手が用具に求めるものとしましては、 「もっと入るようになるものはないか。」 「もっと威力のあるボールが打てるものはないか。」 「もっと勝てるようになるものはないか。」 などといったものが挙げられるかと思います。 卓球は、スポンジの厚さ制限、サービスのハイド禁止、ボールサイズの変更、揮発性有機溶剤の廃止など、ルール変更によりあまりにも脅威になるものが禁止されています。 その影響もあって、プレーヤーのみなさんからルールの範囲内において威力を向上させるものが要望として挙げられるようになってきました。 そのうち最も変化しているのはラバーの性能であります。 プレーヤーの要望に応える形で卓球メーカーは最先端の技術とノウハウを活かし、ルールの範囲内において多くの高性能のラバーを創り上げてきました。 その性能は時代とともに目まぐるしく変化していき、現在では補助剤が無くても充分な弾みと、とても優れた回転性能を持たせることに成功しています。 続いては、”ラケットの性能”についてです。 ラケットもまた、高速卓球を可能とする要因の一つとして、硬質な特殊素材を用いたり、特殊な接着方法を用いることにより、軽量かつ、よく弾むものが続々と発売されています。 しかしここで疑問点が浮かび上がります。 一度振り返ってみてください。 実はしばらくの間、変わっていないものがあります。 それは、「卓球台の面積」です。 卓球台は打ったボールを収める場所です。 その面積は大きくも小さくもなっていません。 回転力とスピードを限界まで高めたその用具達の性能を発揮することが出来るのは、その台に収まる範囲のみです。 卓球台から近ければ抑えめに、遠ければ強めに打ちだす必要があります。 そして、その台に収めるように調節するのは他でもない自分自身となります。用具そのものはAIのように自分で考え、調節してくれるものではありません。 つまり、強弱含めて自分が最も調節しやすいものを選ぶことが”勝てる”選手になるために必要なことであると言えるでしょう。 そしてその調節をする際に重要なのは、打球時に生じる手への”響き”にあります。 なるべく手に伝わる”響き”が自然で敏感であるほど、力加減が調節しやすく、対戦相手から放たれた打球の威力の強弱も感じ取ることが出来る範囲が拡がります。 それによって自身もまた確かな1球を感じることが出来ることで、メンタリティの安定感にも影響することでしょう。 そしてその”響き”を左右するのが、手で直接持つものである、ラケットの選択になるということになります。 いかがでしょうか。 ラバーの性能が向上している今、重要視されるのは力加減の調整をしやすくするための手に伝わる”響き”であるといえます。 今一度”響き”の良いラケットを選択してみると良いかと思います。ぜひ試してみてくださいませ。 (ポストよりnoteの分量になっている気が。。。ちなみに弾みも最大限確保しようとすると、個人的には張継科ニューエラがかなり優れていると思います。)

とある卓球オタクのメモ帳

27,804 views • 3 months ago

【脚と体感を繋ぐトレーニング】の解説 〜足裏3点で床を捉え続ける〜 ・股関節が使えない人 ・「踏ん張る」がわからない人 ・お尻が抜けてしまう人 ・膝を痛めてしまう人 ・筋肉ばかり張ってしまいうまくパフォーマンスアップに繋がらない人 その問題はお腹の奥(コア・丹田やインナーマッスル)が使えていないから。 お腹の奥が使えなくなっている原因は、[股関節]か[足首]か[足裏]にあります。 足首が整えば股関節は可動しやすい状態になります。 足首が整うには[踵-母趾球-小趾球]の3点に均等に乗れる足になる必要があります。 インソールに頼ってはダメ。(絶対とは言わないけど) 天然のインソールが足裏にはあるから、それを掘り起こす方が身体は悦びます。 "自分の感覚"が一番の繋がりと強度を生みます。深いところから発生するから。 親指を上げ、小指は開き、土踏まずが上がれば踵が見出されてきます。その足裏3点で大地を捉え、真下に押す。 しゃがんだときに丸くなることが大事。 だから同じ脚側の、坐骨とアキレス腱をくっつけるようにして丸まりながらしゃがみます。この時、丹田が「ンッ」となるためその「ンッ」をキープして屈伸を続けます。すると自分にとってちょうど良い関節角度とラインで屈伸しているのを感じていくはずです。 最低3回やると良いです。 お腹の奥に効きすぎることもあるため自分のペースでほどほどに。 太もも前や膝に痛みが出る人はやり方を間違えているのでストップ。そのときは ・地面を感じているか? ・地面を押しているか?(膝を伸ばそうとするのではなく、地面を押した結果、膝は勝手に伸びる) ・つま先と膝の向きは並んでいるか? を確認しましょう。 #魔女トレ

西園美彌

119,636 views • 1 year ago