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イハ洋一先生は、浜田聡 前参議院議員が、行政監視委員会でワシントン事務所問題について取り上げてる時に、お隣で苦虫を噛み潰すようなバツの悪いお顔で座ってましたが、現職へしっかり是正するようにとお伝えしてます?? 実績云々より地方自治体の大暴走ですよ?? いちょ行政監視委員なんですよね? |ω·`)

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衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

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石丸伸二 vs 取材不足 直接対決が実現! リハックで質問に答えていただきました。 高橋:取材不足さんからも来てますよ取材不足さん。石丸さんは知ってます?取材不足さん。 → 取材不足を知っている本音と知らないふりが混在しちゃってます(笑)。 石丸:なんとなく聞いたことはありますね。 → でしょうなあ。 高橋:石丸さんは地方議会の議員は政策を実現できないので政策を掲げることに意味がないと言ってますが、一方で「再生の道」の都議候補者に対しては、選挙区ごとに政策を掲げてもらうと語っている矛盾がありました。説明して欲しいです。都議選についてでしたかねこれね。 石丸:答えた方がいいですか? → 当たり前だ。なぜ聞く。 高橋:一応答えときますか。来てるから。 → 知らないふり諦めました。 石丸:文脈をきちんと理解してほしいなっていうのがまずあるんですよね。党として公約を掲げないっていう件なんですよ最初に言ったのは。それをどうやって実現するのかって執行部じゃないんですから。予算提案権編成権がないっていう話です。それは成立してますよね。一方で議決に際しては賛否を表明するわけですから、自分自身に判断基準価値観って要るじゃないですか。それを自分が願う政策として掲げるのは、それはもちろん妥当じゃないですか。なのでその2つは矛盾してなくて両方成り立つ話ですよね。都合よくというかなんか2つの矛盾するところを繋げて言ってるだけじゃないですか。 → 私が文脈の理解が足りないことになってしまいました(笑)。それはともかく、思考実験をしてみましょう。仮に「再生の道」の全議員が、議決の判断基準として同じ政策を持っていたとします。その場合、その政策を党としての政策と謳えるはずです。一方、仮に議員に予算提案権編成権があったとしても、「再生の道」の個々の議員がバラバラの提案をするようなら、党としての政策は謳えません。結局、党として政策を掲げることができるか否かは、各議員が一致した考えを持っているかバラバラの考えを持っているかだけによるのであり、予算提案権編成権があるか否かにはよらないのです。石丸氏の思考はこの辺りが混乱し切っているので、聞いている方が意味が分からなくなるのです。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vs高橋弘樹】再生の道にNG無し質問!※本編は30:31~になります【ReHacQvs再生の道】

取材不足

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維新の藤田共同代表によると、議員定数の削減をするのはコストカットのためではなく、改革をするならまず自分たちからやるという「政治的意思の表明」とのこと。それなら、日本保守党が公約に掲げながら反故にしている歳費の削減などの方が、シンプルで調整事が少なくて済みそうだが。 ---文字起こし--- 2025/10/17 深層NEWS 藤「よく僕ら身を切る改革、議員定数を削減する、報酬を削減するというのが、もっと飛躍すると緊縮財政って言われるんですよね。それ全然違くて。一つ一つの政策を動かすのは統治機構です、行政体です、それから政治の仕組みです。 で、そのそういう仕組みを動かしているのが政治家の姿勢なんです。だから一番大元となる政治家の姿勢を正す。そしてこれ、大阪でもそうですけど、役所の皆さんにも厳しいことを言わないといけないし、お願いしないといけない、協力してもらわないといけないと。 だからすごくシンプルに自分たちのことから厳しくやっていこうというのはこれ当然のことで。大阪なんかでも、例えば行政の方々、職員の方々の報酬カットしたりもやりましたよ。 でもそれって、じゃあ政治家が偉そうにね、議員の特権にあぐらをかいて、そして偉そうに言ってるだけなのかと。いや違うと。自分たちから改革をするんだったとしたら、自分たちのことからやろうという、そういう政治的意思の表明なんですよ。 だから国民の皆さんはよく言われますよね。政治家がいい目して、そして議員特権あるんだろう。じゃあ特権とことんなくそうと。そして自分たちの議員の身分にこだわる、もたれかかるのはやめようと。その実現をわかりやすくお見せして、そして改革を進めていくっていうのが。 これが財源でコストを生み出すためにやってるんじゃないんですね。そういう政治を変えていく構造の中で一番上位にあると思って、一番スタートとしてやってるんですね」

maku

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