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イランに来たよ!! イランのことどんどん発信していきます!

23,245 views • 4 months ago •via X (Twitter)

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イランの強硬発言が出ました‼️ イランの親政府系大学教授、セイエド・モハンマド・マランディ氏が、現在の米イラン緊張について発言しました。 まず交渉についてです。 直接、間接を問わず、現在イランとアメリカの間に協議は一切行われていないと断言しました。 そしてイランは今後もトランプ大統領を「一秒たりとも信用しない」とまで言い切りました。 マランディ氏の主張はこれだけでは終わりません。 🎙️ イランは今、防衛戦争を戦っているんだという立場をはっきり示しました。 トランプ大統領、そしてネタニヤフ首相という「2つの攻撃的な体制」が打倒されるまで、またイランの条件が満たされるまで戦い続けると明言しました。 そして最も注目すべき発言がこちらです。 🛢️ イランはホルムズ海峡を掌握しており、アメリカには何もできないというんです。 世界の原油輸送の要衝であるこの海峡を通じて、イランの同意なしには石油を一滴も通さないとまで言い切りました。 アメリカが地上侵攻して領土を奪おうとしても、何も変わらないとも強弁しました。 ⏳ そして時間はイランの側にある、イランは非常に長期の戦争に備えているとも付け加えました。 この先どうなるんでしょうね.....

トッポ

12,824 views • 4 months ago

🇺🇸🇮🇷🇮🇱【欧米主要メディア(NHKも含む)と欧州諸国の「構造的偽善」】 🌹 Angela Rose(インタビュアー): 「どちらのご出身ですか?」 🎙️ イラン人男性: 「イランです。」 🌹 インタビュアー: 「イランですね、分かりました。」 🎙️ イラン人男性: 「イランはこの『イスラム共和国』による戦乱に巻き込まれ、イラン国民は人質に取られてきました。 現在まで48年間、いわゆる『政府』を名乗るこのイスラム共和国によって人質にされてきたのです。 しかも彼らは民主党からも援助を受けていました。 イランのシャザー(国王)の失脚から……歴史をどれほど知っているか分かりませんが、1979年までのことです。 1979年まで、イランには2,500年続いた君主制がありました。 バビロンからすべてのユダヤ人を解放したペルシャの大王、キュロス大王に始まる歴史です。 それが1979年にモッラー(イスラム法学者)たちにのっとられました。 そして『イラン・イスラム共和国』となったのです。 油と水のように、決して混ざり合わない存在です。」 🌹 インタビュアー: 「では、なぜ今日はイスラエルの国旗をお持ちなのですか?」 🎙️ イラン人男性: 「これには、イラン国内からのメッセージが込められています。 約8,500万人のイラン人が、イスラエルが今行っていることを称賛しています。 彼らはビビ・ネタニヤフを支持しているのです。 イランで彼らがビビを何と呼んでいるか知っていますか? 『ビビ・ジューン』です。 ペルシャ語で『ジューン』とは『愛しい人』という意味です。 ビビ自身もメディアで何度も語っています。 『イランで自分が何と呼ばれているか知っているかい? 彼らは私をビビ・ジューンと呼ぶ』と。 彼が行っていることが実に果敢だからです。 世界中が見守る中、あなたや彼女と同じ年代の若者たちを含む15万人のイラン人が、テヘランや主要都市の路上で命を落としました。 しかし、誰も何も言いませんでした。 今、正しいことを行っているのはトランプ大統領だけであり、ビビも立ち向かっています。 私たちには3つの希望があります。 『イラン国民』『ビビ』、そして『トランプ大統領』です。 彼はモッラーたちの横暴な体制を完全に変え、テロの連鎖を終わらせるでしょう。」 🕊️✨️✨️ 👉️【報道されない真実】 イラン国内および世界中のイラン・ディアスポラ(国外在住者)が求めているのは、何十年もの間、イラン国民を抑圧し続けている【神権専制体制の解体】です。 しかし、欧米の主要メディアや欧州諸国がこの「イラン市民の真の声」をまともに取り上げることはほぼありません。 ここには、メディアと欧州政界が抱える極めて歪んだ「二重基準(ダブルスタンダード)」と報道の罪が存在します。 そして、この報道の罪は日本のメディアも加担しているのです。

Elise Vanessa

38,940 views • 1 month ago